深度 、急速潜行~
▼「ブラム学園! アンドソーオン」読了。
 唖然。
 ってか、電車の中でフキそうになって困りましたが!
 これ自体が面白いかどうかとかそういう話ではなく、ナンジャコリャー、とかそういう感じで。
 最初の二編は、本編のテイストを色濃く残した絵柄でしょうもねぇギャグをやらかすギャップが素晴らしいわけですが、「桜咲く」まで行くともうなんつーかホントに何が何だかわからない域に! 恐ろしい。つーか、こういうしょうもないノリ、この作者実はけっこう好きなんじゃ……?(「沼の神」もなんかそんなノリだしにゃー)
 ベストはやっぱりサナカン先生で。「文句ある?」にちょう惚れた!
 以降の短編の数々は満喫。カラー作品きれいだよなぁ。
 しかし珪素を助ける霧亥ってびっくりなんですけど!
2008/09/23 (Tue)
080922 * Top * 080924
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