深度 、急速潜行~
[Life as a Half Drow]Abyssal Tower Climbers
▼4 版新キャンペーン第 13 回(かな?)、出撃してきましたー。
 今回は前回の続きの塔探索、途中から途中まで、という流れでした。例によって 1 戦目遅刻ではありますが、話の流れ的には影響は小さかった感じ、でしょうか。
 次回は最初に塔の決戦をやって、それからまた中間部が入って、という感じらしいので、このままの流れだと、オレ、また決戦不参加になってしまうんだろかー。
 完全に遅れた場合はしょうがないにしても、遭遇開始後でも途中参戦できそうならする、とかの方向性がいいかなー。
 以下軽く水面下に。
 つーても今回はあんまし語ることないですが。
 今回の参加者は以下の通り。
 DM: OTTO
 エルトリア(artemis):Human Paladin(PHB)
 ガブリエル(BOSS):Dragonborn(Red) Ardent
 アーリオ(DISK):Human Barbarian
 柊(DRR):Vryloka Paladin(Shadow)
 クーン(Wao):HFO 
 今回は 3 戦闘遭遇。で、主な敵はデーモンだった、のかな? 2 戦目、3 戦目とボス該当者はデーモンではなかったので印象がアレですが、全般にはやっぱりデーモン多目だった印象。
 まぁしかし、今回の大問題はそこではなかった、という感触だったり。
 パラディン(PHB)の伝説級遭遇毎「サートン・ジャスティス」(だよね?)がなー。
 いや、それ自体がそこまで壊れ性能かっつーと、そういうわけではないとは思います。
 んが、「単独の単独」または「明らかな強敵と、明らかに格の劣る取り巻き群」という遭遇の多さがひとつの特徴的な味わいとなっているこのキャンペーンでは、けっこう決定的だな、という印象に。
 まぁ、そういうキャンペーンという感触があるからこそ選んだ、という面もあるのではあろうと思われるわけで、なかなか厳しいな、と感じた次第です。
 どう折り合ってゆくもんなんじゃろうのう……。
 いや、エッセンシャルドラゴンなどにみられる「幻惑は問答無用で終わる」とかを搭載したヤツに絞って登場させるとか、テはあるとは思いますが。実際、弱体化だけでも充分に(それ系の構成の遭遇では)強烈だしねー。
2015/08/02 (Sun)
150801 * Top * 150803
■ Comment
・コメントを投稿する
URL
Comment
Pass
 
■ Trackback
この記事のトラックバックURL
・この記事へのトラックバック
* Top *