深度 、急速潜行~
[日々のいとまに]170110 ~大砲とスタンプ 6 巻~
▼速水螺旋人「大砲とスタンプ」6 巻読了。
 なんかいろいろと、今巻は、転回点、というか、転換点、というか、変曲点、を感じたアレだったり。最初のエピソードはまぁ、「その前」という感じでしたが。
 で、ラストその引きですか! そして予告がそれですか!
 いや、いいんだが! 順当に次が気になってしょうがないんだが! これ次巻いつなんよ! と! 君は!
 雑誌買うのはねー。面積的にねー。電書あるんだっけ? まぁ電書もマンガは容量との戦いなんでなぁ……。Kindle も出先で回線使えるようにすれば全部解決っつー気はしますが、それはそれでコストが……。金銭コストはまぁでも、スマホをうまいこと活用してクラウド放置物を読むときのストレスを軽減できれば、勝負になるんか?
 ま、よほど「この続きがすぐ連載で読める!」というアオリが入るようなときでもなければ、まぁ、次を連載で読み始めようとかすると飛んでたりするので難しいのではありますが。
 ……てゆか、「おお、ここで終わりじゃなかったのか! 続きあったのか!」と予告読み始めたら即終了で、「え……? 終わり? あ、もしかして予告なのこれ? 確かに予告っぽさはあったけど……」と見直してそうだと気づくという……。紙の本だと、左手に残った枚数で自明なことが、電書だと気づくのが遅れる、ってことがあるんだな……とかあらためて思った次第。
2017/01/10 (Tue)
■ Comment
・コメントを投稿する
URL
Comment
Pass
 
■ Trackback
この記事のトラックバックURL
・この記事へのトラックバック
* Top *