深度 、急速潜行~
▼本格的にシナリオ書きモードに突入につき 1 回休み。
 荷物の問題で、PHB と DMG は持つけど MM は持たない、という方針にしているので、モンスターデータは転記しておかなきゃならんのですが、ホビージャパン様に置いてある DM ガイドは PDF からのコピペができないんだよ! 何故だ、もともと無料のブツではないのか……。
 ということで、ちくちく手で書き写しているのです……。まぁ、無料部分に載ってないモンスターとかはどうせ手動で訳なので、コピペできたとしてもそれほど労力が決定的に変わるわけではないとはいえ、せっかくあるものが十全に活用できないのはちょっと残念ではあるのでした……。
2016/11/11 (Fri)
[Life as a Half Drow]Divine Basterds #1 Basterds Are Go!
▼5 版キャンペーン、はじめました!
 えー、初めてテストランやってから 2 年近くも経過してしまいましたが、今度はちゃんと気合入れて進めるぜ! 予定!
 むろん、3.5 版と 4 版キャンペーンが現在進行形である中で新作を始めるというのもどうなのよ、という環境は変わっていないところではあるんですが、それはべつにわたしがマスターやるプレイ機会の余裕がない、という意味ではないわけで、先日、ちょっと充電全放出という感じでナイトメアのマスターをやらせてもらって、今後しばらくのやりたい方向性はどっちじゃろう、と思ったときに、これはクトゥルフ期やナイトメア期というよりも DnD 期だよなー、という感じに、自分的に、なったところであり、ここはもう素直に新作突っ込んで行く方向性がいいじゃろう、と。
 あとはまぁ、5 版についても充電期間を置いたことで、3.5 版や 4 版とプレイヤー内でルール感覚とかがごっちゃにならなそうな方向性が自分的に見えてきたかなぁ、ということで。
 機はけっこう熟した! と!
 以下水面下に。
2016/10/23 (Sun)
▼5 版キャンペーンについて仕込みをちゃくちゃくと。いやまぁ、遅々と、かもですが。
 なんとかタイル&ミニチュアではない、回転の速い戦闘システムを確立したいよなー、というあたりをとりあえず目指して。
 まぁ、考案すること自体はできるんですが、回転上げるという目的が却って遠ざかる方向性に、普通にやってると、どうしても向かってしまうんがにゃあ。
 で、ある程度いける感じになったかなぁ、と思って、実際の呪文運用等に目を向けると、処理がまったく追いつかなくなるような例外記述が満載だったりでな……。
 回転上げること、だけではなくて、並行してる 3.5 版や 4 版におけるタイル&ミニチュアプレイの感覚と競合して混乱を招くのを避ける、というのも重要な目的のひとつなので、多少の重さはいいっちゃいいのかもですが。
 悩ましいぜ。
2016/10/09 (Sun)
[Life as a Half Drow]Sarevog Install !
▼3.5 版新キャンペーン、セカンドセッション遊んできましたー。
 といっても、今回は仕事の都合で遅刻参戦。仕事が押しちゃって遅刻、まぁ、ままあることですが、今回はスケジューリングが噛み合わなくて、後半 1/3 ぐらい? の時間になんとか合流できた程度、という感じに。
 てことで、話の中身はよくわからんのですが、戦闘部分にはそれなりにしっかり参加できたのかな?
 戦闘面ではけっこう満腹させていただきました。今回は決戦でレイジが機能したし、18 以上クリティカルの特殊武器で 18 以上も振ったぜ! クリティカルロールは失敗したので不発でしたが! (あと、アンデッド相手にはまぁ何回も出したけど 3.5 版では無意味)
 んで、今回の自分的ベスト発言は「サレヴォグインストール!」ということで、ひとつ。つうか一発でドラゴンインストールだとバレた。さすがソル使いにしてサレヴォグ(うちのプレイグループの最初の 3 版→ 3.5 版キャンペーンの PC。バーサーカー→フレンジードバーサーカー)のプレイヤー、だぜ……。
2016/10/02 (Sun)
[Life as a Half Drow]Colossal Unidentified Nightmare
▼ナイトメアハンター(系の新作オリジナルルールbyBOSS)セッション、マスターで遊んできました。
 やーこのルールのマスターとか初ですよ。最初はクトゥルフでやろうと思ったんですが、このネタをクトゥルフでやったら文字通り世界が終わるな、となってしまい、かといって DnD でやっても、ある意味「いつものこと」になってしまうな、とも思ってしまい……となればナイトメアならば! ということで、急遽名乗りを上げてみた次第。
 どんなネタかって?
 そーれーはー! 「巨大不明生物災害」だー!
 ……クトゥルフだと、そもそも対策する以前に正気度ロールで全滅します。DnD だと……まぁ、タラスキューまで行けばレアですが、大枠としてはいつものネタだよねー。
 ナイトメアでもまぁ、普通に倒すべき夢魔がそういうものである、ということ自体は普通にやってる気がしますが、事件じたいのテーマがそれ、というのはあんましねぇんじゃね? ということで。
 以下、簡単に水面下に。
2016/09/11 (Sun)
[Life as a Half Drow]First Rage of German Elf
▼3.5 版新キャンペーン、ファーストセッション遊んできましたー。
 いやもう、久々すぎていろいろ覚えてなさがすごかった! 覚えてることもなんかこう、違和感、というか。
 つまり、呪文やブレスウェポンで、攻撃ロールではなくセーヴ振るあたりとか。
 そのルールを忘れてたってわけじゃないんだけど、違和感がな。いかにここのところ 4 版一色だったかをしみじみと噛みしめてみた次第です。
 以下、簡単に水面下に。
2016/08/28 (Sun)
[Life as a Half Drow]Regulation for German Elf
▼3.5 版新キャンペーンのレギュレーション的なものが出揃った模様。
 32 Points Buy で、とくに使用禁止本もない、とのことで、予定通りでいけそうです。
 武器の強化とアイテムクリエイションには制限ありとのことで、まぁ、今回はキャスターではない、というかウィザードではないのでこれも問題なしかな。武器強化については……まだ考えてるわけねぇー! ということで。
 ……うーん、素直に考えればやっぱりファイター 3 / ババ 3 のほうが強いかなぁ?
 ま、魔法戦士「でもある」ってのもアホで面白いので多分予定通りで。
2016/08/20 (Sat)
[Life as a Half Drow]German Elf Project III; Construction
▼ってことで第一波仮組。
 存在自体が寝言寄りということで水面下に。
2016/08/13 (Sat)
[Life as a Half Drow]German Elf Project II; Plan of Afterlife
▼「エルフの魔法戦士でフレンジード・バーサーカー」DM からゴーサインが出ました。
 よろしい、本懐である。
 いやまぁ、弱いけどね!
 構成は Bbr2/Ftr2/Swb1/Db1 を軸。まぁ、「魔法戦士で!」とか云ってしまったのでダスクは外せない感じですが、Bbr2/Ftr2/Db2 は可能性としては保留しておく感じで。妙技はどうやっても要らなくなる感じなので、スワッシュバックラーは要らないといえば要らないんだよなー。とはいえ、ダスクは Hd が d8 という難点があり、最低限を超えては取りたくない、とも思わないではないわけで。
 で、下積み 6 + フレンジードバーサーカー 10 で 16。残り 4 レベルの余生についても一応考えておかないわけにはいかないかな、ということでぱらぱらめくってみました。
 ベースクラスを上げるのは、マルチ制限の面から非常に効率が悪いので、なんとかしてプレステージクラスを入れたい、というのが大前提。
 試案そのいち。ベアウォリアー(CW)
 熊に用はねぇが、HD が d12 で、BAB が遅れる等もなく、前提はすでに満たしている、となるとデメリットもなく上々と云えるでしょう。難点は、「熊はゲルマンではない」という点。むしろソビエトロシアだろう熊。
 試案そのに。天婦羅屋(CD)
 云わずと知れた強クラス。難点は、信仰する神格でして……。コートブレードはグレートソードと特技面では互換するのでグレートソードを好む神格ならば条件は満たすのですが、エルフではないグレートソード神ってのは設定上なんか違うと思うんだよにゃー。そしてざっとリストを眺めた範囲ではエルフのグレートソード神はいないっぽい。DM がわざわざ設定してくれれば別でしょうが、さすがにしてくれる理由がないと思われますし。
 試案そのさん。ホーリー・リベレーター(CD)
 もしかしたら本命。Wis なんて振る余裕ないので呪文なんぞ出ないか、低レベルがちょっとだけ出るかも程度ですが、スペルリストが降ってくればワンドは振れるし、Hp は d10 で悪くはないし、レベル 2 に見える「疲労の除去」も、ちょっと気になっているところだったりもします。3.5 版の疲労まわりのルールよく覚えてねぇので調査は必要ですが、レイジ後のアレに有効だとすると、けっこう面白いことになりそうな……? 難点はとくにない印象で、たとえ自前疲労回復は無理となったとしても有力候補でありつづける感じです。
 ……まぁ、フレンジードバーサーカーになるまでは考える隙間はないし、余生のために呪文用キーアビリティを確保する余裕ももちろんないので、先のことはゆっくり考えていく方向性で。
2016/08/12 (Fri)