深度 、急速潜行~
▼そして月末の戦場へ。
 というかあれだな、やっぱり(リアル)イベント期間中はこう……ついこのあいだ月末月初をやった気がするのにもうかよ! となるよな……。
 リアル梅雨イベントは後段作戦の実装まで小康状態ですが、まったく気が休まらない日々です。やれやれ。
2017/06/30 (Fri)
[日々のいとまに]170629 ~幼女戦記 4 巻~
▼東條チカ「幼女戦記」(原作:カルロ・ゼン)4 巻読了。電書で。
 今回は主に訓練てことで、単調強化(一度も弱まらない)が続いてきたテンションがようやく若干ひと息? という感じ?
 とはいえ、トータルでの熱量が下がってるわけではなく、これはこれで最高でございました。
 以下ちょちょいと水面下に。
2017/06/29 (Thu)
[日々のいとまに]170628 ~オービタル・クラウド~
▼藤井太洋「オービタル・クラウド」読了。電書で。
 やー、いい感じにノンストップでした。なんか読むモンねぇかー、と kindle 屋をぼけーっと眺めてて、amazon 様にオススメされて、まぁ読んどくかービッグデータ・コネクトは面白かったしー、という感じで読み始めたわけですが、期待を超えてきました。うむ、よし。
 序盤は順当にシェッツィングの LIMIT っぽいかなーとか思いながら読んでたわけですが、だんだん福井晴敏テイストというか「お前…… DAIS だな……!?」な感じの強化人間が出てきたりして、終盤の感触に至ってはシン・ゴジラ感すら出てきておりました。つうかまぁ、わざわざ話を脱線させて発生する必要のない問題を発生させるヤツという必要のない要素を省いてる感じがいいなぁ、というような。
 後半はなんだかそういう味わいは薄れてたようにも思いますが、前半はとくに意識している感じに翻訳調な感じを演出してるのも楽しかったです。っていうか日本人がその舞台に登場してこない段階の非日本人場面で意識的に使ってた、のかも? というような気も。まぁこれは見当違いかなぁ?
 んが、「皆さん、よろしくお願いします!」は、「ちくしょう、これは原語も併記しとけよな!」と思ってしまったわけで……原語は日本語だよ!
 って感じで以下ネタバレ水面下。
2017/06/28 (Wed)
[日々のいとまに]170627 ~ベルセルク 39 巻~
▼三浦建太郎「ベルセルク」39 巻読了。
 うむ、長い旅じゃのう……。まぁ、イカ祭の頃は正直、新刊買って 1 冊イカで埋まってるとかでゲンナリしたりしてたわけで、今後も、ゆっくりでも進んでくれればと期待するばかりでございます。
 以下、水面下にちょろっと。
2017/06/27 (Tue)
▼リアル梅雨イベント E3 踏破。
 んまぁ、支援艦隊としての出撃ではありますが、休日の早起きはな……タフじゃぜ……。
2017/06/26 (Mon)
[Life as a Half Drow]Paladins in Shadowfell
▼4 版新キャンペーン、第二期第 3 回、出撃してきましたー。
 久しぶり、というか、このマスターの 4 版は打ち止めかなぁという感じになっていたところからの再開というのが実感だったり。ってことでいろいろ思い出しつつのスタートとなりましたが、やっぱこんくらいのレベル帯(伝説級)になってくると、4 版の殴り合いは実際スゲェ楽しいよにゃーと再確認。いやまぁ、マイ PC の柊もちょっと病んだ強さというか、自分的にかなり最高に動かしてて楽しい PC に仕上がってるというのは大きいとは思うけどなー。今回とかとくに、舞台がシャドウフェル、すなわちレイヴンクイーンのお膝元であり、レイヴンクイーンといえばわれらヴリロカの信仰の対象であり、一応神格に仕えるパラディン、ではあるものの物質界で普段っからレイヴンクイーンの名を讃えて暴れるとかはなかなか難しいよねぇ? というあたりを考えると、主君のお膝元で誰憚ることもなくその名を讃えて戦える、というのはロールプレイ的にも超盛り上がりでございました。そりゃあ直前の 3.5 版セッションの印象も薄れるわな……ってあっちはあっちで熱い PC に仕上がってきているとは思うので、あとはこう、行動軸とかを、だな……。
 って感じでほんのちょい水面下に。
2017/06/25 (Sun)
▼小児にコデインが使用禁止になるとの報が。
 うーん、まぁ、見るたびに、いいのかねこれ、と思ってたところではあるんで、わからんではない、ような気はしますが。
 どうなんかねぇ。
2017/06/24 (Sat)
▼てことで、ひとつの山場を越えたので、自己慰労会って感じでゲームバー「グリュック」にお立ち寄りなど。
 毎度思うんじゃが、ジャックダニエルズのテネシーハニーって地上でいちばん美味い酒のひとつなんじゃあるまいか。
 まぁ、メシ食いながら飲む酒ではないので、場面は選ぶかもですが。
2017/06/23 (Fri)
▼リアル梅雨イベント E2 踏破。
 今回前半の山場だったわけですが、戦力整えて突っ込んだおかげで、なんとか、という感じ。
 まぁ今回のイベントはまだまだ続く、ぜ……。E3 と E4 は札がついてるオレは支援艦隊での出撃だけど、休みが……足りねぇ……ぜ……。
2017/06/22 (Thu)
[日々のいとまに]170621 ~電書幼女~
▼ほけーっと関連の話題を眺めつつネットの海を漂っていて、画像発見しまして。
 おお、となって手元のものと見比べて、自分の選択の確かさに膝を打ったのでご報告など。
 以下、画像につき水面下に。なお、幼女戦記コミカライズ版の 3 巻の重大なネタバレを含みます。
2017/06/21 (Wed)
▼そして休出の直後に午後半休など。
 まぁ、休みがないよりは……な……。あんまし休まらないですが!
2017/06/20 (Tue)
▼リアル梅雨イベント E1 踏破。
 ま、「ただの休日出勤」と云っちまえばそれまでではあるんですがー。
 E1 からあんまり戦場でも困るしな。最初はこんなもんで……。
2017/06/19 (Mon)
▼タイトな転戦にて 1 回休み。
 大枠では予定された事態ではあり、その予定じたいがすでにかなりアレな感じのタフさなんですが、いろいろあって予定よりタイトになったりなー。
 まぁ、今回は特別だ、しょうがねぇ、ってな感じで。
2017/06/18 (Sun)
[日々のいとまに]170617 ~日経 DU~
▼いつものようにぼけーっと日経メディカル眺めていたところ、なんか珍妙な記事タイトルが発見されたので読みに行ってみたり。
 「セクシー男優の疑問を感染症医がずばり解決
 ……って何だよセクシー男優って! いや意味はわかりますが! その呼称は初めて見たよ!
 てな感じだったわけですが、すげぇなしみけん氏。もともとの知識と理解が相当しっかりしてるし、今回のために予習もしっかりしてるし、素晴らしい聴き手っぷりです。その活動フィールドの特殊性をしっかり反映した話で、かつ、そういう特殊なところにはまぁ行かないような民にとっても我がこととして考えられる話になってくあたり、もちろん講師側についてもですが、感服仕りました。
 で、ちょっと「お、おう……」となったのが、「今この会場に一緒に来たコンピューター園田は駆け出しのセクシー男優で、ベテランの僕と違って不衛生な現場での仕事などもあります」という発言だったり。
 あー……そうなのね……という。
 駆け出し、と云われてる氏が「6 年目」ってのもあわせて、ううーむ、と思ってしまった次第です。
2017/06/17 (Sat)
[日々のいとまに]170616 ~幼女戦記 3 巻~
▼東條チカ「幼女戦記」(原作:カルロ・ゼン)3 巻読了。電書で。
 うむ、熱い。
 以下水面下に。
2017/06/16 (Fri)
[日々のいとまに]170615 ~セラエノ・コレクション~
▼「セラエノ・コレクション」読了。
 まぁ、云ってしまえば同工異曲で、あれだけ確立された世界がすでにあって、かつ、完結したわけでもないその横で、どんなものを投入する気じゃろう……? とかそんなことを思いながら読み始めたわけですが、なかなかのもんでございました。
 ファーストセッションの絶妙にまだかみ合ってない感じ、セカンドセッションのとりあえず強引気味に集めてみた感まだあるなーとか思ってたらいつのまにかすげぇがっちりギア入って回り始める感じ、そしてサードセッションにおける仕上がり感。
 それに伴い、今回の軸となってく「コレクション」もだんだん肉がついてきて、この「キャンペーン世界が育ってく」感じもまた上々な感じで。
 あとはあれか、ネタの選び方もより初心者向けというか、ゲームから入って比較的早めに出会うのに適したあれやこれやで行こう、って意識されている感がある、的な?
 うむ、これもなかなか先が楽しみです。
2017/06/15 (Thu)
[日々のいとまに]170614 ~劇場版「BLAME!」弐瓶勉描きおろし設定資料集~
▼んでもってサントラといっしょに買ってきたー。つうかちょっと前に見つけて、初見で買いたかったんだけど、そのときたまたま現金が払底してて買わなかったブツでした。
 うむ、当初の期待としては、もっと背景方面、とくに「(少なくともふだんは)人が住んでない場所の」の絵がいっぱい見たくて買ったわけではありますが、これはこれで。
 そして、キャンペーンの中心キャラ 3 名(霧亥、シボ、サナカン)や、それこそ「ふだんは人が住んでない場所」、「以外のところ」すなわち村や村人(の装備)なんかの、あらためてこうして見るとあらためてしみじみ感じられてくるこの「ナウシカ感」が! すげぇ! いや実際「人形の国」なんかはさらに強烈にそうなんですが、この設定画集もなー。すげぇー。
 そして、衣装等々には(これは原作終盤にも感じたことですが)そこはかとない FSS 感も。
 ううーむ……やっぱり、これは、続きも動画で観たくなってくるよな……。
 つうか著者御自身も書かれてますが、珪素が! 珪素が見たいだろ! 全力で!
 ……うーん、やっぱりまず単発で Noise が観たい、というのもやっぱり、根強くオレの中にはある、ぜ……。
2017/06/14 (Wed)
[日々のいとまに]170613 ~BLAME! OST~
▼BLAME! のサントラ買ってきてみたー。
 やー、Amazon の mp3 販売でいいかなーと思ってたんですが、値段いっしょなら wav で書き物もついてるほうがいいんじゃ? ということで円盤で購入。まぁ、書き物はそこまで是非欲しかったってほどのものではなかったですが、値段いっしょならなぁ。
 新 PC でのリップ、エンコードに不慣れだったおかげでいろいろ手間食いましたが、なんとか(円盤の回転音なしで)聴ける状態にして、聴きつつ。
 1 回しか観てねぇのに、けっこう印象覚えてるもんだなぁ、と。
 というか、思い返してみると、これ、相当にえんえん音楽鳴り続けてる映画だったよねー。「無音の(音楽が鳴ってない)時間がやたら少ないなこれ」という印象あったよなぁ、と、思い出されてきまして。
 作品の、というか、作品舞台の方向性からすると、もうちと無音でもよかったんでねぇか、と、ちょっと思ったわけですが、サントラ買ってきて聴いてるぶんには文句はねぇぜ。
 てゆか、これを BGM に鳴らしながら Blamdish! やりたかったな! とかな!
 ……今やるなら、4 版中~高レベルベースでのハデな殺り合いゲーかなぁ。
2017/06/13 (Tue)
▼そして、セッション後の飲み会は明確な「食い過ぎ」にてなかなかアレな展開になってみたり。
 飲み会で飲み過ぎるのはまぁ、よしとしよう。が、腹がふくれすぎで飲めなくて微妙に飲み足りないぐらいのアレな感じになるのは……どうなのか……。
 いつもの食いモン消費担当が 1 名欠席の状態でちょっと調子よく頼み過ぎた感でございました……。酒量については微妙に飲み足りない程度で、いつもと変わらんかちょっと高いぐらいの支払いになる、って、そりゃ明らかに食いモン頼み過ぎだし!
 教訓としよう……。
2017/06/12 (Mon)
[Life as a Half Drow]1st level of Swashbuckler
▼3.5 版新キャンペーン、第 5 回、遊んできました。
 今回は 1 名が体調問題により急遽欠席という想定外の事態にもかかわらず、なんとかリバランスして対応してくれた DM に全開感謝の方向性で。
2017/06/11 (Sun)
▼リアル梅雨イベントの全体的な枠組みが判明してきて嘆息など。
 いや、参るね……。必要なこと、妥当なこと、どうでもいいだろなこと、等いろいろ組み合わさって来てますが、まぁ、どれも、実際には、やるしかないこと、ではあって。でもだからってこんな、まとまって来ないでもいいだろ、と。
 まったく。
2017/06/10 (Sat)
[日々のいとまに]170609 ~幼女戦記 2 巻~
▼東條チカ「幼女戦記」(原作:カルロ・ゼン)2 巻読了。電書で。
 うむ、よい。加速してきてるな、これは。
 以下ちょちょいと水面下に。
2017/06/09 (Fri)
▼噂の「ジェネリック萩の月」にトライなど。
 先発品をそこまでよく知っているわけでないので比較で語るのは難しいところですが、これ自体なかなかいけるんじゃないかという感じで。
 つうか、セブンの菓子の中でもけっこういいセンいくんじゃねぇかこれ。重すぎず軽すぎずで。
 ほかにもいろいろジェネリックはあるらしいんですが、まずはこれで。
2017/06/08 (Thu)
[日々のいとまに]170607 ~幼女戦記 1 話~
▼ついでという感じでアニメ「幼女戦記」1 話視聴。ニコの 1 話無料で。
 もともとこのタイトルは、友人方面で最近のアニメでヒットめのを、というような話題が出たときに挙がってたタイトルとして認識したところで、電書割引に先に触れたのでそっちを先に見たけど、本来はまずアニメのほうに進むべきだった、と云えば云えそうな経緯があったりします。
 ってことで、観たわけですが。
 ちょっと、うーん、となってしまったり。
 なった後で、2 話からが本命だよ、という指摘も目にして、まぁ、そうなんかなぁ、と思ったりとか。
 まぁ、だとすっと、すぐ 2 話が観れない状態で最初にアニメのほうに手を出してなくて正解だったかな、とも……。この 1 話だけ観てたら切ってた気がするし、そうなってたらマンガのほうをあらためて読もうとは思わなかっただろうし。
 いやねー、1 話ラストの笑みがねー。なんか違うんじゃねぇの、と。
 そこで「わざわざ笑う手間を払わない」のがこの幼女の凄みなんだと思うんだけどなー。
 2 話以降で、幼女自身の視点で描かれるようになってくれば、また雰囲気変わってくるのかなぁ。
 というか、内語は前世のオッサンの声まんまだったりするといいなーとか思ってるんですが、さすがにそれは厳しいか……。
 ま、Amazon にあったこともある作品なので、いずれ Amazon で観れるようになったら続きも考えようかなーの方向性で。
2017/06/07 (Wed)
[日々のいとまに]170606 ~幼女戦記 1 巻~
▼東條チカ「幼女戦記」(原作:カルロ・ゼン)1 巻読了。電書で。
 最近、Kindle でいろんなマンガが 1 巻 90% 超のポイントバックをやってたときに、いくつか、気にはなってたけど購入するのは今だ! というきっかけをつかめずにいたシリーズの 1 巻を買ったんですが、そのひとつがこれでした。
 それぞれ、1 巻買って気に入ったら続きも買うべぇ、という方針で 1 巻買ったわけですが、これはかなりヒットだったかな、という感じになり、とりあえず 2 巻発注。
 で、ぱらぱらと、一緒に買ったマンガも眺めはしたりしたわけですが、なんか、これが「圧倒的に」いい、というような印象になったりしまして。
 ……いや、かなりヒット、ではあるけど、そこまで、か……?
 とか思いながらまたほけーっと読み直したりして。
 わかった。
 これ、コマ割りとかそういう、画面構成的な部分が、やたら電書で見てて気に入る感じなんだ。あーもちろん個人の感想ですがー。
 そっち方面をうまく具体的に説明するスキルはないのでアレだけどなー。
 って感じで水面下へ。
2017/06/06 (Tue)
[日々のいとまに]170605 ~るるいえあかでみっく~
▼「るるいえあかでみっく」読了。紙で。
 ……すげぇラストでした……。クトゥルフってのはまぁ、わかりやすい成長強化による、「最初の頃と今とでやってるゲームが違う感」は出にくいわけですが、このキャンペーンの、クトゥルフらしい後戻りのできなさ、と、でも、だからといって退場してしまうわけではないというラインの見事さに、あらためて感服、とかそんなような感じで。
 つうか、後戻りのできない何かをこれまであんまし(ほかの 3 人ほどには)踏み越えてきた感のない佐々原が、ついに! という感じの! クトゥルフらしいか? と云われるとアレかもな感じだけど! な Point of No Return を駆け抜けたご様子なのが!
 そして、ラストで、これまた後戻りできない感じの衝撃の事態が!
 いや、第十シーズンにもなったわけだし、そろそろ、と予定されていたことだとのことではありますが、各位に訪れたあれやこれやといろいろあいまって、重大な一歩が踏み出された感がずっしりと。
 何にせよ、まだ終わらん感じでよかったです。
2017/06/05 (Mon)
[日々のいとまに]170604 ~Battleship~
▼噂は聞いてて気になってたけど、わざわざ探して観るほどの情熱はなかったというか概ね念頭からは消えてた作品が Amazon Prime に落ちてきてたので鑑賞。
 噂通りのバカ映画で、噂通りの熱量で、噂通りのチキンブリトーで、大満足でございました。あと実際、今の駆逐艦はすごいし最高でした。
2017/06/04 (Sun)
[須賀鎮航海日誌]170603 ~不知火の~
▼ついったーにて。
 すげぇものを目撃したのでめもです。
2017/06/03 (Sat)
[日々のいとまに]170602 ~BLAME!~
▼劇場版「BLAME!」観てきました。レイトで。
 うむ、おおむね満足。パンフが完売だったのは痛かった、ぜ……。
 そらまぁ、わし的な理想を云えば、もっとこう、「(炭素系の生身の)人間の体温の感じられないもの」という感じにはなってくるわけですが、徹頭徹尾それじゃあ徹頭徹尾わけがわからん感じになってしまう(そもそも生身の炭素系人間が呼吸できる空気とかあるの? からしてわからなくなりかねん)わけで、第一作としてどこを映像化するかでこのあたりを選ぶのは納得なわけであり、全体としては満足、というような感じで。つうかサナカン先生とか、後半の頼もしいイメージが強すぎて、前半が基本全力で怖いキャラだった印象が薄れてたわ。後半の頼もしさも、前半での怖さを踏まえてのものなんだけどねー。
 この第一作が成功と評価されて、どんどん続きが作られるといいと思うよ!
 ……つうか単発で、Noise が観たい気もするが……。
 以下ネタバレ水面下。
2017/06/02 (Fri)
▼そして月初の戦場へ。
 うーん……あと2日休みがあればなぁ……。
2017/06/01 (Thu)
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