深度 、急速潜行~
▼4 版キャンペーン「クイーン・サーガ」遊んできましたー。
 例によって出遅れスタートとなりましたが、今回最初の戦闘遭遇の途中で到着ってのはけっこう早めだった、かな? もちろん話はかなーり忘れてましたが、第 1 遭遇見学中ぐらいでけっこう思い出せた感じに。
 今回はひたすら「戦争」でありました。以下水面下に。
 DM(BOSS)
 アブダム(artemis)デーヴァ・クレリック・男
 ベッカー(DISK)ヒューマン・インヴォーカー・男
 ツァイト(DRR)ドロウ・ソーサラー・女
 ホームズX(Musha)犬シフター・パラディン・男
 アリストリス(OTTO)ヒューマン・バーバリアン・女
 大集団 vs 大集団の戦争の一角を担う、的な展開になったわけですが。
 まぁ、何だ。
 その経緯における「陣形の説明」と、フリップマットに DM が描いたその図を見て発した OTTO のひとこと「な、なんといういやらしい陣形だ!」に今回は全部持ってかれた気がします!
 そ、その発想はなかったぜ……。
 自分的には、しばらくぶりの演説機会が降って湧いたわけですが、ちょっと全開はできなかった感じではありました。とくに軍勢に下知るというスキルを持ってるわけではない単なる高 CHA の放浪英雄が戦闘状態の軍勢の一角で叫んだとして、どんくらい全軍に聞こえそうなもんなのかなー、というのが、なんとなく想像しにくくてなー。まぁ、演出会話とはいえ、開戦前に敵の大将と叫び交わしてたりしたので、できちゃってよかったんだとは思うのですが。
 開戦前に士気上げをやる、とかなら余裕でやれそうな感じだと思えるんですが、戦闘状態で、しかも味方はけっこう士気崩壊の瀬戸際、なんて場面だとねぇ。
 まぁ、これで一度は経験を積んだということで、次以降ではもうちょっと自然に……やれたら……ってまぁ、次にそんな珍妙なコトする機会がいつ来るかなんてわかんないけどね!
2015/06/14 (Sun)
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