深度 、急速潜行~
[Life as a Half Drow]Airborne Early Warning II
▼さて、今回はマスターだったので、今回は PC としては投入してないんですが、キャンペーンのマイ PC「ディン・スライスバック」についてちょちょいとメモです。内輪向けのため水面下に。
 まず! 外見発注ッ! まぁあんまし具体的なイメージがあるわけじゃないのですが、なんとなく連想できそうなモノとして、ファーストセッション後の飲みで触れた「青の 6 号のミューティオ」に再度言及しておきます。こんなん。まぁ、あちらは海生生物で、こちらは飛行生物なので、そんなにストレートに「こんな感じ」とも云えないのですが、まぁ、連想の種ということで。けっこう明確に人外なイメージはございます。
 さて、性能面ですが、基本線はもう組み上がってます。問題点というか、現状不足を感じた部分をいくつかメモ。
 そのいち。捜索 Take 10 で 18 はいかにも厳しい。是非 20 を! 早急に 20 を! すぐ振るとはいっても、5 になるまでは届かないわけであり、厳しいです。いかにも。どうしたものか。まぁ、どうしようもないんだけどねー。
 そのに。迎え撃ちが欲しい。基本的に味方の背後に隠れながら立ち回るので、遠隔武器での攻撃はなかなか機会がないことが判明。4th で急降下突撃(3rd)を迎え撃ちに再訓練しようかなーと考え中。急降下突撃は現状自力では起動不可能(「飛行」移動速度を持ってることが条件なので、滑空では条件を満たせないのです)なので、再訓練可能なら急がないのです。
 そのさん。再訓練がもう一手。4th から 5th になるときに鋭敏感覚を急降下突撃に再訓練。5th で聞き耳も Take 10 で 20 を達成できる(鋭敏感覚なしで)ので。
 そのよん。能力値関連いろいろ。ええと、次で 4th になるわけで、早くも能力値向上の選択がやってきます。で、現在どうなっているかというとだ。14, 14, 14, 14, 14, 10 なわけですよ。まさにサートスターのフルフラット。な、何を云ってるのかわからねーと思うがガイラムの主武器は長いスピア! さらに意味不明。ええと、どこを伸ばすかって話です。STR。さすがにありえず。ベルトで +4 が来ればそれで完成だし、15~17 や 19~21 にはほとんど何の意味もないんでにゃー。スキルは充分なので登攀はスキルランクでこなせるし、跳躍は種族特性で余裕だし、水泳なんぞは想定しねぇー! 次、DEX。戦闘優先なら一択。次、CON。さすがにないかなぁ。9th までは CON は猛烈に重要(滞空時間に直結するので)なのですが、それ以降はやはりそこまでではない予感。というか、一番 CON が欲しい時期が終わってからボーナスが向上してもしょうがねぇ。次、INT。実はアリな気もしてしまうのが弱気なところ。捜索の向上とスキルポイントの増大は大きいでしょう。んがしかし、それだけのために貴重なステポをここに使うのか、というと、悩ましいところ。次、WIS。ないではない、とはいうものの、視認と聞き耳もやはりスキルランクだけで決して不足のないところが目指せるとは思うので、能力のほうまでがんばる必要については悩ましい感じ。真意看破まで振るとしても、やっぱ微妙かなぁ。ということで、能力値は非常に悩みます。結局素直に DEX になるかなぁ。DEX は幅広く有効なんですが、そのどれも「ここぞ」なポイントじゃないってのが悩ましいんだよにゃー。WIS と CON については装備箇所がかぶることを勘案すると、どちらかは素で振っておくと気楽になることはそれはそれで確かなのですが、だからといって……うーむ。能力値成長もですが、強化アイテムの優先順位も悩ましいところなのです。最初は 4th で上げたものの +1 アイテムで、次は(4th で上げてなければ)Wisdom アミュレットかなぁ。視認聞き耳系はあとあとは(どちらかというと)余りそうではあり、「早い時期に」高い値を確保し、後半は抑制的な方向性というのもありか。つまり、CON 装備のいいのが現実的になってきたらアミュレット部位は転換するとか。
 んまぁ、現在はこんなあたりが悩ましいところです。
2009/10/12 (Mon)
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