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   深度 、急速潜行~
▼そんでもって舞乙が。
 やっぱこのくらいの話数になると盛り上がるよなぁ。
・「よいではないかよいではないか」は噴いた。何やっとんだお前ら!
・シズル女卿は正面から殴り合ってもアホみたく強力に設定されてますが、以前からの性格設定の特徴っぽく「殴り合わない攻防」もやっぱ相当ってことか。
・チエも虎穴系。かっけー。
・頭領はマトモなコトしか云わん。うーむ。
・オトメの傘ってのはまぁ云い得て妙というか、オトメどうしで殴り合わせるより敵のオトメのいない場所を衝いて後背を食い散らかす使い方のが有効ってことだなぁ。本来はオトメ同士の決戦によりパンピーの被害を最小限にとどめるような使い方をするべきであるというのがタテマエにもかかわらず、実際には「敵のオトメがこちらより一騎でも多ければ、その一騎がこちらの後衛陣地を蹂躙することになる」でお互いなかなか投入できなくなって結局は泥沼の地上戦……なカステポーのモーターヘッドみたいなアレか。
・ユッグドラシルユニットは何をやっているのか。
・で、ホントにあと 6 話で終わるんでしょうか?

▼むししし 7 巻読了。
 うーむ……なんか全般に作風が変わった? これはこれでイイと思いますが。しかし最後のエピソードには参った。淡幽再登場は嬉しいような複雑なような。というのは、なんかあのへんの話題を軸に作品じたいがここまでの一話完結事件解決モノからデカいフロシキを広げる系に移行してきそうな匂いがちょっとするようなしないような気がするのがねぇ。なったらなったで面白くなるだろうとは思うけど、際限なくマターリな感触が弱まってしまいそうな不安がな。全般の作風の変化ってのも、なんとなくマターリ感に対して緊張感が強まってきてる感触ってトコにあるわけで。
 まぁわからんけど。

こういうの見るとホントに。
 ALL +4 程度で 80 になる前から余裕で村で狩れる INT>AGI ME って大正解なんじゃねぇの? とかカンチガイしそうになりますが。
 発動後のディレイ中は逃げ回れって? 何寝惚けたコトゆーとんねん。オレなんざ通常棒立ち、場合によっちゃあ座り込んだりしてますよ? とくに画面内に他プリがいるトキは意識的に(←バカ)
 まぁしかし、これが「装備とレベルとステが充分ならあとはクリックしてるだけ」とか云われるゲームの実態なわけですな。

ハマーン様は榊原良子氏の声だからついていく民がいるんですよ!
 まこと正鵠!
 Z の劇場版第二作、大詰めのハマーンの声で倒れそうになったもんよ! かかかかかっちょえー! あの声で「ようやく迎えにこられた」とか云われたら、それまでどんだけ憎んでてもマシュマーばりに平伏するね、オレがシャアなら!
 ……ということはあれか、シャア的にはお仕えするべき主君のつもりでハマーンに従っていたのに、ハマーンのほうが(若さゆえの過ちで)シャアに男性を求めてしまったのでシャアはやってらんなくなって逃げ出したのか?(妄想大暴走)
2006/02/24 (Fri)
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