深度 、急速潜行~
[Life as a Half Drow]Into The Northern War
▼4 版キャンペーン「クイーン・サーガ」遊んできましたー。
 今回はなんとかぎりぎり最初の遭遇には間に合った模様。そして、前回は冒頭に周囲がレベル 9 に上がってスタートのところ冒頭に出遅れてレベルアップ機会を逸して 8 で通し、今回は全員冒頭で 10 に上がる、がそのまま適用されたため、9 レベル時代を経験せずに 10 レベルでのプレイということになってみたり。
 以下水面下。
 DM(BOSS)
 アブダム(artemis)デーヴァ・クレリック・男
 ベッカー(DISK)ヒューマン・インヴォーカー・男
 ツァイト(DRR)ドロウ・ソーサラー・女
 アリストリス(OTTO)ヒューマン・バーバリアン・女
 ウィジャル(Wao)ヒューマン・ファイター・男
 今回は結果 3 戦闘遭遇となりました。最初は街道沿いでの遭遇戦、ふたつめは雪山野営中に不意打ちを食らう、みっつめはオークの部隊に不意打ちを食らわせる、という構成で、みっつめは、その前の技能チャレンジでの成功の結果としての不意打ちとのこと。
 えー、わたしの PC は、ストライカーとしての戦力的にはあいかわらずかなりどうしようもないなぁ、という感じではありました。んがまぁ、役に立たなかったかというと、それはそんなこともなかった(と思う)のが面白かった次第。
 ふたつめの遭遇は、攻撃面ではアレだったものの、寄ってきた敵の攻撃を流して流して逃げ続けて、継続ダメージエリアに押し込んでみたりと制御防衛系のヘンな動きに。範囲攻撃を瞬間移動で回避し、近接攻撃に即応対応でダメージ半減して逃亡し、位置入れ替え攻撃で敵を継続ダメージ区域に押し込み……という有様で、いろいろ自衛用に仕込んだパワーをフル活用できて上々でした。……撃破役の仕事かどうかは知らんけどな……。
 みっつめでは、不意打ちでベッカーが「動けない」を大量散布したところに継続ダメージ区域を置き、さらにベッカーがそこに脆弱性を散布するというコンボで大戦果。……しかしこれも、「第二の撃破役」というより「第二の制御役」の働き、のような……。
 まぁ破壊力では殴り屋には遠く及ばないのがキャスターってのは、自分で別途殴りストライカーやって重々わかったので、今後ともそっち方面を考えるのは放棄の方向性で。
 で、かわりにちょっと本気で考えはじめてるのが、「インティマンサー」……という言葉はなさそうですが、重傷状態の敵に、意志防御値 +10 を目標値として「威圧」成功すると降伏させられる、というアレを悪用(?)するような思考で、素で威圧の値が 17(習熟5、レベル半分で 5、カリスマ 5、種族修正 2)になってる現在、そろそろ本気で考えてもいいレベルかなぁと思ってる次第です。フィートも余ったので、技能熟練入れて 20、強化アイテムで +2 して 22、バウンドデーモンを使い魔にして 24。11 レベルになって、現在の(+3 装具をとりあえず使わせてもらった状態での)攻撃ボーナス +14 よりも 10 高くなれば、普通の対意志攻撃と同じ命中率でザキれるわけで、これは悪くない……?
 まぁ、使い魔特技とかけっこう先の話になるので、現時点では飽くまで夢想ですが。でも +22 対意志も決して悪くないよな……。
 まぁ、インティマンサーはいったん置いといて、11th 以降の方針について軽くメモなど。
 伝説の道はライトニング・フューリー一択、というかバカバカしい性能に鼻水出ました。
 特技は、ウォー・ウィザード魔法(FRPG)、無慈悲な殺し屋(FRPG)、嵐の呪文熱狂(FRPG)、秘術の混合(秘術)あたりが候補でしょうか。全部取っても使い魔まで届くといえば届く……?
 装備についてはまぁ、おいおい考えていきます……というか、4 版はここの手間が大変だよな……。
2015/04/19 (Sun)
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