深度 、急速潜行~
▼仕事終えて帰宅して。
 はーイベントも終わった終わった。終わってみれば猶予は平日 1 日。うへぇ、終盤ぬるくて余裕できたかと思ったけど全然じゃん……。と思いつつ艦これ起動。
 違和感。
 あれ、イベント終わったのになんで札ついてんの……?
 ……。
 …………。
 延長してたのかよ! と! 君は!
 まぁ、告知タイミングを思うと、織り込んで攻略計画組むわけにもいかなかったわけで、これでよかったんじゃろう……。
 つうか、延長わかったからって今さらイベント海域出る気力も、もう、ねぇです……。
2016/12/07 (Wed)
[須賀鎮航海日誌]161206 ~晩秋の風~
▼E-2 周回すること幾星霜。
 山風の回収に成功。
 まぁ、試行回数の問題ではあったわけですが、取れてよかった……。今回は何周したかは不明。出先でもスマホで周回してたんでなー。
 途中、春風なんかも入手したりして、どうすんだこれ、となったりもしておりますが、まぁ、なんとかなんだろ。
 あとは E-3 に朝雲探索に出るかどうか、とも思いましたが、さすがに……ここからギミック踏んで……周回安定させるのは……時間的に……。
 1-6 がんばろう。
 以下水面下に簡単に記録。
2016/12/06 (Tue)
[須賀鎮航海日誌]161205 ~教団の尖兵~
▼なんかどこぞの宗教の勧誘動画が熱かったのでご紹介など。
 う、うーん……秋月砲か……フル改修は 2 基しかないなぁ……。改修前との体感効果の見比べ等はもちろんやってませんし。まぁ、両用砲でもあることを考えると、駆逐艦依存度の高い自分的には、多めに用意しといて悪いものではないと云えば云えるのですが。でもネジコストがなー。
 あとは、今回は使いませんでしたが、連合艦隊の後衛摩耶を対空担当艦にすることも多い体質なので、そっちの参考にもしてゆきたい次第。
2016/12/05 (Mon)
[須賀鎮航海日誌]161204 ~いつかシ者で~
▼そして順当に E-5 突破。
 まぁ……E-5 は実際ぬるかったですが、先に E-5 やるわけにはいかんから E-4 を乙に落として安全策を踏まざるを得なかったというのもあるわけで、トータルで軽かった、とは云わないでおこうっつうかまぁ云えないかなぁと、そんなあたりで。
 てゆかまだ山風っつうデカい山が残ってるしな!
 以下ちょっとだけ水面下に。
2016/12/04 (Sun)
[須賀鎮航海日誌]161203 ~ビキニのシ者~
▼順番は若干前後しますが、実際にはグリュック出撃前に、E-5 の出発点移動と、後半ギミックの部分的破砕は済ませておりました。昨日の「なんとか先が見えた」はそれを踏まえての話、ということで。
 で、その後、ギミック破砕まで完了。
 つうか、E-5 は甲でも比較的ゆるい、というのもやっぱり聞こえていたことではあったのですが、それは E-4 地獄を乗り切った後だからこそ思えることだろうよ、と思っていたわけですよ。自分は E-4 は乙にしたのだから、楽だとは感じられまい、と。
 そうでもなかったわけです。
 もちろんボス戦じたいは長門と酒匂とプリンツ・オイゲンがいれば余裕、というアレであり、その面については揃ってるわけで心配はしてませんでしたが、道中踏破できるか、とか、ボスを狙ってもらえる程度に取り巻きを潰せるか、という面についてはまた別なわけで。
 やってみたら余裕だった、と。
 まぁ主力中の主力を投入してるわけですから、温存なりルート固定のための縛りなりで一定の出し惜しみをせざるを得なかったここまでと比較しても仕方ないのではありますが、それでも、ここまで余裕とは思わなかったぜ。つうか、こっちが連合艦隊の場合、道中ストッパーになる敵は連合艦隊のほうが通常艦隊より怖くない、ような……? 
 あとは、長門がルート固定においては若干ネガティブという点を考慮して、P 方面へのギミック解除作戦では外してみたんですが、その足でボスまで突入して余裕の旗艦撃沈 A が取れたので、あ、長門なしでルート安定優先でよさそう? となってそのまま進めてるのも道中の安定感に寄与してるのかも?
 P での S 勝利が一番手間でしたが、ボス削りを兼ねてやれるのでそこまでとは感じず。まぁ削り段階では決戦支援艦隊も基地航空隊の決戦支援も出してないので、旗艦無傷 A とかも 2 度ほど発生しましたが、結果的にはギミック破砕時点であと 1.5 回程度までゲージを削った状態。あとひと押し。
 最終編成でどんだけ変わるかだけど、まぁ、これならなんとでも?
 なお、今回のラスボス曲はこれまでの艦これイベント通しで見てもかなり最強クラスの名曲だと思います。問題は……今度もサントラ収録時にちゃんとフルコーラス録り直してくれなそうな悪寒がするってことだよな……今度は頼むぜ……。つうかゲーム中の BGM としても全然尺が足りてないじゃねぇか! 連合艦隊対連合艦隊は長いんだぞ!
2016/12/03 (Sat)
▼E-5 は甲にて。まずは出撃位置移動イベントを発生させるところまで。
 まぁ、編成組んでしまってからはどうってことはなかったですが、編成考えるだけでひと仕事だよなー、としみじみと。
 情報は全く遠ざけてませんが、情報はありったけ活用した上で具体の編成や装備は自分の頭で考える、というセンはさすがに変わりようがないので。つうかそうはいっても情報は活用してこれとなると、実際情報すら活用しなかったらどんだけのことになるのやら。
 やれやれだぜー。
2016/12/01 (Thu)
▼E-4 乙を突破。
 甲が本格的に異常な難度らしい、ということで、乙も、もちろんそれには遠く及ばないであろうとはいえ、それなりに過酷な戦場なんじゃろうなぁ、と覚悟して臨んだわけですが。
 案外拍子抜けなぐらいの感触だったり。
 まぁ、難易度下げて、ドロップも取って、あっさり踏破、というのであれば、それはまさに計算通りっつーことではあるのではありますが。ありますが!
 ……まぁ、まだ先は長いぜ。
2016/11/28 (Mon)
▼そして E-4 前半周回を開始。何度数えても日数が明らかに足らんので、ここはもう最初っから乙で。ただし前半であわよくば……ということで輸送量削って S 取る編成で。
 初手で S 取って、計算したら最短 22 周回が必要だとわかったときにはさすがにヘンな笑いが出たけどな。でも、乙の前半ボスは低確率ということなので、22 周ぐらいは普通にしてもいいか……という感じで周回スタート。
 思ったより道中大破撤退もかさみましたが、何しろやることが簡単なので、出先でスマホでも回数稼ぐという荒業も駆使し、なんとか踏破。
 途中 3 回 A を叩いたため、周回数は 23 周でした。さすがに疲れた……。
2016/11/27 (Sun)
[須賀鎮航海日誌]161125 ~資金力~
▼E-3 甲突破。力押しで。
 まぁ時間があれば手順踏んでもよかったんでしょうが、結局、ごく初期(これはこれでゲージ回復という別の時間制限がより重く存在したわけだけどさ)と一部の例外(新規ドロップ 1 隻目のドロップ率が高率に設定されてたと思われる回)を除けば艦これのイベントは常に時間との戦いであり、とくに時間のない今回はそんな手順を踏んでる余裕はなくてな……。といって力押しでもそれはそれで試行回数というアレになるわけですが、そっちは金の力でなんとかなるわけで。
 間宮伊良湖の全力投入を敢行。
 いや、金の力といいつつ実際には払ってませんが! 無課金(あ、それについてはって意味だよーもちろん。母港とかはガンガン払ってます)でストックしていたのを大量放出したということで!
 何度も計算してますが、キラキラ作業の時間と労力と自分の時給を、とくに超勤手当ての乗る時給を天秤かければ、そのぶんバリバリ働いて現金で買ったほうがいい課金アイテムもたまにはあって、これとか典型だよねーという。仕事とゲーム見比べてどっちが楽しいと云われても、そりゃ「イベントで時間に追われてるときのキラキラ作業」に比べれば仕事のほうが圧倒的に楽しいわ! という! 君は!
 普段ならまた別ですが。
 イベント中は、出撃時に 5 隻分の枠をあけなきゃならんわけですよ。で、その状態でせいぜい 1 隻埋まったかどうかでキラキラ作業に入ると、作業中に 4 ~ 5 隻のドロップを見る時間が発生するわけですよ。で、作業が終わったら、その 4 ~ 5 隻を除籍する作業が発生するわけですよ。これが重てぇ。普段のキラキラ作業は枠を埋めてからえいやっとかかってまとめてやるものだからにゃあ。
 ってことで力押し作業で突破しましたが、それだけに面白くもなんともなかったです。
 まぁ、時間との戦いは毎回なわけで、最終面以外は常に作業だしな……。最終面が「ちょうどがんばれば突破できるぐらいの高難度で、そこに到達するまでに新規ドロップは確保済み。あとは全力でこの高難度海域を突破するだけだぜ!」という条件のときに限って難易度が楽しさになる仕様(今まで、何度かはあったんだけどねー)なので、ここまでで山風が出てない今回はすでに条件外れとなりました。あとは淡々と行こう。
2016/11/25 (Fri)