深度 、急速潜行~
[須賀鎮航海日誌]160518 ~輝きの値段~
▼E5 は順調に難航中。
 つうかまぁ、この程度の道中大破撤退の繰り返し程度ではどうこう思わんのですが、それにともなって、支援艦隊ふたつ分のキラキラがバリバリ剥がれていくのが……というか、その貼り直しにかかる時間と手間にとにかく荒むわけでして……。
 普段の遠征用駆逐艦のキラキラ作業にはいまさらたいして揺らがないんですが、これはこたえる……のが何故かというと。
 まず、イベント出撃用に母港枠には余裕を与えてあるわけですが、その合間にキラキラ作業をやると、1-1 でのドロップがどんどん入ってきて、それを次のイベント出撃時に処理するのに時間がかかるし、疲れる。ふだんの作業では、母港は埋めてから作業開始するので。
 そして、装備をいろいろ載せ換えるのに疲れる。ふだんの作業に出撃する艦はすべて固定装備にしてあるので。
 それから、重ための艦が被弾した場合の修復の時間に疲れる。駆逐艦の入渠時間ならいいんだけどね……。
 で、またぞろ課金アイテムの間宮伊良湖のフル稼働に目が行く、と。
 以前試算したときは、ふだんの作業の時間効率と見比べたので、まぁ、よほどでなければやるもんじゃないかな、と結論したわけですが、出撃の合間(主出撃艦隊の疲労抜きの合間)にやることを考えると、けっこう話が変わってくる感じで。というのは、ふだんの作業効率で行くと、疲労抜きの間に 2 隻の 3 枚貼りが終わるんですが、合間効率だと 1 隻でもほとんど余裕が残らないわけで。倍違うとまではいきませんが。
 まぁ、被弾時の入渠時間が短い駆逐艦や、基本被弾することがなく艦載機の練度上げを並行できる空母系はいいにしても、戦艦とか重巡とかになるとな……。出撃に要する燃料弾薬の消費に修理費用、入渠時間とそれを管理する手間、を考えると……まぁ平素はいいにしても(とはいえ平素はわざわざキラキラ貼りとかしませんが)時間との戦いなイベント中は課金アイテム駆使が正解一択なんじゃねぇの? と。
 つうか、課金アイテムといっても実際にはこれまで課金関係なく蓄積してきたものを使うかどうすっか、という話なわけでなー。
 支援用戦艦部隊のキラキラが全剥げしたらちょっと本気で考えっかのう。
2016/05/18 (Wed)
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