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   深度 、急速潜行~
▼スペルドメインはどうやら実は凄いらしい? オレが信仰候補にした神様には持ってるのがいなかったんでスルーしたんですが、キャヴァリア要チェキかもしれんぞ?

▼昨夜はもうイーリストレイー女神のソードダンサーに要求するハードルの高さにもうキレそうになってましたが、まぁ、能力値じたいは、確かに純ドロウだったら余裕で達成できそうではあるわけですよ。ただ、レベル補正のつくキャラは、そのぶんクラスレベルの上限が低くなる(レベル補正+クラスレベルが 20 まで。以降はエピック)点がシビアなわけで……と思ってな。やっぱり、純ドラウだってソードダンサーはキツいよ! と思ってたわけですが!
 FRCS には平然と、レベル補正つき種族の 20 レベル以降の経験値テーブルが載ってましたとさ!
 あー。えー。
 あのー、レベル補正+クラスレベルの合計が 20 まで、というのは、どこで見たんだっけか? たしかどっかのサイトだったとは思うんですが、これってオフィシャルにはどっちが正しいんだ?
 純ドロウでもクラスレベル 20 いけるんだったら、まぁ、そんなに非現実的な条件でもねぇのかなぁ、と思ったり。もちろん、レベル補正値のないパーティーと一緒に行動するには成長の遅さの点でキツいでしょうが。
 うーん……うーんうーんうーん……。

▼なんつーか……うーむ……どうしようもないよなぁ、というか……うーむ……。

▼えー、しばらく感想書いたりしないでいたわけですが、舞 HiME はずっと観てます。そろそろサントラ 2 出ねぇかなぁ。
 まぁしかし、今日は書かずにはおれんのだよ。
 あの展開! あれは! 予想外だったさ! さすがに!
 っていうか、HiME 同士の対決が行われた場合、アキラ君と舞の両方のパートナー(闘神都市的に)であるタクミは、どっちが勝ってもアウトなわけで、「戦ったら絶対に勝利がない」ことに気づくことこそが、あらゆる手段を駆使して戦いを阻止する動機になるべきだよなぁ、と思ってたんだが、そこに行き着かなかったか。
 で、舞のが楯だとするならば、それを倒せば自分の求めるものも失われることに、ゲームルールを知らないシホ 15 枚目は気づいてないという悲劇なのか? とか思ったが、まぁ、チャイルドじゃなく HiME を斃せばこの問題は回避できるんだろうか。
 まぁでも、こうも他の HiME とパートナーがかぶりつづける主役がどうしょもねぇなぁというかなんというか。
 ゲームルールは実は非常に興味深く、たとえば最後にふたり HiME が残って、片方にとって(場合によってはお互いにとって)の大切な人が敵 HiME だったりすると、完全に詰みになるよなぁ、とか思うんですが、そういったゲームルールの面白さがまったく描かれてないのが、惜しい、といえば惜しい、んですが、あのテンションなら許す。しょうがねぇ。ていうか、そのへんのパズル的要素はゲーム版に反映されたりするんだろうか? ゲーム版といえば、あのゲームの CM ちゃんと録画したいんですが、毎回違うタイミングで入ってるのでいまだに録画できたことがねぇー。ギャフン。
 あとは、まぁ、ついでに普通の感想書くなら、なつきの Ranged Disarm とかがスゲェ。やっぱ対人だとこいつが最強なのかねぇ?
 ……で、何で突然感想書きたくなったかっつーと、まぁもちろん衝撃的な展開だったからではあるんですが、思ったわけよ。「うっわー劇場版のナウシカ暴走「あーあ、なんてヤツだよ。みぃんな殺しちまいやがった」だなこりゃ」ってな。
 放蕩先生が同じコト云っててひっくり返った。てゆか、まぁ、誰もが感じるコトかもですけど。
 んでまぁ、何がスゲェって、OST 1 の Track 22 と 23 が。久々に使われたと思ったら。この状況でかよ! と。
 OST 1 のライナーノートで、「ものすごく出し惜しみしてる」というのは書かれてたわけですが、実際しびれたさ。ちくしょう。
2005/02/18 (Fri)
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