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   深度 、急速潜行~
[須賀鎮航海日誌]200323 ~錯誤のコンコード~
▼とりあえず踏破。
 ……いや今回は本当にひどかった……。実感としては、2 期最高難度、1 期合わせても最初期を除けば最悪オヴ最悪、という感じ。前回もかなりひどかったし、イベント出撃だけで見れば前回のほうが上だったかもだけど、タフすぎる任務軍も勘案すればまぁ、今回のがひどかったかな、と……。
 と思うのですが、まぁ、ひどい難易度のイベントがあっちゃいけないというわけじゃないし、今回がひどい難易度のイベントだったということであればまぁ、そういうこともあるよねー、で済む話なんだけどねー。
 世間的には今回は比較的控えめだったという感触らしく……。
 その感覚の違いがわけわからん。深刻にこのゲームわしには向いてないんじゃないか……。
 などとずっしり沈みつつも記録など。
2020/03/23 (Mon)
[日々のいとまに]200316 ~復活の日~
▼映画「復活の日」鑑賞。prime で。
 まぁ、時事ネタということで。観始めたのは先週ごろですが、艦これのキラキラ作業を横目で進めながら観た感じで。
 正直なところ、ちょっとばかしウイルス学をかじった身には意味がわからなすぎる部分も多かったんですが、そこはまぁ、そういうもの、ということでスルーしておく方向性で。何十年前の作品だってのもあるし、映画化にあたっていろいろ端折ったり切り詰めたりしたことで意味わからなさも増しただろうなぁってのもあるし。
 時事ネタということもあって、すげぇ臨場感でした。
 そして、今実際に新型ウイルスの蔓延に直面してる身としては、その医療崩壊していく様子に、うへぇーという感じに。我々の現在の現実においては、新型ウイルスは大半が治癒する病気――今のところは――わけですが、この世界だと、いったん発病したら「誰一人助かってない」っぽいのよねー。これはすげぇよなぁ……最後まで踏ん張って医療の提供を試み続けた人々の心中やいかばかりであったか。
 ……とかそんなことを思いながら観てた次第です。いやけっこう最初のほうとかはすごくて、気ぃ抜くと一瞬現実と映画が脳内で混線しそうになったからな!
 後半、生存者が南極にしかいない状態になってからはまぁ、ちょっと手触りが別物になってきはしましたが、それはそれで上々という感じ。つうか「そして何年」とかぶつぶつ切ってく思い切りのいい作り、時代を感じるぜ……。って感じ方は合ってはいるんじゃろうか……。
 終盤の抗体云々はこれまた意味わからなさ全開でしたが、そのうえで核戦争がそういう奇貨として機能するという仕掛けはさすがに唸ったぜ。というか、意味わからな過ぎて、そういう奇貨として機能させるためのものだと、ほぼほぼ終わるまで気づかなかったぜ!
 なかなかよい映画鑑賞でありました。
2020/03/16 (Mon)
[須賀鎮航海日誌]200314 ~恒例行事航路開拓戦~
▼じりじりと作業を。
 つうかこのテのおつかい、嫌いじゃないけど、これでいいのかねぇ……とはけっこう毎度思う次第です。
2020/03/14 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]200312 ~恒例行事集積地ダメージチャレンジ~
▼またりとセカンドゲージ突破。決戦支援、基地隊1出撃を投入。まぁ問題はないわけですが……問題はない行程が全然進まない程度にいろいろタフな日々じゃーぜー。
2020/03/12 (Thu)
[須賀鎮航海日誌]200308 ~密輸船団フィリピンへ~
▼つーことでイベント開始など。
 今回は待望の小規模ということで、なんとかさくっと終わらせて次への備えにかかりたいところ……ではありますが、まぁ、そう甘くはねぇな……。友軍が来ればなんとかなる、と期待しつつ、じりじり進める方向性で。
2020/03/08 (Sun)
[日々のいとまに]200306 ~ミッドサマー~
▼映画「ミッドサマー」鑑賞。レイトで。
 いやぁ……聞きしに勝るインパクトでございました。
 まぁ……あれだな、広く人に勧めたいかっつーと……まぁ……あれだよ、あれ。という感じではありました。
 以下、ネタバレ気にせず水面下に。
2020/03/06 (Fri)
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