深度 、急速潜行~
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[Life as a Half Drow]Divine Basterds #3 Ice Cavern
▼5 版キャンペーン、続きました! 半年ぶりで!
 ……いや、やる気失せてたとかは全然ないんですが、5 版日本語版出るなら続きは待ってからでもいいかなーと思ってたのもあってな。
 直前にプレイヤーとはいえ 4 版やってたこともあって、感覚がかなり戻ってこなかったですが、まぁ、なんとか、という感じで走破。宿題いろいろ持ち越しちゃってるけどねー神々の設定が増えないこととか地上マップがまったくできてないこととか。
 以下ちょちょいと水面下に。
2017/05/28 (Sun)
▼なんとかシナリオ上がった感じに。
 仕上がった、とはまぁ、云えねぇと思いますが、とりあえず明日のセッションには耐える、ぜ……ということで……。
 日本語版が出れば、全然手間も違うとは思うんだけどねー。コピペができる PDF(つうかできればプレーンテキストがいちばんありがたい)も落とせるようにしてくれてその権利もセットで売ってくれればさらに助かるっつーか……いや、MM だけでいいので。
 と、今回もモンスターデータを写本しながら思ったところではありました。
 ま、そうは云っても 3.x 版や 4 版に比べると、手作業でも全然楽な作業だけどさー。
2017/05/27 (Sat)
[Life as a Half Drow]Kraken Fishing
▼4 版キャンペーン「クイーン・サーガ」遊んできましたー。
 ……前回は 12 月。って半年ぶりかよ! というアレなのですが、セッション後の飲みで改めて語られたところによると、キャンペーンスタートからほぼゲーム内時間では 100 日ぐらいしか経過してないらしいという……。キャンペーンスタートっていつだっけ……?
 いやー、長いキャンペーンですね!
 ということで以下水面下に。
2017/05/21 (Sun)
[Life as a Half Drow]Thou Shalt Not Die.
▼3.5 版新キャンペーン、第 4 回、遊んできました。
 今回はねー。ダイス目がねー。
 ありえなかった……。
 レイジ 8 ラウンドで 8 回殴って、1 回目はまぁ取り巻きレムレーに当ててそれはそれでよしとして、そこからが 9、18(→クリティカルロールで 8(通常命中))、1、2、2、2、1 って!
 これは無理です……。何の役にも立ってねぇです。何だこれ……。せめてクリティカルが通ってれば恰好はついたんじゃろうが……。
 せっかく武器がマジカルになってもこれではー。というか、武器が強まった直後はこんなんばっかだな。やっぱ銘を与える必要があるということでしょうか。
 以下、あまりの出目のアレさにやる気のなくなったメモを水面下に。
2017/04/30 (Sun)
▼なんか 5 版の和訳の可能性がついにかなり現実味を帯びてきたらしいということのようです。
 第一報はもうね、ウヒョー! という感じだったわけですが! その後続報がなくて!
 動いてねーわけはねーと思うので、まぁ、それは楽しみに待つ方向性として。
 問題はねー、そういうことならば、うちの 5 版もバリバリ進めるのはそれが出てからのほうがよくねぇ? という気にもなってくるってことでなー。
 てな感じでだらだら考えてたわけですが、近々 3.5 版のセッションも予定されており、クトゥルフも順調に回を重ねており、5 版もいよいよ日本語版で全速出せる気配も見えてきた、という状況の中で、ふと思い出すのが 4 版でな……。
 いや、過去になったわけじゃないのですが! ちゃんとキャンペーンひとつは続いているんですが! ……続く、よね……? 最近休載気味ですが……。
 あれは、わたしが TRPG でやりたかったことをやる(主にマスター視点でね)ツールでは、まぁ、なかったなぁ、というところではあります。んが、それまでにあんまし TRPG の楽しみとしては考えていなかった楽しさが、なかなか搭載されてたよなぁ、というようなことを、最近は思ったりするわけです。
 つうか、せめて伝説級まではやらんと、真価というか、そのへんの楽しさがなかなか実感できないものだったのかなぁ、とか、そういう感覚でもあったり。
 つうわけで、5 版はしばし「待ち」モードかなー、てなことを思ったりする今、ちょっと、候補に挙げてみたくなったりもするわけですが、実際に伝説級とかでやろうと思うとやっぱハードル高いんだよねー。
 機会と道具が揃いそうなら、ちょっと考えてみっかなー、とか、そんな方向性で。
2017/04/14 (Fri)
▼なんか最近、ロールプレイの妥協が甘さを増しているような、そんな気になってみたり。
 妥協というか、「こいつ(マイ PC)はこういうキャラなので、こういう場面で行動を選ぶッ!」とか「こういう行動は選ばないッ!」というのが甘くなってきて、むろんある程度は持ってる技能や能力を考慮はするものの、自分の素に近いというか、素で組んだ PC に近い動きをさせてしまいがちになってきている、ような……。
 まぁねー、原因はいろいろ考えつくのですが。このメンバー、このルールで、自分が素で組むと、すでに自分なり他人なりがやったようなものになってしまう、じゃあ、ちょっと素から離れて組んでみよう……という感じを繰り返していくと、自然にやれるものはだいたい既出となっているため、素からかなり離れないとやれないようなキャラクターになってしまい、それに徹する難度がガリガリ上がっていく、ってのはまぁ、重要なひとつですが。それに近いので、すでにある程度できあがってる PC 集団に新たに参加する場合(自分がずっとマスターやってるキャンペーンの世界、PC たちを使って、ゲスト的にマスターやってくれるという人が現れたときに、じゃあ自分もプレイヤーで参加するよ! となった場合とか)に、すでにいる連中と役割担当等々がかぶらないように、というのを前提に考えると、同じように素からかなり離れたものになることがある、とかもあるかなぁ。
 で、並行で動いてるキャンペーンが多くて、ひとつひとつのキャンペーンの「前回」から「今回」までの間隔が開くと、どんなだったかを忘れてしまい、とくに素から離れた組み方している場合、思い出すのにかかる時間も長くなる、というのがまたあって。
 ……まぁ、今回とくに感じたのは、今回はとくに疲れすぎだった、ということではありますがー。
 つうかなんでこんなに疲れてたのか。
 まぁタフな週ではあったのですが、意識して睡眠確保するようにとか、してたんだけどなぁ。
 仕事が質的に変わってきてる部分もあって、それも自覚はあるし、慣れてくるだろうとは思うんですが、この(変わってきつつある)仕事はなかなかタフだぜ……。
2017/04/11 (Tue)
[Life as a Half Drow]Darkness, your name is. Extra Session #2 The Apple Never Falls Far from The Tree.
▼クトゥルフキャンペーン「汝が名は暗黒 ~Darkness, your name is」外伝セッション第 2 回、プレイヤーで参加してきました!
 やー、楽しい。すげぇ楽しい。ぐぬぬー、こんだけ楽しいと、自分が正伝の続きやるハードルが上がりまくりだぜ先生! どうしたもんか!
 やっぱこういう、どのへんが地平線なのかわからないまま手探りであれこれ探していく現代探索モノはねー、たまらん楽しさなんだよにゃー。
 マスター大変だけどな!
 そして、現状のように、次回までの間隔がどうしてもあいてしまう日程で遊んでいると、「今回使わない範囲」として出てきたネタをちゃんと覚えて蓄積していくのが大変なんだよにゃあ……。プレイヤーもですが、マスターも。
 このマスターは毎度かなりちゃんと覚えてる感じなので実際感服です。わたしは忘れまくりです……。
 自キャラについては、心理学が必要になるタイプの対人行動が苦手、という点は踏まえて動けたと思いますが、あまりに周辺が物騒すぎて、ついにまともな銃に手を出してしまったりして、けっこうハデに変わりつつある感触に苦笑というか、どうしたもんかというか、そんな感じで。
 といって、武闘派にしとくべきだった、と云いたいわけでも、ないんだけどさ!
 ってことで、武装は SIG P226 になりました。まぁ、あんまり奇を衒わないで普通なのを、ということで。ついでに防弾服でも借りてくればよかったな……つうか次回も武闘寄り(とくに相手が人類だったり人類に偽装した人類の武装を使うような連中だったりする系の)になるようなら考えよう……。
2017/04/09 (Sun)
[Life as a Half Drow]Darkness, your name is. Extra Session #1
▼クトゥルフキャンペーン「汝が名は暗黒 ~Darkness, your name is」外伝セッション、プレイヤーで参加してきました!
 いや、自分のキャンペーンにゲストマスターで名乗りあげてもらえて、それにプレイヤー参加できるとは。ちょっと久しぶりの嬉しさですよこれは。OTTO 先生に感謝!
 外伝セッションということで、ふだんからプレイヤー参加していただいている皆様には同じ PC で続投してもらったわけですが、何しろ本編は現在渡米編の最中で、当面は帰国予定もない状態で、時系列どうすんよ、ということで、今回は渡米前の話としてもらいました。これで死人でも出たら面倒なことではありますが、そのときはまぁなんかそれらしいツジツマ合わせの言い訳考える方向性で。
 で、もうひとつの問題は、わたしの PC でして。
 まさか楓ってわけにもいかんというか、あれはルールに合わせて組んでない NPC なので(といって逸脱してるわけでもないと思いますが)アレだしねぇ。
 ってことで、最初に思いついたのをそのまんま投入してみました。「もとバカチン奇跡調査官の破戒神父」
 ……セッション寸前に気づいたんですが、OTTO 先生のナイトメアセッションでもわたし、同じく怪しげな神父やってたな……。まぁ、今回はモチーフは全然違って、バチカン奇跡調査官の平賀でした。つまり、神父といいつつ心理学とかのわたしがいつも中心に据える対人技能がない医学生物学化学系の学者肌、という。名前は平澤・マタイ・進(しん) ヒラサワススム師のほうは単に名前のモチーフにしただけなので、あんま気にされない方向性でひとつ。
 で、バチカンじゃないよーバカチンだよー、と云ってたら、「マジでバカチン?」とマジで訊かれてしまいましたが、まぁ……バチカンの名をそのまんま使うのはちょっと不敬かなということで……。スペルは「Status Civitatis Vacatinae」なので、ヴァカティンと読むほうが順当?
 久々のクトゥルフプレイヤー、満喫させていただきました。
 いつもの調子で対人情報収集に突っ込んで、「あ、そういえば心理学ないんだった!」みたいな事態に陥りまくったりしたけどー! それも含めてちょう楽しかったぜ!
 ぜひまたよろしくお願いします、と思うと同時に、自分も本編がんばらねばな、と改めて噛みしめてみた次第です。
2017/03/12 (Sun)
[Life as a Half Drow]Darkness, your name is. Session #7 It takes one to know one.
▼クトゥルフキャンペーン「汝が名は暗黒 ~Darkness, your name is」第 7 回セッション「It takes one to know one. (蛇の道は蛇)」マスターやってきました。
 もうさすがに暦は気にしてないぜ! 時期は 2 月頃、下着王と呼ばれた実業家ロナルド・トリンプが米国大統領になった直後ぐらいということで、まぁ、そんくらいの年なんだと思われます。大統領の名前は実際の人物のをどうもじればちょっとそれっぽくなるかなぐらいで適当に考えたので意味はあんましないです。
 今回は「渡米編」ということは前から決めてました。キャンペーン後半は渡航多めで、というのは最初から考えてた方針ですが、普通にやっててもまぁ、なかなか自然にそうなる流れなんて組めないわけで、若干強引に。いや一応、前回で「今後はそういう方向性だよー」という仕込みはしたハズなので、そこまで強引な連れ出し方ではなくなる予定だったのですが、誰も覚えてなくてな……わたし自身も覚えてなくてな……。
 まぁ、仕込みはしてあるハズなんで、そういうことで! と云い張って、まず「君たちはロサンゼルス国際空港にいる。それぞれの事情で別々にやってきたのだが、新大統領の入国制限政策のあおりで入国に手間取ったりしている間に予定していた乗り継ぎ便を逃し、そうした人々のために増発された小型機臨時便の出発ゲートにやってきたところ、そこには何故か見慣れた面々が……! ってことで、何でこうなったのかそれぞれ考えて教えて!」というところからスタートしました。
 我ながらアレですが、「今回は渡米編!」というのは前もって云っておいたことでもあり、みんななんとかしてくれました。サンクス。
 てことで以下水面下に。
2017/02/26 (Sun)
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