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   深度 、急速潜行~
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▼っと、ニナスちゃんとサイトあるじゃん。
 てか、近くに販売店じゃなく喫茶店になってるのもあるようなので、こんど行ってみるとしよう。50g ずつ買って試すよりも安上がりだし。
 今までためした中でのベストは Mon chaton で、もうすぐ 150g 使い切る勢い。ヴァニラフレイヴァーとシトラス、ラヴェンダーのフレイバー。次点級は The' des Anges と Ma Reine。前者はイチゴ風味のヴァニラティーで、後者はチョコレート+ローズというなんか激しいフレイヴァー。ちょいオレ的にはイマイチだったのは Eve ですが、フルーツフレイヴァーが強すぎに感じたというだけなので、そちらが好みな向きにはむしろよろしいかも。今回買ってきたのが Reve de Fraise で、ファーストインプレッションは上々。Mon chaton に迫るか、もしかしたら超えるかも。現在狙い中なのは Pour Maman。緑茶までブレンドしてるらしいのが凄いですが、店で匂いかいでみた印象は上々。気になってるのは Je t'aime。ヴァニラとキャラメルのフレイヴァーって強烈に甘そうなんで敬遠してるんですが……喫茶のほうも店で試してみるかなぁ。
 ちゅか、キーマンの味はあんましちゃんと認識してない方も多い印象なので、フレイヴァードティーにはあまり心惹かれない方でも、もしキーマンをちゃんと認識してない紅茶好きの方がいらっしゃいましたら、試してみてはいかがでしょうか。ストレートのキーマンもあって、フレイヴァードティーより安いので。ってまぁ、キーマンじたいは扱ってる有名メーカーはあるので(広く調べてはいないけど、少なくともフォートナム&メイスンにある)べつにニナスみたいなキーマンだらけの店じゃなくてもいいと思いますけど。ってかニナスのストレートのキーマンはまだ飲んだことないのじゃが。ブレンドティーではトワイニングのプリンス・オヴ・ウェールズがキーマン系で、手に入りやすいのでオススメかも。
 とかムダに勢いよく書き殴ってしまった。

フムン。キーマン系のブレンドに自信があるなら試してみたいものだ、とか思ったんですが、サイトにメニューが載ってないってどーゆーこっちゃねん。
 HJK さまにて発見。
 とか思った今日も今日とて大丸の地下で道に迷ったボク。
 キーマンベースのフレイヴァードティーばっか満載してる(ああ、当たり外れは当然ありますが)茶葉店なんてそうそうないのでかなり愛用しまくってる店なんですが、何度行っても迷うんだよにゃー。
 というかメイドはどうでもいいが、格式ばった喫茶店をやるなら格式ばった制服というのは正しい選択だとは思います。
 この記事の写真だと店長の格式が足らんのですが、実際の接客時にはちゃんと格式ばったカッコで登場すると期待。
 ……いや、期待したからって行くわけじゃないけどナー。
 ってか、それを期待するからには、客もそうとう気合入れにゃならんだろうし。

▼やっぱりラーゼフォンは全話欲しい数少ないシリーズのひとつだよなぁ。
 あと MADLAX ぐらいでしょうか、そう思うのは。
 ブルー・フレンドはマジ泣けるって!
 他もいろいろと熱いし。

▼ところでそれってこれのことか?
 つーかなんつーか「出来杉カッコよすぎ!」に尽きますが!
 こちらで発見。

▼仕事関係の本を探して立ち寄った本屋で何故かヘルシングの英語版を発見。勢いで hellsing を検索してみたところ、英語の wiki がヒット。
 つーか、こんな「History of Catholic is history of confilct !」とか云い放っちゃうようなマンガが英語になっててイイんでしょうか? とか思いつつダラダラ眺めてたわけですが。
 「由美子/江」の解説。
 Yumi means either "Significance/Reason + Beauty" or "Twilight/Evening + Beauty."
 前者はいいわな。まさに「由」だ。でも後者「Twilight/Evening」って、そーれーはー「夕」だっちゅーの。
 Yumiko is Yumi's meaning + child (ko) — which seems to be metaphorically symbolic of that half of her personality, since she's innocent and childlike in her Yumiko form.
 なるほど、「子」にそういう意味が込められてると見るか。「子」の英訳も正しいし、こういう深読みは外国読者ならでは……とか思いますが、もしかしたらオフィシャルにも云われてることかもしれん。知らん。
 で、次がまたステキなことに。
 Yumie is Yumi's meaning + "Picture/Drawing."
 そーれーはー「絵」だぁー。
 「江」だと river/stream とかが近いんでしょうか? 
 ううむ、深いな、海外のジャパンマンガ読み。
 コメントのつけかたもわからんのでどうすることもできないんですが。
 しかしあれですね。ああいうムダにセリフのカッケェマンガは英語版を読むのも楽しそうだなぁ。「部屋の隅でガタガタ震えながら命乞いをする心の準備は OK?」あたりの長ゼリとかがどうなってるか興味深いですし。
 まぁ、仕事がらみで行ったので買ってくるわけにはいかなかったんですが。
2005/12/28 (Wed)
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