深度 、急速潜行~
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[Life as a Half Drow]Incorporeal Parade
▼4 版新キャンペーン、第二期第 11 回、出撃してきましたー。
 今回はレーテルナ編。ということで、「神話の運命」で「マーシャル・オヴ・レーテルナ」を目指すマイ PC 柊としましては、否が応にも気合が入らないわけにはいかない場面ってわけよ! まぁ性能的には信仰本に載ってたアヴァタール系(オヴ・デスだっけ? 友人所有のを現場でぱらぱら見ただけなので確信なし)のほうがずいぶん有利って気もしなくもないんですが……ここは語感とかフレイヴァー優先で!
 以下水面下。
2018/04/15 (Sun)
[日々のいとまに]180411 ~大蛇伝説殺人事件~
▼今邑彩「大蛇伝説殺人事件」読了。
 なんか先日、同著者のミステリを読んで、なかなかいけるんじゃね? となったので、さっそくひとつ手を出してみた次第。
 ……まぁ、タイトルからそんな系かなーという予想はないではなかったのですが、やっぱりそっち系でございました! というか、そっち系すぎて、これ超自然的な要素とか出てきたりするんじゃねぇの? とかかなりのところまで疑念が抜けなかったのですが、さすがにミステリでそれはやってこなかった模様。いや、ミステリの本筋に齟齬らない範囲で超自然的なネタにもできたんじゃないかなーとは思うんだけどねー。
 とはいえ、飽くまでそっち系のネタを味付けにとどめたのは是だったな、と最終的には納得したよーということで。
 ……面白かったんだけど、まぁ、そんな事情で、なんとなく純ミステリとして読めなかった(純ミステリなんだけど!)とかがあったので、さらにミステリ探してみる方向性でー。
2018/04/11 (Wed)
[日々のいとまに]180409 ~Twilight AXIS 1 巻~
▼「機動戦士ガンダム Twilight AXIS」1 巻読了。電書で。
 なんかほけーっと kindle 商店を眺めてて、ガンダムで Ark の文字が目に入って、おう? と思ってチェック、まぁ読んだるか、って感じで購入。
 というか、Ark ってすでにジョニー・ライデンでガンダムの仕事やってたのか! しかもすでにかなり長いこと!
 内容的には……まぁ、まだ全部の筋についての感想を云うのは難しい段階ですが、時代設定的にはオレ的にベストに近いぐらいのところ、場所も盛り上がるところ、ってことで、期待していくぜー。
 っつーか云われてみれば、サザビーの本体? ってそういうことになってるのか、とか思ったりしてた次第でした。乗り手が球体で脱出してからカメラは全然追ってなかったからなー。
2018/04/09 (Mon)
[日々のいとまに]180408 ~機動戦士ガンダム外伝 ザ・ブルー・ディスティニー 5 巻~
▼たいち庸「機動戦士ガンダム外伝 ザ・ブルー・ディスティニー」5 巻読了。
 うむ、さすがに云わせてくれ。
 「スwテwルwスwマwンwトwww」
 と!
 いやまさかそんなネタぶっ込んでくるとは思わなかったよ! というか、そんなネタあったんかい! と一瞬思いましたが、どうやらコミカライズオリジナルっぽい?
 名画エピソード、ってのは、最近(というのはもとのゲームの時代に対して、ってことですが)の流れに乗ってていい感じだったかなと思う次第です。もちろんラプラスの箱も連想させる意図はあるんだろうしねー。
 まぁでも、もうちょっと本筋も本筋らしく進んで欲しい、とも、正直、思うところではあったのでした。
2018/04/08 (Sun)
[日々のいとまに]180403 ~スカラムーシュ・ムーン~
▼海堂尊「スカラムーシュ・ムーン」読了。
 うむ、面白かったです。満足。
 というのはまぁ総評としては、ではあるのですがー。
 さすがにそろそろ、追い切れなくなってきてるなぁ、というのも否めないところではあったりも。
 病院等が舞台の、単発ミステリーとしてしっかり始まって終わるタイプの話の背景としては、日本全体の医療を云々、医療という切り口から日本全体を云々、という風呂敷はなかなか燃える要素でもあり、奥行を感じさせる興味深い伏流であると感じるんですが、その部分をいざ画面の中央に持ってきてがっつり語るぜーという話になると、その……えーと、こいつどっち側だっけ? この事件ってトータルの結末はもちろん読んだから覚えてるにしても、どの陣営がどのように勝利し、あるいは勝利しなかった側が何を失い、あるいは勝利しなかったにしても得るものはあったり、してたんだっけ? というのがだんだん、こう、把握しきれなくなってくるというか……。
 シリーズの冊数じたいも多いし、ナンバリングがされてるわけじゃないので、たとえば読み返そうと思ったとしてもどれをどう読めばいいんだっけ、とかがもうわからんし……いやまぁ、ナンバリング等されてるわけじゃないこともあって、自室のどこにどの巻がどう仕舞ってあるか、投げだしてあるか、どのへんの地層にあるか、等も全然把握できてないので無理っちゃ無理なんだけどさー。
 そういう感じで、けっこう辛かった、というのも正直なところではあったのでした。
 というような辛さはあっても、加賀の養鶏チームのエピソードじたいがちゃんと起承転結して始まって進んで終わって、となったので、その部分はしっかりよかったぜぇー、ということで、面白かったし満足、という総評ということで。
 うーん……ちゃんと追えれば面白い話なはずではあるので、ちゃんと洗い直してみたいという気持ちがないわけじゃないんだけどねぇ。うーん……。
2018/04/03 (Tue)
[Life as a Half Drow]A Hell in Astral
▼4 版新キャンペーン、第二期第 10 回、出撃してきましたー。
 話としては、そこまでキリよく終わった回というわけではなかったんですが、倒したブツがブツだったので、なんか達成感がすげぇことになったりしてみた今回でございました。
 次回はついに……20 レベル……! 若干加速はかけてるとは思われますが、伝説級最終レベル……だぜ……!
 以下水面下。
2018/03/25 (Sun)
[日々のいとまに]180324 ~鋏の記憶~
▼今邑彩「鋏の記憶」読了。角川ホラー版を、電書で。なんかほかの版もあって、そっちはそっちで kindle になってるというのはよくわからんな。べつに値段見比べて買ったわけではないのですが、安いほうを買ってたようで、まぁ、よかった、かなぁ。
 角川ホラーのファンを自任し、そっちから知った作家で、そっちから探したので角川ホラー版を買うことになったわけですが、どうも、ミステリでもけっこう実績のある方だった模様。
 と云われても、ホラーのほうを読んだ限りでは、ミステリだったらこれ厳しいんじゃねぇの? ってのが正直な印象だったわけですが、これはけっこうちゃんとミステリとしていけそうな感触になってて、ちょっと、へぇー、と思ったり。
 しっかり面白かったです。短編集らしく、律儀にどんでん返しを仕込んでくれるのもいい感じ。まぁ、最後のほうは、「ここからひとつどんでん返しを挟むとなると……真相はこのあたり……?」というような読みが当たるようになってしまいましたが、それはそれで楽しいものではあるし。
 次はこの作者のミステリ枠のミステリも読んでみよう。
2018/03/24 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]180323 ~司令部多くして艦山に登る~
▼ってことでしばらくがんばってみましたが。
 まるゆはそれ以上は出ず。
 そして大淀が妙にぼこすか落ちる事案が……え、これどうせよと……?
 ……イベントのロスタイムはそんな感じでございました。はー……これで一期ラストイベントも終了か……。
 とりあえず全艦所持にて走破できたのは上々ということで。
 そしてイベントが一段落したからといって、すべてが終わってしまうわけでもないわけですので、資源回復等々、これからもまだ戦いは続くのでございました。
2018/03/23 (Fri)
[須賀鎮航海日誌]180321 ~運貨の如く~
▼もうちょっとだけイベント周回も続けようかなぁ……とは云ってみたものの、さすがに E-7 をこれ以上回ってたら資源がメルトダウン待ったなしという感じであり、んじゃあどこに……?
 ってことで、考えた結果、まるゆ目当てで E-1 に出撃してみる方針に。
 新着の海防艦の稼ぎも兼ねて周回し、クリア前の 2 隻と合わせてとりあえず目標の 5 隻を確保するなど。
 よしよし。燃費もまぁまぁだし、残りの時間も探すぜぇ~まるゆ!
2018/03/21 (Wed)
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