深度 、急速潜行~
[Life as a Half Drow]A Scholl Girl from Hospital
▼ってことでー。
 新キャンペーンにつき自キャラのどうでもいいメモを!
 えー、学園、ってことで、どんな塩梅かねぇ……と最近のマイブーム的なところを思い起こして、出てきたのが、プリンセス・プリンシパルの 10 話でございました。メガネで巨乳でヤク中の委員長。うむ、これは自分的に完全な新機軸! ここに挙げたキーワード、どのひとつをとっても自分の中からはまず出てこない! やってみる価値ありまっせ!
 そういう経路で、そのキーワードだけを抱いて現地入りしたわけですが、ここで、「今回の医師枠は?」という発言が来たことと、上述のキーワードで行くとして、じゃあ具体的にどんなスキル積むよ? というのを全く考えてなかったため、じゃあ医系で、と。
 といっても、高校生で医系はまともには無理だよねー、どうしたもんか、とぱらぱら 2015 をめくってて、見つけたのが「闇医者」でした。
 結果的には、これこそ高校生じゃどうがんばっても到達しなそうな境地、って感じのスキル構成だったので、「精神科医」にテンプレートは変更しましたが、この「闇医者」考慮の段階で命名が決定。
 命名の(この段階ではプレイの方向性の予定も)モチーフは「鈴原環」でございました。なんか参加メンバーは誰も知らないっぽいので、気が向いたらぐぐって、さらに気が向いたら読んでくれ。その後、精神科医にしとくかなぁ、って方針転換と、プレイの方向性等は当初予定通りでいくかねぇ、ってことで、そっち方面の要素は名前しか残らなかったけどー。
 あとは、そもそも自分の中にない要素を集めて構成した PC を多少なりとも「演じる」のはなかなか困難も伴ったため、簡単な口調の特徴づけ的なレベルで「戦艦 Roma」を若干流用いたしました。
 ……しかしまぁ、設定段階で「女子校にしなかったこと」と、「PC 全員女子になったこと」は、その両方に正直驚いたっちゃ驚いたぜ……なんですが、最初に性別どうするよ、と問われたときに、「うーん……女子か、女装男子か男の娘なら男でも……あるいは男装女子でもいいが……」とか答えたのは、あれはまぁ、本心でして。
 いや、現代モノでさぁ、大人なら男子ぜんぜんアリですよっつーか喜んで! つうか大人の世界なら、男子高校生で参戦もアリですよ。ただ、学園モノで、となると、男子を選ぶ気が一切失せる、というのがあるなぁ、と、今回ちょっと考えてみて思った次第。なんでかはよくわからん。大学生なりの高校より後の学校が舞台なら、男子もいけそう(でも若干は抵抗がある?)なのは、これは何なんかなぁ。あるいはもちろん、ファンタジー等でも高校生ぐらいの年齢の男子も全然いける(とはいえ、OTTO マスターのときは絶対許可されないのでやらないけどねー!)わけで。
 抵抗感ってのは妙な場所に生まれるものだなぁ(以前は平気だったんだし)と、しみじみ、ってな感じで。
2017/12/11 (Mon)
[Life as a Half Drow]School Girl Life
▼OTTO 先生によるクトゥルフ新作キャンペーン、第 1 回、遊んできましたー。
 タイトルは決まってるんじゃが、公開許可がでてたかどうか覚えてねぇのでとりあえずは非記載で。
 前回セッションで、わたしがクトゥルフやったのを受けて、自分もクトゥルフのキャンペーン主催したくなった! というのはとてもありがたく、とても嬉しく、とてもわかるのですが……学園、というのは、「え、それどっから出てきた……!?」ってちょっとなったぜー。
 そして、共学なのに PC は全員女子という、またなんか宇宙の法則が乱れてるような世界が出現。いやべつに、当初から全員に対して強い指定があったわけじゃないんですが、いろいろ擦り合わせていった結果、運用考えるとそうなるんじゃね? という感じで、そういう事態に。まぁ、当初男性予定だった BOSS が、当初予定のままの男子だったら、ちょっと……全体としての運用が困難だったかも? ってことで、順当な流れだったと云えそうだけどねー。
 今回は第 1 話~第 2 話連続構成で、一件落着まで行かなかった、てのと、キャラシーの裏にメモってた→そのキャラシーをマスターに預けてきちゃった、ってことであんま書けることがにですが、以下ちょちょいと水面下に。
2017/12/10 (Sun)
[Life as a Half Drow]He who touches pitch shall be defiled.
▼クトゥルフキャンペーン「汝が名は暗黒 ~Darkness, your name is」第 8 回セッション「He who touches pitch shall be defiled.(朱に交われば赤くなる)」マスターやってきました。
 暦は無視! 舞台は季節も朝も昼も夜もないラスヴェガス! ってことで何月ぐらいかすら大雑把にも考えずに(と云いつつ夏ではない季節に設定ぐらいの想定はありますが)スタート。まぁ、前回が 2 月頃ってことで、その直後ではあるので 2 ~ 3 月かなぁ。
 前回からの「渡米編」の続きで、あと残ってる渡米編の必須イベントと考えていたのはミスカトニック篇、なのですが、いきなりそこに突っ込むのではなく、間に何か噛ませたいな、ということは考えてました。で、前回さらっと云った、ガイゲルシュタインの出席予定の国際会議はラスヴェガスが会場、というざっくり設定も考慮して、今回はヴェガス篇ということに。
 ……それが何でゾンビものにしようって考えになったんだっけ……?
 以下、さらっと水面下に。
2017/11/26 (Sun)
[Life as a Half Drow]Giants in Ruins
▼4 版新キャンペーン、第二期第 6 回、出撃してきましたー。
 今回はなんかやたらでかいのとの対決が続く展開。まぁ……前回があまりにアレだったので、まぁ、順当な感じ? とかそんな感じで。
 てゆか、パーティー 5 人中 4 人が 10 以上の火抵抗ついてるってのは笑ったぜ。
 あとは、自分の AC がいかに異常かというのがしみじみ実感されて、これはこれで何だかなという感じも。まぁ、AC 以外はむしろ強化が遅れてるので、防御面が全般的に硬いってわけでは全然ないんですが、AoO とかまずもって食らわないとかは自分でやっててよくわかんなかったぜ。ダイス目で 18 以上とか振られたらさすがに食らったほうが納得感はあるんだけどねー。まぁ、今後強まらない域まで強まった装備でこれなので、これほどの安定は今だけかなぁ。
 ってことで水面下に。
2017/11/05 (Sun)
[Life as a Half Drow]Tragedy In Jaburo
▼4 版新キャンペーン、第二期第 5 回、出撃してきましたー。
 ……いや、今度も今度で、心底ひでぇ戦いだった。1 ラウンド差で全滅を免れての勝利。ただしもしやと思ってたところを戦闘後に確認してみたらマスターのデータミスが発覚して、それがなかったら勝ててなかった(=全滅)という事態……。
 まぁ、データミスはこっちもやってた(こっちが不利になるデータミスね)のですが、そんなもんでは覆らない差があったので、まるで勝った気がしないアレでございました……。
 乱数に、というか要所で PC 側の攻撃にクリティカルが出るというランダムにも大いに助けられた(なんせアーリオの「重い」攻撃で 2 回クリティカルだぜ)結果でもあり、前回消費しちゃってたデイリーが全部残って全開で行ってて、かつ、この乱数引いてればまぁ、勝てたかなぁ、という感じではありますが、そんな都合のいい前提は立てられないよねぇ。
 ってことで水面下に。
2017/10/15 (Sun)
[Life as a Half Drow]One Day Torment
▼4 版キャンペーン「クイーン・サーガ」遊んできましたー。
 仕事が月末の戦場で、今回も出遅れ参加。まぁ、想定はしてたけどねぇ……想定以上に、でした……。
 ってことで、アバンでの重要っぽい描写を見れずに本編に突入という感じにはなりましたが、まぁ、情報受信はあんまし気にしない、「カリスマで我を通すアホキャラ」なので、あんまし気にせず発信のほうは全力でやってく方向性で。
2017/10/01 (Sun)
[Life as a Half Drow]Antisubmarine Warfare
▼4 版新キャンペーン、第二期第 5 回、出撃してきましたー。
 おそらく、マスター的には 1 セッションで終わらせるつもりで組んでた? 話を、結局 2 回に分けることになるような展開に。まぁ、長い戦いだったよにゃー……。冗長感はなかったと思うけど、やってて実際長い戦いだこれ、としみじみ思った程度には……。
 以下水面下。
2017/09/03 (Sun)
▼1 件記録漏れがあったので追記。
 当該スペシャルアーマーの、入手時にマスターから確定名称として提示されたのは「Lords' Garb」でした。
 これを受けての柊命名の固有名詞は「Garb of Rose」ということで、ひとつ、よろしくお願いいたします。ほら名前の通り日本人なので L と R の区別が適当なんだよ! (注:設定上もべつに東洋人でもなんでもありません。それっぽく名乗っているだけ。いや、はっきりとは決めてないので、もしかしたら実際東洋出身のヴリロカかもしれんけどねー)
2017/08/15 (Tue)
[Life as a Half Drow]Way to The Marshal
▼つーことでー。
 装備も大幅再編が必要となってきた感じで、柊についてもいろいろ考えていくんだぜー。
 いろいろってほどでもないですが。
 以下、主に内輪の話につき水面下。
2017/08/14 (Mon)