深度 、急速潜行~
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[日々のいとまに]170606 ~幼女戦記 1 巻~
▼東條チカ「幼女戦記」(原作:カルロ・ゼン)1 巻読了。電書で。
 最近、Kindle でいろんなマンガが 1 巻 90% 超のポイントバックをやってたときに、いくつか、気にはなってたけど購入するのは今だ! というきっかけをつかめずにいたシリーズの 1 巻を買ったんですが、そのひとつがこれでした。
 それぞれ、1 巻買って気に入ったら続きも買うべぇ、という方針で 1 巻買ったわけですが、これはかなりヒットだったかな、という感じになり、とりあえず 2 巻発注。
 で、ぱらぱらと、一緒に買ったマンガも眺めはしたりしたわけですが、なんか、これが「圧倒的に」いい、というような印象になったりしまして。
 ……いや、かなりヒット、ではあるけど、そこまで、か……?
 とか思いながらまたほけーっと読み直したりして。
 わかった。
 これ、コマ割りとかそういう、画面構成的な部分が、やたら電書で見てて気に入る感じなんだ。あーもちろん個人の感想ですがー。
 そっち方面をうまく具体的に説明するスキルはないのでアレだけどなー。
 って感じで水面下へ。
 かなりヒット、というのが読み終わった時点での感想ではあったわけですが、どこでそうなったか、はけっこう明らかな感じでして。
 「最悪極まる!!!」
 でございました。
 いやもう、「喜べ少尉、最前線だ」からページめくったらこれだぜ。ブフォ! となったのが電車の中とかじゃなくてよかったよ!
 もちろん、これは紙の本でも同じインパクトがあったところだろうとは思いますが、いい調子で電書のページめくりながら読み進めててズバン、というのもねー。素晴らしい、ぜ……。
 この先もきっとこんくらいのインパクトが続々、と期待して読み進めたい次第です。
2017/06/06 (Tue)
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