深度 、急速潜行~
▼さらに日数義務のためにハルートで出撃など。
 いや、どんだけ気合入ってんだ、って感じですが、今日は 2 プレイして合計クリア数 2 ステージで撤退という有様であり、実際まったくやる気はなかったりはします。なお、いくらやる気は落ちてたとはいってもこうまでしょんぼりになったことについては、味方の野良乱入の方の腕前がちょっとばかし悩ましい感じのアレだったことに言及しておく次第です。まぁ、べつに気合入れてがんばりたかったわけでもないので文句はねぇですが。2 プレイになったのは、諸事情につきサービスクレジット入ったことによります。
 で、対戦会で試乗して以来、ハルートに乗るたびに思ってた疑問がありました。「何でこんな格闘食らうんだ? ふだんなら食らわないし、だいたいなんであんな距離から、ハルートに乗ってるときだけ届いて食らうんだ?」という疑問が。
 出撃直後、並んだ僚機と自機をカメラが写すのを見て、いつものように、「しっかしハルートでけぇなぁ……」と思って、その直後、閃いたものがありました。
 もしかしてこのデカさが原因!?
 いや、デカくて当たり判定が云々、とかじゃなくて。
 自機がデカすぎて、敵機が相対的に小さく見えて、その結果、「まだあんなに小さく見えるほど遠くにいるなら格闘なんか届かないだろう」と思ってしまってるけど実際には普通に届く距離で、それで食らってる、とか、そういう?
 いわば――立場が逆だけど――クロスボーン・ゴーストのジャック(対ザク)状態!?
 思い出してみると、実際に食らっている最中でも「なんでこんな遠くから格闘が届いてるの?」という違和感がずっとあったなぁ、と感じられるわけで、どうも、そういうことっぽい……。
 実際原因それだとしたら、思ってた以上に難しい機体っぽいですな、これ……。
 慣れればそりゃあ、大丈夫でしょうが、慣れるためには、この機体を充分に使い込むだけでなく、「ほかの機体を自機として見慣れてしまうことを避ける」必要がありそう、という……。
 なんともな……。
2015/03/21 (Sat)
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