深度 、急速潜行~
[須賀鎮航海日誌]161125 ~資金力~
▼E-3 甲突破。力押しで。
 まぁ時間があれば手順踏んでもよかったんでしょうが、結局、ごく初期(これはこれでゲージ回復という別の時間制限がより重く存在したわけだけどさ)と一部の例外(新規ドロップ 1 隻目のドロップ率が高率に設定されてたと思われる回)を除けば艦これのイベントは常に時間との戦いであり、とくに時間のない今回はそんな手順を踏んでる余裕はなくてな……。といって力押しでもそれはそれで試行回数というアレになるわけですが、そっちは金の力でなんとかなるわけで。
 間宮伊良湖の全力投入を敢行。
 いや、金の力といいつつ実際には払ってませんが! 無課金(あ、それについてはって意味だよーもちろん。母港とかはガンガン払ってます)でストックしていたのを大量放出したということで!
 何度も計算してますが、キラキラ作業の時間と労力と自分の時給を、とくに超勤手当ての乗る時給を天秤かければ、そのぶんバリバリ働いて現金で買ったほうがいい課金アイテムもたまにはあって、これとか典型だよねーという。仕事とゲーム見比べてどっちが楽しいと云われても、そりゃ「イベントで時間に追われてるときのキラキラ作業」に比べれば仕事のほうが圧倒的に楽しいわ! という! 君は!
 普段ならまた別ですが。
 イベント中は、出撃時に 5 隻分の枠をあけなきゃならんわけですよ。で、その状態でせいぜい 1 隻埋まったかどうかでキラキラ作業に入ると、作業中に 4 ~ 5 隻のドロップを見る時間が発生するわけですよ。で、作業が終わったら、その 4 ~ 5 隻を除籍する作業が発生するわけですよ。これが重てぇ。普段のキラキラ作業は枠を埋めてからえいやっとかかってまとめてやるものだからにゃあ。
 ってことで力押し作業で突破しましたが、それだけに面白くもなんともなかったです。
 まぁ、時間との戦いは毎回なわけで、最終面以外は常に作業だしな……。最終面が「ちょうどがんばれば突破できるぐらいの高難度で、そこに到達するまでに新規ドロップは確保済み。あとは全力でこの高難度海域を突破するだけだぜ!」という条件のときに限って難易度が楽しさになる仕様(今まで、何度かはあったんだけどねー)なので、ここまでで山風が出てない今回はすでに条件外れとなりました。あとは淡々と行こう。
ちょっとタイミング外した
 とどめは確か綾波時雨の後手のほうだった、ように思います。まぁ削りきってからの試行回数を思えば共同戦果ということじゃろう。
 なお、削り段階を含め旗艦撃沈は「2 回のみ」でした。ただ、「旗艦装甲に阻まれた」回もほとんどない印象だったので、ギミック踏みに行く気にもならなかった次第。
2016/11/25 (Fri)
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