深度 、急速潜行~
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[日々のいとまに]100314 ~アッガイファイト・レディ・ゴー!~
▼たまに GvG Next 遊びに行ってるゲーセンが、先日からシャッフル設定になりました。
 Next は何故か(無印 GvG に比べて)シャッフル設定の店が少なく、なかなか内輪シャッフル大会を遊ぶ機会が作れなかったんですが、ちょうど(TRPG に無関係な)飲みを設定する口実もありましたので、「今だ!」とばかりに遊んできたり。
 ゲラゲラ笑って大変な盛り上がりに。
 とりあえず、ポツリポツリと集まりながら 2 ライン台で普通の協力プレイを遊んだりしつつ、シャッフル台があいた瞬間に揃ってた artemis、BOSSDISK、それにオレの 4 人でのアッガイファイトからスタート。
 本気で練習してるアッガイ使いがおらず、みんな適当にアシストやら特格やら特射やらをバラ撒いて走り回る戦場はまさにカオスとしか云いようのない有様に。つーかどのアッガイが敵か味方かがわからないのは云うまでもなく、どれがプレイヤーの乗ってる機体なのか、どれが呼び出された機体なのか、呼び出された機体にしても、どれが自分が出したアッガイなのか、どれが敵が出したアッガイなのか、どれが味方が出したアッガイなのかもさっぱりわかんねぇ乱戦は楽しすぎました。シャッフルで全員同機体なので誰が味方で誰が敵なのかも終わってみなければわからんし。
 さらに、時代は格闘機(あるいは大幅に格闘寄りの機体)のぶつかりあう過渡期を経て 1000 縛り(って誰も縛りとか云ってないんですが、何故かそんな状態に)の乱闘に突入し、そのあたりで家の事情で遅れてきた Wao が参戦。
 みんな腕がへにょへにょになるまで暴れてまいりました。
 いやー、稼働からずいぶんたっての初シャッフル会でしたが、やっぱ GvG シリーズは内輪でのシャッフル会が楽しいよにゃー。勝つこと自体よりも、とりあえず「相手(や味方)をビビらせる」ことを目指してるみたいなプレイ。かつ、組み合わせが固定しないので、勝って、「これは勝てちゃう組み合わせだなー」と思ったとしても次はバラけてあっさり敗退したりするので流れが沈滞することなく遊べるのが素敵です。ってか、誰も本当の愛機を出してなかった気がするし。(あ、「1000縛りならこれが愛機」ってあたりのなら出てましたけど)
 その後は飲みに突入し、ひたすらリレー小説について語ってたりしました。
 また、忘れた頃にでもシャッフル会やりたいですなっ。
 ……次回作が出る前に!
2010/03/14 (Sun)
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