深度 、急速潜行~
▼ところで今回のセッション後の飲み会は、明らかに若干飲み過ぎ寄りだった(平素規定量の 1.5 倍ぐらい)のですが、翌日にダメージが残らなくて、あれ? となってみたり。
 平素規定量でもそこそこ残るのに、それより軽いし。じゃあ飲んでるときにチェイサー重点等の対策を固めたかというとそれも全然してないわけで、んんんんん? と。
 つうか当日は実際、想定される程度に酔ってたし。
 夜中によほど肝臓がいい仕事した? そのための仕込みもでもべつにしてねぇし?
 いい酒だと残らない、というのが本当だとしても、飲んでる酒もほぼいつも通りな感じだし。(月替わりぐらいで入る日本酒の銘柄は違うのを飲みますが、それもさほど毎回ランクが違うとは思えないし)
 結局、当日の酔いは別として、残るかどうかは体調次第なんかねぇ……と思うわけですが、じゃあ体調がとくによかったのかというと、特段の不調はなかったにせよ、それはいつもだいたいそうなわけで、特段ではない疲労等について云えば、少しずつながら連日睡眠不足になる週だったし、当日の午前中の仕事もタフだったし、どっちかといえば条件悪かったハズだし……。
 結論:どういうことなのかわからん!
 まぁ、平素規定におさめるにせよ、超えるにせよ、酒量を把握しておくことは重要だよね、とかそういうようなアレで今後とも行く方向性で。
 酒量の把握というのはつまり、自分がどんだけ飲んだかを把握しておくこと。注いだり注がれたりを繰り返す飲み会だと自動的にそれが把握できなくなるので、ディフェンシブに行っておこう、とかそんな感じで。
2017/01/23 (Mon)
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