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   深度 、急速潜行~
[Life as a Half Drow]The Iconic Demon Lord
▼4 版キャンペーン「ドラゴンスレイヤー」、第二期第 22 回、出撃してきましたー。
 今回もまたレベルアップからのスタート。27 レベルとなりました。これをもってドレッドスマイトがちょっと(ただし継続が 15 となり、抵抗 10 を抜けるようになったのは無視できない程度かも?)強化され、冷気と死霊の抵抗が降ってくることに。うーん……どっちも持ってるんだよな、強まるけど。というか、強まるというのがねぇ。死霊は種族能力なのでまぁ云ってもしょうがないけど、冷気抵抗は装備で選んで取ったものなので、これはかぶるともったいないんだよなぁ。ま、しょうがないですが。
 以下水面下。
 参加者は以下の通り。
 DM: OTTO
 エルトリア(artemis):Human Paladin(PHB) 27th
 ガブリエル(BOSS):Dragonborn(Red) Ardent 27th
 アーリオ(DISK):Human Barbarian 27th
 柊(DRR):Vryloka Paladin(Shadow) 27th
 今回は 3 遭遇、と事前に云われてたわけですが、結果的には 4 遭遇となりました。準備されていたのは 3 遭遇だったのでこれがどうなって 4 遭遇になったのかというと……最初の遭遇を 2 回やった! って何を云っているのかわからねーと思うが……俺も何が起こったのかわからなかった……。
 ええと、具体的には以下のような事態でした。
 第一遭遇 1 回目は単独のナントカヒドラ(上位種っぽい。まぁ何にせよいじってあると思われ)1 体。で、この戦闘の最初の手番がアーリオだったんですが、妙にクリティカルが決まって、この手番だけで敵を倒してしまってな……。結果的に時間もずいぶん余りそうということになり、せっかくだからと第一遭遇の 2 回目をやることになった次第。2 回目は 1 回目とはうってかわっていい勝負となってみたりしました。つうかあのクリティカルラッシュはバランスとか消滅する威力があるね! スゲェ……。
 第二遭遇は 2 体のバロール、のこれも上位種だったでしょうか。こちらは順当にいい勝負だったわけですが、途中、柊の反撃パワーかなんかが冴えて、「ギャー! そこでファイナルストライクが出るとアーリオ死ぬかも!」という前回と逆の事案が発生してみたり。無事その一撃でバロールは撃破、アーリオにもダメージが入ったわけですが、ここでは死亡には至らず、ふー、と思ったら次のもう 1 体のバロールがわざわざアーリオにトドメを刺すという蛮行に出て場内騒然。いやまぁ、手近に殴れる対象がいなかったから、ということではあるのですが……。そして、アーリオはフェニックス装備で無事復活ということになりましたが、あれは、マスターが死亡が出た場合の保険がどんなふうに準備されてるか見たかったからなのかなぁ、とかそういうことは思った次第でした。
 で、第三遭遇は本命オルクス戦! ということで、オルクスはどうも(トータルでは)強化されてた模様で、まぁさすがにタフな戦闘ではありましたが、ガップリヨツで熱かったぜぇー。
 そして、次回、ついに……ついに、最終回、という予告が……!
 あれ、まだドラゴンスレイヤーが手に入っていないのだが……。
 つうかまだ仕様詰めてないけどな! そろそろ、詰めねば……。
2019/08/18 (Sun)
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