深度 、急速潜行~
▼本キャラの INT>AGI プリが 86 達成しますた。
 AGI は予定値の 71 に到達し、速増込みの FLEE は晴れて 200 に到達! これでひとつの目標を達成したわけで、次は DEX 30 です、それってベース 90 なわけで……次の節目はちと遠そうです……。
 んでまぁ、節目ということでちょろっと「俺 TUEEE」してきてみたり。「RO は「俺 TUEEE」するゲームだ」という(否定的な)主張は各地で見ますが、支援プリは基本的に自分が強いとか弱いとかを気にすることがない生き物なので、そういう主張をしたがる人とは話がまるで噛み合わないということはさすがにそろそろわかってきたオレです。まぁ、たまにはやってみたくなるのだよ、「俺 TUEEE」を。
 カタコンに突入。
 ブレス速増マニピキリエ張ってテレポ索敵開始。
 おおおー! イビルドだろうがレイスだろうが一匹ならキリエはがれねぇぞ!
 おおおー! シャア 2 匹キリエはがれずに倒せたぞ!
 おおおー! ミミック相手にキリエがはがれねぇぞー!
 すげぇ。俺 TUEEEEEE !!!!1111
 なんつーか AGI 支援のキモはキリエだという気がしてきましたですよ。
 先に DEX を少々上げてフェンつけてもストレス感じないようにするべきか、とか考えてた時期もありましたが、実際フェンいらなくなる勢いです。先に AGI 完成させといて正解ダッゼー。
 となりゃあこのフェンクリはサブ垢の INT>AGI ME 志望に渡してしまってもいいかもしれん。
 そろそろサブ垢を月額で払うかなぁ? そんで商人をさっさとお抱えとして完成させて、INT>AGI ME 志望を育てる方向性で。
 垢間での移動が面倒なので、できれば基本装備は別個に揃えてしまいたいところ。
 木琴はさすがに厳しいかなぁ。でもいずれは。あるいは、本垢プリが木琴もいらないくらいの回避性能になったらイミュンなりに換装も有り得るわけですが、木琴分の FLEE を素で確保ってそりゃムリだぁ。レイドc はむしろ下がってきてる印象ですが。あるいは、コンドルで足りる FLEE になったらというのも有り得ますが、90 レベルにはなってないとムリだわな。木琴もう一着買う金はありますが、バカバカしいから買うなら別のモンがいいんだけどなぁ。
 エルダ頭装備は……サクレをそろそろ調達するかねぇ。ビレタという選択肢はナシ。カッコ悪いから。リボンはメインキャラとカブるので避けたいところ。
 盾はカリツ……なんて手に入るわけがないので、リジッド作る、でキマリと思われます。服はプパをもう一着? どうせ金あるし作るかー。いちど別ゲームに流れてみて金についてはなんか吹っ切れました。目的もないのに溜めてもしょうがねぇ。ゲームマネーで手間が省けるのなら使うべきだー。
 マーター靴も作成かなぁ? あるいはメインキャラの足を FLEE 靴にするというテもあるかも。
 アクセはイヤリングをもうひとつ? 800K かぁ……。悩むっちゃ悩む。
 んま、ME 完成(つまり JOB もほとんど完成)までは畳監禁なので、ハイドクリップがありゃ他はまぁどうでもいいやーって面もありますが。
 っていうか、どっちかの垢を定常的に払ってる状態なら受け渡しの手間もそう大したコトはないとも云えば云えるわけですが。
 最初の計画はココ
 昔のメモを再記。INT 84 (BASE 57)→ AGI 61 (BASE 73)→ INT 91 (BASE 77) ぐらいの順序を予定。
 アコのスキルは INT 基本セット+DP2 で上々でしょう。
 問題はプリのスキル振り順序かぁ。
 完成形は、ME 10、キリエ 10、マニピ 3 だと思うんですが、キリエ 9 という選択肢もないではないのが悩みどころ。まぁその場合はマニピ 4 が安定。裏の選択肢としてはグロ 1 もないではないけど……支援をやるつもりはないので、これは薄いかな。
 疑問点。キリエなしでの ME ソロは可能なのか?
 っていうか不可能だろう、それ。となると、INT 91 まで上げてから AGI に振っても結局村デビューの段階では同じになるんじゃあるまいか。畳での狩りでは INT は効率に直結するわけで、AGI 振る意味は薄いんだよなぁ。もっとも、畳は JOB 効率がよろしい(銃兵の BASE/JOB 比で JOB が高い)ので、スキルが揃うのはもちっと早くなるかもしれませんが。
 ……不可能ではないかもなぁ……。でも最低限 ME は完成してないと確実にムリだろうし……。ME 10、キリエ 6 ぐらいでデビゥできるとしても、結局ベース 70 中盤以降になる気が……。
 悩みは尽きませんが、とりあえずもうマビはかなりどうでもよくなったので、遠からずサブ垢に払うことになるでしょう。
 マビについては……結局、中型カバンと俗称されているカバンが実装されなかったことと、しばらく離れてから復帰することを拒むがごときいくつかのシステム、そしてより上位の作曲ランクが韓本国ですら影も形もなさそうということが決定打になってヤル気失せた、ということでひとつ。
2005/06/21 (Tue)
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