深度 、急速潜行~
▼んまぁ、要するにあれです。
 「創作(笑)」のネタは際限なく湧いてきますが、その中で、ヒトサマにお見せできるところまで持ってけそうなモノは、練って精製して TRPG 用にストックしてったりするわけですが、成分含有比率的にそうでないジャンクも続々と湧いてきますし、またもともと TRPG に向かない種類のネタとかもわいてくるわけで、そうしたモノをどっかに吐き捨てておきたい、と。で、ゲーム作ったりしたくなる、と。(んまぁ、TRPG に投げ込んでるあの程度のモノで上澄みかよ! と云われたらグウぐらいしか云えませんが)
 それで「消費的な創作行為という娯楽のツール」みたいなモンを欲しがるという妙な方向性に。
 ま、それはそれとして、「もともと TRPG に向かない種類のネタ」として現在はコンピュータゲーム作りの方面に投入したりしてるモノとしては、たとえば、「主人公がはっきり決まってて、その周辺を固めるパーティーメンバーとかの役割も考えてあって、ストーリーもあとのほうまで考えてあって、伏線とその回収の仕方もある程度振れ幅狭く作っておく」系とかがあるわけですが、考えてみっと、イマドキの世間の流れでは TRPG でそういうモノやっちゃうのは普通だったりするんだっけか? もしかして? ほら、PC に番号振るとかソレ系で。
 ウーム。
 やっぱり、そういう方向性のネタは、小説書くとか、ツクールで遊ぶとか、そういう形で消化しておく、って方針かなぁ、わたしとしては。
2008/03/27 (Thu)
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