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   深度 、急速潜行~
[Life as a Half Drow]Dragons Slayers 8 ~英雄・伝説~ Session #02: TAKE ME ANOTHER WORLD
▼4 版 Essentials キャンペーン「Dragons Slayers ~英雄・伝説~」第 2 回セッション DM で遊んできましたー。
 今回は初心者(TRPG 自体の!)を含むプレイヤー 7 人体制! というなんかもすぬごい条件になりまして、そのあたりもあって、まぁなんというか……けっこう気合は入れたぜぇー、一応フルコースにはなるようにという感じで。ちゃんと回ったかどうかは……それはまぁ、自分でどうこう云えるとこじゃないのでプレイヤーの皆様にお任せします。楽しんでいただけてたら嬉しいです!
 以下、水面下。
 参加者は以下。

 DM / セリナ(DRR)Femele Human Paladin (Cavalier (Sacrifice))
 わたしです。今回はちょっと変則的なチュートリアルを冒頭に入れたので、プレイヤーも 1 遭遇だけやらしていただきました。

 セラストラ(artemis)Femele Eladrin Wizard (Mage)
 前回は参加できなかった artemis 先生が、もともと一番得意とするウィザードで参戦! ……予定は前回直後に聞いてましたので、いきなり導入にも使わせてもらったり。

 ネイベリー(BOSS)Female Half-elf Druid (Sentinel)
 7 人パーティーの唯一の指揮役、というヘヴィな立場に立つことになったワイルドなドルイド。狼は相変わらず猛威。

 ガルギルド / DM(DISK)Male Half-orc Fighter (Knight)
 今回、冒頭チュートリアルで DM をやってもらいました。今回からグレートアックス持ちになってもういろいろと手がつけられない強さに。いや、それは違うか。倒そうとすれば倒せないことはない……んだけどねぇ。

 ジャトー(Musha)Male Drow Rogue (Thief)
 トリックと狼で、ほぼ毎攻撃スニークを乗せてくるのがデフォになってきました。怖ぇー。ところで何故フィギュアが「やる夫」になったんでしょうか……? 黒エルフが白饅頭とは!?

 ファン・フレディ(OTTO)Male Human Paladin (Cavalier (Valor))
 前回はスレイヤーを組んで「バーバリアン」と主張してたバーバリアン職人。今回はやはり気分一新新境地に挑戦、と思い直してくれたようで、パラディン投入。

 スラッシュ(vabo)Male Halfling Ranger (Scout)
 今回が初 TRPG となる vabo 選手はスカウトで参戦。まぁ遊び仲間としてはそれなりに長い付き合い(うん、実感としてはそうなんだけど、実際に知り合ってからの実時間を考えると「うっそー?」という感じではあるんだよねー)なので、ノリは最初っからちゃんと合って行けてよかったと思います。ルールの把握も早いし(これは他ゲー経験がないことがむしろ幸い?)「与えられた役割を演じる」こと自体は実は慣れてんじゃねぇの? という自然さ。いやぁよかったよかった。今後ともよろしく!

 ボウモア(Wao)Male Human Ranger (Hunter)
 クロスボウ使いのレンジャー。今回は戦闘では出目に嫌われまくって大苦戦しておりました。戦闘以外では決して悪くなかったんだけどねー。

■チュートリアル遭遇:
 さて、今回は、セラストラ、ファン・フレディ、スラッシュが新投入 PC となります。周囲はレベル 2 なので、まぁ新キャラも何も考えずにレベル 2 からスタートしてもらってもよかったっちゃよかったのですが、せっかくだからレベル 1 時代もちらりとだけでも経験してもらいたいなぁ、というのと、初心者にまずは戦闘の手順だけでも把握してもらえるといいのかなぁ、ということで、チュートリアル遭遇を企画。わたしが DM やってもむろんいいのではありますが、DISK がデルヴを買ったというタイミングでもあり、ここはせっかくだから、「軽く 1 遭遇 DM やってみない?」という感じでお願いして、わたしもプレイヤー参加してみたり。
 内容は精鋭ホワイトドラゴンとコボルドの一隊との戦闘。で、ヒマになってる他プレイヤーはコボルドたちを動かす役割を与えられ、こういうときは妙にノリノリになるといううちのプレイグループの文化を遺憾なく発揮して大暴れ。
 展開としては、まず雑魚をセラストラがウィザードらしく一掃(ただし一射目は目が悪くて全然で、二射目で、でしたが)し、セリナ(わたし)が突っ込んで敵砲撃役の動きを止めてる間にドラゴンシールドをフレディの立ち位置を利用したスラッシュが撃破、そのぐらいのタイミングで隠れていた敵奇襲役が飛び出してセリナがピンチになるも仲間が戦場に到達して砲撃役撃破、このあたりでドラゴンが戦闘に参加して味方ごとブレス(味方のブレスに巻き込まれた奇襲役プレイヤーがノリノリで「これが御大将のやることかぁ~!」)かましてセリナ昏倒するもフレディにポーション貰って起こされ、あとはまぁ殴って撃破、という流れとなりました。
 むろん経験値的には全然足りませんが、4 版はレベルによる取得経験値差がつかないので、このままだと永遠に追い着かないわけで、ここはさくっと全員 2 レベルに上げてもらいつつ DM 交代に。

■本編導入:
 その後、実は前回のパーティーと同じ依頼元から依頼を受けていた今回参入パーティーは、前回パーティーと一緒に報酬を受け取り、「せっかくだから君たちは一緒に一杯やりに行くことにした」ということで酒場で集合、全員の自己紹介などをやってもらいます。
 で、ここでセラストラの名乗りを聞いた酒場の客のひとりのじいさんが、「おお、やっぱりセラストラじゃったか」とやってきて依頼。
 このじいさんは、以前、セラストラが師事したことがある(といっても、メインの恩師というわけではなく、学院とかにいたのなら、そこでいくつかの科目を習った程度、もっと個人的に学んだのなら、一時期教わってた程度、というぐらいの付き合い)人物で、「黄金郷に至るという地図を手に入れたんじゃが、自分はもう肉体的には老いぼれて野外の旅はつらい。お前と……おお、お誂え向けに仲間もいるようではないか、一緒に確かめてきてくれんかね」といった感じで依頼。これは、「その世界の常識からすれば、「徳川埋蔵金の地図を手に入れたぞ! 今度こそ本物じゃ!」と云われてるような印象の話」なんですが、地図自体は本物の古地図であり、黄金郷に至るゲートかどうかはともかく、何かはそこにあるであろうというのはほぼ明らかと思われる、ということで、(たぶん酔った勢いもあって。なんせボウモアのプレイヤーが「いやぁすげぇウサン臭いけど、オレ、埋蔵金とか大好きで、番組とかあるとつい見ちゃうんだよ!」とか妙なコト云ってましたので!)乗ってみることになりました。
 ……まぁ、実はもうひとつ別の導入が予定はしてありまして、そっちとこの地図と合わせて、両方のネタがありゃどっちかは当たるだろう、ぐらいで乗ってもらえればと思ってたんですが、チュートリアルの流れでその情報が出ずじまいになってしまい、怪しい話一本に。フフーフ、ちょっと作りに隙があったぜ。
 なお、自画自賛をあんまやるのもアレなんですが、このじいさんのような、怪しげな話を一方的にまくしたてる NPC 演技はわたしの大好物でございまして、せっかく初心者がいるこの機会に、自分の必殺技をちゃんと投げといてみよう、と思ったとかそんな話も当然ございますのことです。うへへ。

■野外移動:
 で、出発。
 地図をちゃんと描いて、ヘックスを(埋めてもらいながら、はさすがに重たいにしても) 1 歩ずつ進んでもらう、というテも考えはしたんですが、このキャンペーンはあんまし地道なところで時間を取らない、というよりも、「そうした部分の時間をできるだけ短縮する」方面でうまくやれないかなーというような実験的野望も実はちょっとありまして、別の手段を構築。
 「ウィルダーランズ&ドラゴンズ」を軸に、状況に合わせたアレンジを加えた処理手順でさくっと片付けてみました。
 今回はレンジャー 2 名にドルイド 1 名という、このテの技能が強い PC が揃っており、ローグも軽業や知覚で貢献し、踏破じたいは問題なく踏破。
 で、ちょっとばかしアレンジした部分についてメモなど。
 今キャンペーンは、まぁ、云うまでもねぇ気がしますが、ファルコムの「ドラゴンスレイヤー」シリーズを強く意識しております。今のところ、とくにその中でもザナドゥシリーズを意識した要素が多め。
 ということで、「補給物資」すなわち「FOOD」について、せっかくなのでそんな気分を投入してみた次第。つまり……HP が増えると FOOD の消費量が増えるッ! な、何を云っているのかわからねーと思うが以下略。
 計算式はいくつか試作してみましたが、当初からある程度差がつく形とし、計算が煩雑ではなく、高レベルになっても極端に増えない、というあたりを目指して、「回復力値の 10 の位(いや、÷10 でもいいですが)+1」ということに。当初から 1 は消費。防衛役が 20 レベル上がったときに増える HP が 120、てことは回復力値換算だと 30 で、20 レベルになる頃までにあと 4 ほど増える、というのはだいたい耐えられる数字、だよね……? まぁ、やってみて「これありえんな」という感触だったら、「伝説級に入ったらもう FOOD 消費は増えない」とかそういう変更を入れるかもしれませんが、今のところはこの式で行こうかと思います。

■将軍登場:
 で、野外移動ではひとつだけ固定遭遇を用意しておきました。
 町の治安維持能力の圏外ぎりぎりぐらいをナワバリにしている、柄のよくない、といって邪悪というわけでもない、ごろつき集団。
 かれらはまぁ、単に、見慣れない旅人にちょっかいかけてみて、あわよくば小金をせしめよう、という程度の動機で絡んでみた、という感じで出した(同時に、「交渉次第で戦闘回避もできるし、気に入らなければブッ殺すのもアリだよー」という実例を経験してもらおうってのもアリです)のですが……。
 ここで、ジャトーの運命のひとことが!
 「ひかえおろうー! (スラッシュを指して) ここにおわす御方をどなたと心得る! 恐れ多くも……えーと……将軍さまだぞ! はったり 25 !」(数字忘れましたが、そのくらいでした)
 一同仰天。なんじゃそりゃ! ハーフリングのスカウト指差して「将軍さま」? しかも、本人は TRPG は初めてながら、ドラゴンランスの読者で、「ケンダー的に行こうと思って」ハーフリングを選んでる、そういうハーフリングだぞ!?
 いやぁ……あまりにもアレといえばアレな設定に、あまりにもアレといえばアレな達成値がついてきてしまい、正直、対応に悩んだよ! というか、ジャトー自身も、まさかそんな達成値が来るとは思わなかったんじゃまいか……。
 ほ、ほー、将軍さまですか……そうですか……それじゃーその、俺たちがこのあたりの土地の安全のためにパトロールをしている働きに、何かこう、ご褒美などいただけませんかねぇ。ほら、こんなに有害なコボルドとか退治したりしてるんすよ。などと云いつつ、切り取った耳とか見せるごろつき集団。
 これに、何故かボウモアがカチンと来て、「あいつ敵だ!」と確信を持ってみたり。や、ついさっきコボルド役をやってたからってネタですが。
 しかも、興味なさそうだったネイベリーが口裏合わせる気すらない発言をかましたりした挙句、スラッシュが「先手必勝~!」とか叫んで襲いかかるという、なんか想定外の展開になりました。
 戦闘はまぁ、7 人相手 2 レベル相当の遭遇で、しかも「そろそろ野営の準備を考えはじめてた」タイミング、ということで一日毎なども打って行ける心理状態になってたっぽいこともあり、圧勝。容赦なく 37564。
 「いや、なんか将軍を騙るハーフリングが、とか話が広まっても困るじゃん!」ごもっともです……。
 まぁ、善人だったってわけでもない(し、それが明らかになるようにはプレイしておりました)ので、べつに悪事とも思わんけど、豪快だなぁ!
 そして、この遭遇移行、スラッシュはみんなに「将軍」と呼ばれるようになったのでした。

■洞窟探し:
 で、野外移動を終えて、実際に洞窟を探す段階は、複雑度 7(ギャース)の技能チャレンジとして設定。これは、わたし的にも技能チャレンジ運用の試行錯誤の一環というところもあり、Rules Compendium の記載をできるだけまんま投入したものとしてデザインて運用してみました。アドヴァンテージなんかもフルに活用して、結果的にはさくっと突破。なお、ここで失敗してた場合、入り口で待ち伏せを受けるという予定でしたが、時間的には、どっちみちそれは割愛になってたかなぁ、というところで。
 個人的には、こういう、ゲーム内時間はかかってるし、ゲーム内手間もかかってるんだけど、プレイヤーにそれを実際にやらせる意味は薄いし、でも時間や手間がかかってるよーということは実感はさせたいし……といって詳細な描写をしたい場面かっつーと、どうなのか、というような処理を、短時間かつ「何か手間はかけたな」という実感を持たせつつ行う道具として「技能チャレンジ」を使ってくのが、わたしが DM やる際には、よさそうかなぁ……というのが今の気分です。

■洞窟内:
 洞窟内には、いくつかの横道(どれも本道に合流してくる)を有する構造で、敵はその横道を利用して後ろに回りこんで挟撃を試みる、という遭遇を用意しました。人数が多いので、道幅に制限のある洞窟内で正面戦闘よりも、二正面戦闘にしたほうが面白くなるんじゃね? という思いつきからの試みです。ただ、一行がひたすら横道を先に探索する手順を踏んだために、こちらの待ち伏せ配置がいったん崩れることとなり、挟撃には時間差が生じ、各個撃破される展開となりました。
 敵戦力は、正面防衛が Battletested Orc x2、Orc Archer x2、別働隊が Greenscale Raider (Skirmisher) x3、Orc Archer x1。……ほぼ同時に挟撃が取れてたらかなりキツい勝負になったと思うんだけどなー。
 実際にも決してヌルくはなかったというか、おそらく今回で一番キツい戦闘になってたと思います。
 というか……オークの「HP 0 時にスタンダードアクション」は、あれはたまらんね! オークアーチャー 2 体がガルギルドに隣接された状態で、一方が OA 覚悟で攻撃→OA で撃沈→最後行動で零距離射撃で押しやる→フリーになったもう 1 体が前進して中後衛にクラスタードヴォレー、とか、ああいうのがなかったらとても危機感にすらならなかっただろうぜ! (ところで、これオッケーですよね? オーク連中の「HP 0 時標準アクション」は「フリー・アクション」なんで、自分の手番に出せるんだよな?)
 もうひとりの防衛役フレディは、後ろからの足音に対応して最後尾を固め、ネイベリーにヒーリングワードからさらに「底力を使わせる」まで貰いつつ後方を維持して仕事を果たし、正面を一掃し終えて戻ってきた火力部隊が別働隊を叩いて戦闘終了。
 グリーンスケイルの最後の 1 体は、「ドラゴン様、留守をお守りできず……申し訳ありません……!」と云い残して倒れたのでありました。
 これは楽しい戦いでした。てか、やっぱ 2 正面は正解かなぁと。防衛役 2 枚はこういう戦場でこそきれいに機能してたと思うので。

■宝の部屋:
 で、ドラゴンの宝の部屋に突入。主のいない間に、3 回だかランダムトレジャーを振ってもらいました。このあたり、今後どうしていくかは未定なんですが、現場でランダムトレジャー振らせるのはなかなか楽しいので、今後もこんなノリを続けていくかもです。
 ここで、フレディが「5 レベル以下のコモン(アンコモン?)マジックアイテム」を引き、悩んだ挙句、「ポーション・オヴ・ヒーリング 20 本!」というもすぬごい選択を。い、いや、それは確かに……云われてみれば相当強力な選択ではあるんだけど……。恐れ入ったぜ!

■ゲート:
 そして、そのさらに奥に進み、ゲートを発見。近づくとそれは起動し、一行は、たいした度胸でほとんど迷いもせずにそれに次々と飛び込んでいったのでした。
 ……いや、もうちょっと逡巡とかあるのかなぁとか思いましたけど! でもこういうの、結局「行ってみるしかない」ことが多いし、そういう場合、「バラけて行くとロクなことがないので、行くなら全員できるだけ同時に」ってのは経験的にもうわかってきてるよねぇ……なんてなことも思ったり。

■別の世界:
 そして到着したのは荒野(地上)のストーンサークルでした。
 ここで、到着直後を狙って狼の群れをけしかける予定がありました(ゲートに飛び込むときに時間差が生じた場合、戦力が揃う前に襲われる)が、そろそろ時間が厳しくなってきていたので割愛。
 さらにその荒野を見渡すと、廃墟となった建物が発見され、その建物の近くまで行くと、崖上から広大な露天掘りの跡を見下ろすことに。
 建物を捜索して、いくばくかの宝物と、薄れた古めかしい文体の書付を発見し、ここが「黄金郷ガンディック」に違いないらしい、ということを知り、「どうもここはとても安全な気がする」とか、これまたリアル時計を意識したぶっちゃけ発言なんかも噛ませて大休憩。このあと本命のクライマックス戦闘を用意してあり、本来ならば洞窟入り口や狼の群れとの戦闘で消耗もしてるであろうということで用意してあった大休憩ですが、これだけ割愛した後だと、まぁ、必要なかったといえばなかったのかも……?

■ドラゴン:
 で、ふたたびゲートを使って戻って、予想された通りドラゴンと決戦!
 レベル 2 の 7 人パーティーにレベル 3 単独のホワイトドラゴンで、どうかなぁと思ったんですが……まぁ、論外でしたね! 状態異常ロックの恐怖、なんですが、最初に知識判定に成功したおかげで、「+10」の追加アクションが「移動」を伴うことがわかって、行動そのものを抑制するものより「動けない状態」を与える戦術を自然に選択してたのが見事でした。結局 +10 アクションはまったく行えず、ブラッディードブレスはガルギルドの -5 範囲でかわされ、噛み付きで出目 17 クリティカルを決めてガルギルドを昏倒させた(フレディがポーション飲ませて起こした)以外はいいとこなしで倒されて終了となりました。

■セッション終了後:
DM「さて、vabo 先生、初 TRPG はいかがでした?」
vabo「いやぁ、ドラゴンってちょろいね!」
 ぐぬぬぬぬ……み、みてろ……!

 つーわけで、今回も楽しく遊ばせていただきました。vabo 先生も、二次会三次会で根堀り葉掘り聞いてみたところ、TRPG は実際初めてだし、近年ゲーム遊んでるかっつーとあんま遊んでないけど、我々にとっての立脚点のひとつになってる、「古い cRPG」の経験なんかはけっこう豊富で、そのあたりの下地のおかげで違和感なく馴染んでもらえたんかなぁ、という感触も貰ったり。まさかいまさらムラマサ・ブレードについて熱く語り合う日が来ようとは思ってなかったよ!
 是非、今後ともご参加ください。てか、近年でけっこう上位に入る名リーダーだったぜ、将軍! さすが将軍!
2011/05/22 (Sun)
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