深度 、急速潜行~
[須賀鎮航海日誌]150206 ~雷巡晴舞台っぽい!~
▼5 話視聴。
 まぁ、重雷装巡洋艦はあんま使ってねぇのでよくわからんけど、この編成なら旗艦は駆逐艦以外考えつかんのう。道中撤退リスクの低減と、夜戦火力に期待で。夜戦の重雷装巡洋艦は尻尾のほうに置いとくほうが光りそうだし。
 つうか、うちはほぼ常時(駆逐艦を含む編成がルートとか的に可能であるならば)駆逐艦旗艦(水雷戦隊編成時に例外的に軽巡旗艦にすることもあるぐらい?)なんでアレではありますが。うちの総旗艦は後に一国の海軍の総旗艦を務めた(らしい)艦なわけですしにゃー。
 絵的には、白服瑞鶴はちょっと新鮮じゃのう、とかも思ったりも。さっさと改造しちゃうので、基本黒(ってまぁ黒じゃないけど)だしなー瑞鶴。
 で、本題としましては、オレ的に(珪素萌え的な意味で)深海側ベストデザインと思っているところの雷巡チ級さんがイイ感じで活躍してくれて満足です。これまででいちばんカッコよく「移動した」んじゃないでしょうかね。なんか深海は(駆逐艦クラスは別として)基本棒立ちで、ガードはしてもろくに回避とかしない描写が多かったからにゃー。
 ってことで、深海勢のこれからに期待です。いや、戦果とかじゃなくですよー動きの見栄え的な意味で。
2015/02/06 (Fri)
■ Comment
・コメントを投稿する
URL
Comment
Pass
 
■ Trackback
この記事のトラックバックURL
・この記事へのトラックバック
* Top *