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   深度 、急速潜行~
[須賀鎮航海日誌]190928 続・秋水の空
▼イベントの続き、といっても実際にはイベントはもはや関係なくですが、作業が完了したので報告など。
2019/09/28 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]190925 公安再建
▼そして、今回イベントで既存ドロップ? であとひとつこれだけ取ったらアガリとしよう、と決めていたアレを確保。
 よし、これにて今次イベントは完走とする! 次回までに資源等少しでも余裕を作るべく、備蓄にかかーれー!
2019/09/25 (Wed)
[Life as a Half Drow]Dreaming Next
▼あー、終わっちゃったなーキャンペーン……。
 実際、素晴らしいことです。今も数多くのキャンペーンが立ち上がっていますが、こうして最終回を迎えられるものは滅多にはないわけで。しかも、これまで何度も再起動しては続かなくなってしまっていたエルトリアエターナルパラディンシリーズがこうしてフィナーレを迎えられたことは、まさに感無量という感じで。
 ……なのですが!
 ひとつが終わればひとつが始まらないとね! という感情ももちろんあるわけです。つうか、実際二次会の席でも次の話出てたしな! 次のエルトリアキャンペーンの話とかもな!
 ……なんかエルトリア顔の別キャラで行くのはどうスかね、artemis 先生?
 次はまぁ、順当に 5 版になりそうで、わたしとしてはようやく 5 版プレイヤーができる機会になるかもと心躍っているところでもあるのでした。
 つうかエルトリアの新作は実際ありかもなんだよなー次はバードで行きたいのでっ! それ系ならモチーフも決まってるぜ! TtT のタリエシンな感じで!
 まぁ全然別なテイストで行く場合はまた違った感じにしていくかもですが、バードっつー軸は堅持していきたい感じで。ただバードっても(少なくとも戦闘中は)ヒーラーやる気はないのでなー。そこんとこをどう通していくかは課題かもなー。
2019/09/24 (Tue)
[Life as a Half Drow]"柊" The Lieutenant General of Letherna
▼つうことで!
 キャンペーン完走したマイ PC、「柊」の最終データ記録じゃよー。なお、計算違い等はたぶん満載なのでそこはカンベンで!
 姓、苗字、ファミリーネーム、来歴や出身地由来の「〇〇の誰某」というような副称なしの一文字名でございます。フフーフ。当初はたんに仮名通名的な意味でそう名乗ってるだけ、的なつもりで考えてた気もしますが、もうこれ単独で真名でよかろう、という方向性で。ネーミングの由来は「夜刀の神つかい」に登場する「ヒイラギ」でした。外見上のイメージは以前も挙げた通り、赤秋葉あたりで。
 
 Class: Paladin (Blackguard (Fury))→Grim Blackguard→Marshal of Letherna
 Race: Vryloka, Alignment: Unaligned, Size: M, Gender: Female, Age: 77, Height: 5'7'' Weight: 140Lb, Patron Deity: Red Witch→Raven Queen
 Level 28th
 Abilities: Strength: 26, Constitution: 18, Dexterity: 13, Intelligence: 12, Wisdom 10, Charisma: 24
 Defences: Armor Class: 46, Fortitude: 42, Reflex: 37, Will: 44
 Initiative: +17, Move: 10, Sight: Low Light Vision, Languages: Common Abyssal
 Hit Points: 210
 Saving Throws: +7 vs Any, +11 vs Fear
 Trained Skills: Intimidate: +25, Athletics: +26 (Without Armor Penalty), Bluff +25, History: +20
 Feats: Exotic Weapon Proficiency (Bastard Sword)(1st), Master at Arms (2nd),
Terrain Advantage (4th*), Heavy Armor Agility (6th), Toughness (8th), Weapon Focus (10th), Fleet Footed (11th), Improved Defence(12th), Blood Thirst (14th), Superior Will (16th), Pervasive Light (18th), Resilient Focus (20th), Disciple of Freedom (21st), Power Attack (22nd), Pure Mind (24th), Opportunistic Withdrawal (26th), Quick Draw (28th)
 Equipments: 羽々斬丸 (The Dragonslayer**), 叢雲丸 (+6 Blood Thirsty Bastard Sword), 譲葉 (+3 Bastard Sword of Defence), Garb of Rose (+6 Frostburn Plate Armor), Iron Armbands of Power (26th), Gauntlets of Blood (24th), Essence of The Wisp, Stormwalker's Cloak(30th), Nullifying Ring, Shadow Band, Potion Bandolier, Sandals of Avandra, Necklace of Prayer Beads(10th), +1 Skewering Javelin
 At Will Powers: Vengeance Strike, Ferocious Strike
 Encounter Powers: Dread Smite, Life Blood, Shroud of Shadows, Variant Rush, Slave to Fury
 Daily Powers: Frenzying Smite, Servant of Vice, Overwhealming Fever, Avatar of Slaughter, Shadow Healing, Incredible Stride, Uncontroled Fury, Crimson Death, Clarion of Sorrow, Avatar of Vice***
 Marks: 74****
* 当初は Cunning Stalker だったのを 24th で再訓練。
** 自前デザインマジカル武器。ブラッドサースト武器をベースに、対ラスボスドラゴン特化の特殊能力(フレーバー寄り)をいくつか足したもの。
*** 29th のパワー。特例として全員が選択可能で、追加習得可能とされたもの。
**** この長いキャンペーンで撃破役のキルマークがたったこれだけというのはさすがにないと思うので、たぶんカウント漏れはあるはず。ただ、撃破役としてはかなり撃破数が少なかった、という実感もある。
 いやー、巡航戦車楽しかったわー。最終的には 28 レベルで「中将」を名乗って終わりとなりましたが、神話の運命が「レーテルナの「元帥」」となった時点で、最初から元帥もなかろうよ、ということで、20 レベルで少尉任官、から 30 レベルで元帥になるように階級表を作った次第でした。もともとレーテルナにも行って、レイヴンクイーンから直接クエスト貰うようなキャンペーンで、最初の謁見の場面でレベル 20 だったので、こんな流れにしてみた次第
 ラスト戦闘は若干消化不良ではありましたが、キャンペーンが最終回を迎えるたびに思うことながら、ここまで熱い、こういう PC を、今後やることはあるまいな、という感慨はずっしりと。
 違うタイプの、は、今後も、いくつでも、まだまだ、やっていくぜぇー!
2019/09/23 (Mon)
[Life as a Half Drow]The Dragon Slayers Arg Go !
▼4 版キャンペーン「ドラゴンスレイヤー」、最終回、出撃してきましたー。
 最終回! ですよ! 我らがプレイグループの歴史がまた 1 ページ! ……最終戦闘は時間切れ切り上げになっちまったがな! まぁ……あそこから後の部分だけ別セッションで、というのは、ないな、というのもわかるので、それはそれでよし、ということで……。
 以下水面下。
2019/09/22 (Sun)
[須賀鎮航海日誌]190921 ~くらりんこ~
▼続いて E-1 周回の続きなど。
 どうも周回で S が安定せず、無キラの決戦支援を入れたりと微妙に姑息なテをいろいろ駆使して周回し、本命確保など。
 よしよし、これにて今次イベントは完走、といいつつ、もうちょっとやっとくことはありますが、一段落、ということで。
 以下水面下。
2019/09/21 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]190920 ~触れなば落ちん~
▼そーしーてー!
 友軍到来の報をついったーにて確認! てことで、アンツィオ攻略戦、最終作戦海域、抜錨~ぇ!
2019/09/20 (Fri)
[須賀鎮航海日誌]190918 ~御蔵を探して~
▼ってことで友軍来るまで E-1 を周回中。
 戦果報告などー。
2019/09/18 (Wed)
[須賀鎮航海日誌]190917 ~秋水の空~
▼続いて装甲ギミック作業に移行。
 以下水面下に記録。
2019/09/17 (Tue)
[須賀鎮航海日誌]190915 ~航路図を埋める~
▼そしてギミック処理に取り掛かるなど。つうか今回マジ多いな……。まぁ、札はこれ以上気にしないということで、手札は片っ端から切っていけるので、やれるっちゃやれるけどー。
 以下水面下。
2019/09/15 (Sun)
[須賀鎮航海日誌]190914 ~マルタの空へ~
▼E-3-1 突破。
 削りはねぇ……無難に進んだんですが……。
 決戦段階になって、急に道中で大破撤退が相次ぐ事態に。つうか、対潜や I はしょうがないとして! なんで A で連続撤退を喰らうのか! A で大破までは行かなくても、A で複数中破からの対潜や I での大破が相次ぎ、妙に手間を食ってみたり。着いたら着いたで T 不とかな!
 まぁ、基本的には着けばなんとでもなるわけですが、こんだけ妙な撤退が続くとな……疲れるぜ……。
 以下水面下。
2019/09/14 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]190911 米の教え!
▼E-2-2 突破。
 友軍がちょうど来るタイミングということで、友軍到来前に削って、友軍到来を待って押し切る! ……というのがまぁ、理想といえば理想だったわけですが、削りの段階でけっこう危うい感じになっておりました。友軍前提で考えてるとはいえ、削り時に 1 回も旗艦撃沈が取れてないというのは……さすがに……いくら何でも……という感じで。
 で、削り終わったところでリロードしてみたら友軍到来してたので、召喚しつつ突入。まぁ、さすがに対地輸送連合からかなり流用、あんまステージラストゲージをちゃんと攻略すること考えてない編成だし、今夜の突破はそこまで期待せず、今夜いけなかったら明日以降、特効艦 and/or カッターを投入して本腰入れるかー、と。思って数回突入してたら。なんか、ぽけーん、と。勝ってしまって。
 うむ、まぁ、勝利は勝利!
 以下水面下。
2019/09/11 (Wed)
[須賀鎮航海日誌]190910 対地火力
▼E-2-1 突破。
 とりあえずここまでなら欧艦に札つけることもなく進められるっつーことで、やれるところまではやっとく方向性で。
 そのかわり、E-3 も対地祭という噂なので、対地駆をどんだけ使うかがなー、悩みどころでなー。
 全力で書き出してみて、まぁ、こんくらいなら……という感じで全部大発か戦車が積めるヤツ揃えて投入、ま、どうにか突破。つうか WG も 40 も足りてないのでな……上陸用舟艇はフル稼働するしかなかった……ぜ……。
 以下水面下。
2019/09/10 (Tue)
[須賀鎮航海日誌]190909 平泳ぎの艦隊
▼E-1 突破。
 まぁ、いろいろあって着手は遅かったわけですが。というか、RR を切っちゃっていいのかというのがな……。ほかの欧艦はまぁ、使う必要ないだろうとは思うものの。
 E-3 で RR が必要だったという悲鳴が大量に聞こえてくる、ということがなかったのでまぁ、大丈夫だろう、ということで投入して、あとは問題なく。
 以下水面下。
2019/09/09 (Mon)
[Life as a Half Drow]Ruined Machine Soldiers
▼BOSS による新スペオペキャンペーン、第 4 回、遊んできました。
 今回もプレイヤーひとり欠席ということで、プレイヤー 3 名でのセッション。というか、欠席者がいたので当初予定の DnD を急遽キャンセルしてスペオペになったという順序ではありますが。
 展開としては、はるか昔の漂流輸送船が、漂流状態では回収困難だったのが、どこぞの宇宙の難所に墜落したっぽいので、回収に行ってみるぜぇー、と行ってみたら、その難所にある惑星上にあれやこれや起こっていて、介入していろいろやっつける! とかそういうような話でした。
 あとから開示のあったところによると、NieR:Automata をかなりあちこちでモチーフにしてたとのことで、まぁ、そこんところは全然知らないのでさっぱりだったのではありますが。自 PC 的には、「半ば機械、半ば生体」な設定(云ってるだけだけど)つーことで、そういうものは「良くも悪くも特殊ではない、当たり前の、ただの生き物だ」というスタンスで好き勝手やらせてもらった感じでした。
 なかなかフルメンバーでは遊べないですが、このキャンペーンもなかなか馴染んできたかなぁ。問題は、欠けてるのがここのところ毎回同じメンバーだという点かもですが! そこまで成長差が出るシステムではないけどねぇ。
2019/09/08 (Sun)
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