深度 、急速潜行~
▼そして直りきらないまま月末の戦場へ。
 いやまぁ、それだけならどってことねぇのですが!
 次のセッションはマスターに立っちゃったんだよにゃー。まさか体調崩してこんだけロスるとは思わなくて……。
 そして、艦これのイベントも迫っていて……。
 極めつけは! 勤務日程が! やばい!
 うおーやばいよー! つうか最後のは想定外すぎた! ここまでとは……。
 ……などとぼやきつつ、まぁ、じわじわいろいろ進めてく方向性で。
2017/01/31 (Tue)
▼さらに 14 時間ほど寝てみたり。
 まぁ、風邪の治りにくい体であることよ、というよりは、ひどくならずに治ったときは「なんか一過性の鼻水病に襲われたけど気のせいだったっぽい!」とか「なんか妙な頭痛があったけどときどきはあるよねー」とか「なんか昨夜は妙に悪寒めいて寒かったけど、今日は普通だし、ときどき体感温度おかしいよねー」とか、そんな感じで流してるだけなんかなーとも思いますが。
 やれやれだぜー。
2017/01/30 (Mon)
[日々のいとまに]170129 ~国試前倒し~
▼西日本新聞「受験生「宿がない!」 福岡、ライブ重なり“満室” 国公立大の2次試験日」なる記事を目撃し、あーそいつは一大事、とかぼけーと思いながら眺めに行って鼻水出る事案が。
 「福岡市の大学が薬剤師国家試験(同25、26日)の九州唯一の会場になっている」っていやいやいやいやいや。
 国試は 3 月尻尾だろ! と! 思うだろ! 普通!
 ……調べてみたらマジでした。つーか、「例年 3 月上旬、近年は 2 月上旬」なんて記述も wikipedia なんかにはあったりして、はぁ? 3 月下旬以外ありえんし? 何オレの記憶書き換えられてる? とゾワゾワしながら過去日程調べてみたところ――これがまた妙に難航したわけですが――どうやら 2005 年の第 90 回から 3 月前半にポールシフトした模様。うへぇ、その年の当事者(主に受験者当人ら以外の)は大変だったろうなぁ……。
 で、2 月尻尾なんて、そりゃあ前世紀から国立入試二次試験前期日程やるって決まってるわけで……。何わざわざぶつけてやがるんだ、と。
 あー、厚労省がまた全力で文科省をぶん殴りに来た、と。
 というのが偏った見方なのは重々承知ではありますが。
 なんだかね。
 まったく。
2017/01/29 (Sun)
[日々のいとまに]170128 ~楽園の十字架~
▼藤木稟「バチカン奇跡調査官~楽園の十字架~」読了。電書で。
 今回はまぁ、奇跡の出てきた仕掛けと、その後起こった事態については即読めた(確信まではなかったけどねー)ものの、そこは本題ではなくて、豪華客船クルーズ殺人事件モノとしてなかなか満足感のある 1 冊でございました。
 以下、ネタバレちょろっと水面下に。
 ネタバレ以外で、今さらな感じでもうひとつ感想。乾杯の音頭で「パーチェ」ってのはなかなかカッケェな、と。既刊でもさんざん云ってたと思いますが。
2017/01/28 (Sat)
▼体調崩して寝込むなど。
 いやまぁ、寝込む以外の選択肢がなくなるほどのアレだったわけではないのですが、ちょうど平日休に当たったので、全力で寝りを入れてみる方向性で。
 まぁ基本、寝ようと思えば際限なく寝れる方だとはいえ、16 時間がとこ寝れたってのはやっぱ本格的にアレだったと思っておくべきなんじゃろうなぁ、とかそんな感じで。
 周辺に flu 例も多く、仕事以外でもかなり近距離で遭遇した例もあったことが後から判明したりもしており、そのあたりの不安に震えたりもしていたんですが、熱は上がらず、呼吸器症状のみで推移していることから、まぁ、単なる風邪のほうだろうな、ということで。
 それはそれで困ったもんだけどな! まぁ flu よりは……。
2017/01/27 (Fri)
▼ハーボニーの件がいよいよアレな感じになってきて、力強くゲンナリしつつあります。
 ひっじょーにマズい、と思うんだよなぁ。いろいろな角度から。
 まぁ、ソバルディ事件の時点で相当マズかったと思うんですが、さほど騒がれなかった(つうか先日ブルースが加速したときみたいな場面でも言及もされなかったあたり、ホントに気にされてないっぽい?)ことを思うと、今回もそこまでマズいところまで行かないのかもしれんなぁとも思うのではありますが。
 ……結局、突き詰めると Q 極的には DOTS みたいな思想に行き着かざるを得ないのかなぁ、とか思ったりもするけどねー。それって直接監視下社会?
2017/01/26 (Thu)
▼ちまちまとマリオメイカーは続けておるわけですが。
 ちょっと参照しようと思って英語マップを見に行ってみたところ、いろいろと衝撃的な固有名詞が並んでいて仰天。
 ……いや、まぁ、今さら、って話だとは思うんですが。
 メイカーで世界のマップをいろいろ見てると、「Koopa」なる文字列が頻出するので、これがクッパなのねー Gukbap じゃないのねーとは思ってたんですが、ノコノコが Koopa Troopa だとか初めて知ったぜ! クーパ・トルーパとかちょっとクンパ・ルシータっぽいね!
 世間のマップも、さんざんリロード繰り返してたらけっこうちゃんと「ふつうにマリオシリーズのひとつのステージであっても面白そう」なのがあって、一発ネタとかばっかじゃないんだねやっぱよかったー、とか最近は思っております。
 ……まぁ、ひたすら遠距離を走らせるだけの「最悪の時間のムダ」とかタイトルついたのが「大量に」あるのはどうかと思うがね……。ひとつやふたつはわかるけどさ……。
2017/01/25 (Wed)
[日々のいとまに]170124 ~桜散って~
▼オレ的には、「遠山の金さん」といえばこの方でした。
 まぁ、氏の代表作ってこともないんだろうし、氏がそのタイトルの代表的主演者というわけでもないんだろうし、オレにとっての最初の金さんでもないんですが、今のオレにとって氏といえばこのタイトルだし、このタイトルといえば氏でした。
 その魂の安らかならんことを。
2017/01/24 (Tue)
▼ところで今回のセッション後の飲み会は、明らかに若干飲み過ぎ寄りだった(平素規定量の 1.5 倍ぐらい)のですが、翌日にダメージが残らなくて、あれ? となってみたり。
 平素規定量でもそこそこ残るのに、それより軽いし。じゃあ飲んでるときにチェイサー重点等の対策を固めたかというとそれも全然してないわけで、んんんんん? と。
 つうか当日は実際、想定される程度に酔ってたし。
 夜中によほど肝臓がいい仕事した? そのための仕込みもでもべつにしてねぇし?
 いい酒だと残らない、というのが本当だとしても、飲んでる酒もほぼいつも通りな感じだし。(月替わりぐらいで入る日本酒の銘柄は違うのを飲みますが、それもさほど毎回ランクが違うとは思えないし)
 結局、当日の酔いは別として、残るかどうかは体調次第なんかねぇ……と思うわけですが、じゃあ体調がとくによかったのかというと、特段の不調はなかったにせよ、それはいつもだいたいそうなわけで、特段ではない疲労等について云えば、少しずつながら連日睡眠不足になる週だったし、当日の午前中の仕事もタフだったし、どっちかといえば条件悪かったハズだし……。
 結論:どういうことなのかわからん!
 まぁ、平素規定におさめるにせよ、超えるにせよ、酒量を把握しておくことは重要だよね、とかそういうようなアレで今後とも行く方向性で。
 酒量の把握というのはつまり、自分がどんだけ飲んだかを把握しておくこと。注いだり注がれたりを繰り返す飲み会だと自動的にそれが把握できなくなるので、ディフェンシブに行っておこう、とかそんな感じで。
2017/01/23 (Mon)
[Life as a Half Drow]Infernal Fairy Tale
▼3.5 版新キャンペーン、第 3 回、遊んできましたー。
 なんかこれ、前回からすげぇ時間があいてるような感じでして。全然前回のこと覚えてねぇぞどないなっとるんやー? とか思いながら「前回のおさらい」聞いてたのですが、ちょちょいと確認して原因判明。
 前回仕事で遅刻参戦だったのね。そりゃあ話の流れは覚えてねぇわけだぜ。
 ってことで以下水面下。
2017/01/22 (Sun)
▼上 8 人と下半分、というデータがなかなかのインパクトを持って流れてきたわけですが。
 じゃあ 7 人とだと何割ぐらいになるのかなー? 6 人だと? とかちょっと連想してしまったり。
 まぁ連想しただけで、とくに調べる気もないぜ! 余裕!
2017/01/21 (Sat)
[日々のいとまに]170120 ~麦の記憶~
▼森真沙子「麦の記憶」読了。電書で。
 ……というか、ですね。
 けっこう前に買って、フフーフ森真沙子のちょっと昔の作品を発掘だぜこれはとてもとても楽しみだぜ、と取ってあったのを、なんとなく、「よし、今だ!」という感じで。いやべつにきっかけらしいきっかけがあったとかではないのですが。
 で、読み始めて。
 読み終わって。
 フー、なかなかの短編でございました。次は?
 ……え? ないの? これ短編集じゃないの? 短編いっこで売ってたの!? Kindle で!? いや、値段的には妙に安いとは思ったけど!
 なかなか稀有な読書体験だった、ぜ……。というか、先日の大砲とスタンプのときも思ったことですが、左手に残る紙の厚みがないというのは実際読書感覚を狂わせるものですな……。
 もの自体は満足したし、短編 1 本の値段として高いとは思わなかったので、いいっちゃいいのではありますが!
2017/01/20 (Fri)
[日々のいとまに]170119 ~加速するブルース~
▼なんか生活保護の担当職員がろくでもねぇ上着を着て云々、とか話題になってますが。
 なんかねー。
 少なくとも、強い者たちが弱い者たちを叩いた事案、ではなく、弱い者たちが夕暮れさらに弱い者たちを叩いた事案である、ということは少なくとも明らかだと思うんですがどうなのか。
 とか思ってちょっとツイート検索してみたら、叩いた者たちを擁護してる発言が満載で力強くゲンナリ。
 うーん……。
 いや、その「叩いた者たちを擁護している」というか「叩く行為を賞賛している」みたいな発言してる連中が、「強い者」かというと、いや、うーん……となるわけでもあるのですが……。
 なんだかね……。
2017/01/19 (Thu)
▼いつものようにほけーっと日経メディカルを眺めてまして。
 「WELQと日経メディカルはどこが違うのか」とか出てきて鼻水フいたぜ。
 いや、あんたのとこも相当アレな記事飛ばしたりしてくれることもありますが!
 まぁでも、ちゃんと言及するんだな、と感心した次第です。
 アレな記事ほどコメント欄とかないけどね、とかはまぁ、あっても書く気もないし云わないでおくぜー。
2017/01/18 (Wed)
[日々のいとまに]170117 ~哭きの竜・完~
▼そして、「哭きの竜」全巻読了。
 いや、やっぱ雨宮編はほかとは感触が違うよねぇ、ということは当時から思ってたことで、今回も雨宮が登場した瞬間に「あ、空気変わったな」ということで、気合回復するべくひと休みした、とかそんな感じだったりもしまして。
 最初のほう(甲斐編)と最後(雨宮編)はほぼ印象に残ってた通りで、中間部はろくに読んだ記憶も残ってなかった、という当時の感覚は(オレ的には)順当だったのであるなぁ、と再確認。
 ラストの遍在感もなかなか、決してこのテの表現の中での後発組ではなかったんじゃないか、という気がするんですが、時期的にはどうだったんだっけ?(嚆矢というほどでもないだろうとは思いますが)
 このラストエピソードがあるからか、読後感は実際妙に素晴らしかった感じに。
 いや、通しでもちろん、相当なモンだと思うけどねー。
2017/01/17 (Tue)
[日々のいとまに]170116 ~哭きの竜~
▼で、なんかヤクザ分が補給したくなって、これまた断片的にはさんざん読んだし観もした(というかアニメのほうをむしろ過去には主に摂取してた)「哭きの竜」を購入。途中まで読了。電書で。
 いや、すごいねこれも。
 断片のどの部分を読んでも、見ても、べらぼうにカッケェし熱いんですが、通しで読むと、「……は……? ……え……?」とか、なんというか……。
 すごいな。
 まぁ、ヤクザ分はそれなりに補給できたのでよしとする!
2017/01/16 (Mon)
[日々のいとまに]170115 ~仁義なき戦い~
▼映画「仁義なき戦い」視聴。amazon prime で。
 や、なんかインスピレーション(何のだ?)ないかなーということでだらだら amazon prime で観れる映画リストを眺めてたところ、「この世界の片隅に」の後日談として名高いタイトルが目に入ったので、そのままなんとなーく観始めてみることに。
 そして観終わることに。
 なるほど、こいつは確かに相当なものだ。
 まぁ、そこまで呑まれたかっつーとそこまでではなかったのではありますが。
 史実ベースというのは実際納得で、これフルフィクションだとしたら「もうちょっと考えて作れよ」と云いたくなる感じにあれこれ破綻している感じで、史実ってのはでも、そういうふうに破綻してたりもするよなぁ確かに、とか、そんなことを思ってみたり。
 たぶん、もとになってる史実の供述者はこの主役で、なので、ほとんど唯一考え方に筋が通ってる(というのは正しいとかではなく「このインプットに対してこのアウトプットが出てくる」ということに納得感がある、というような意味ね)と思えるのが主役になってるけど、当然ほかの連中も当人なりに筋の通る考え方でやってたはずで、でも、そういう事情はフルフィクションならそれぞれ作って筋が通るように伏線準備したり「あれがここにこうつながるのか」な呼応を組んだりしていくところだろうけど、史実ベースである以上は、「他人からは見えなかった部分」の描写には踏み込み切るわけにはいかなくて、「なんでそのインプットからそのアウトプットになるんだよ!」と叫びたくなるような破綻を来たしたりしてて、その破綻っぷりが「事実は小説より奇なり」というような印象を与える、というか。
 諸行無常よのう。
 いやまぁ、さすがに完全に初見ってわけじゃないと思うんだけどねー。シリーズも多いし記憶も薄れてるので、昔断片的に観たのが実際これそのものだったかはわからんのですが、結局、通しで観ても、やっぱりフィクションのストーリーがキレイにまとまっていく的な納得にはならんものだったんだなぁ、と、そういうあたりを認識したぜ、というような感じで。
 続きというかシリーズの他作品まで見るかは……迷うぜ……。というか順番がわからん!
2017/01/15 (Sun)
▼なんかいろいろヤバいらしいというう噂が聞こえてきたのでガラケーで天気予報など眺めてみたところ、「センター試験に備えて云々」みたいなテキストがあって、うーん、と苦笑してみたり。
 いまどきセンター受ける受験生でガラケー使っている者がいるのか、と! 君は!
 いやまぁ、ゼロじゃないのかもですが!
 限りなくゼロに近いんじゃないかなぁ……。
2017/01/14 (Sat)
▼依然落ち着く気配のない戦火の下、当然のごとく月初の毎度のあれこれも降って来るわけで……。
 んまぁ、主としては書類仕事周辺なので、やっつけ寄りの方針でなんとか(ほぼ)踏破など。
 ま、相変わらず、「働けど働けどなお我が仕事楽にならざり」ですが。なんともな。
2017/01/13 (Fri)
▼ひとつ、まぁ、それなり? って感じのステージができたので、ちょっと意識して 3DS 持ち歩いてみたりしているわけですが。
 いやー、拾ってくるもの、実際千差万別でスゲェです。
 ひとつ、もすぬごい作り込まれたオートマティカルなのを拾った以外はまぁ、だいたい無難というかイージーめの難易度で、それ自体はよいことだと思うんですが、それに「高難度」みたいなタイトルがついてたりするのがなー、不思議でなー。
 いや、ヘンに難度上げなくていいんだけど! これで作ってる人って、あのしょうもねぇチャレンジをこなしてきた人なはずで、そういう人の感覚でだと「高難度」には、これは、当たらないんじゃないかなぁ? という疑問がどうしても沸いてくるというのが。
 というかまぁ、要約しちゃうと、やっぱあのクリア必須のチャレンジは無駄に難度高すぎだよねぇ? という、当初から思ってるコトになるのではありますが。
 自作ステージはふたつめもなんとか完成という感じですが、最初のに比べると全然完成度がなー。
 なかなか難しいぜ。
2017/01/12 (Thu)
[日々のいとまに]170111 ~モバツイ終了のお知らせ~
▼ってことで、もしテザリング方面考えるなら、当初通信量の見積もりが安定しなくてスマホ回線速度低下等来たす恐れもあるんでは……というようなことを考えて、そうなった場合にもついったーぐらいは追えるようにガラケーのほうを確認しに行ってみたところ。
 長らく愛用していたモバツイが終了していました!
 ……まぁ、オレぐらいガラケー捨てまいと踏ん張ってるヤツですら最近は使わなくなってたわけで、止むを得ない流れではあるんでしょう。
 はぁ。
2017/01/11 (Wed)
[日々のいとまに]170110 ~大砲とスタンプ 6 巻~
▼速水螺旋人「大砲とスタンプ」6 巻読了。
 なんかいろいろと、今巻は、転回点、というか、転換点、というか、変曲点、を感じたアレだったり。最初のエピソードはまぁ、「その前」という感じでしたが。
 で、ラストその引きですか! そして予告がそれですか!
 いや、いいんだが! 順当に次が気になってしょうがないんだが! これ次巻いつなんよ! と! 君は!
 雑誌買うのはねー。面積的にねー。電書あるんだっけ? まぁ電書もマンガは容量との戦いなんでなぁ……。Kindle も出先で回線使えるようにすれば全部解決っつー気はしますが、それはそれでコストが……。金銭コストはまぁでも、スマホをうまいこと活用してクラウド放置物を読むときのストレスを軽減できれば、勝負になるんか?
 ま、よほど「この続きがすぐ連載で読める!」というアオリが入るようなときでもなければ、まぁ、次を連載で読み始めようとかすると飛んでたりするので難しいのではありますが。
 ……てゆか、「おお、ここで終わりじゃなかったのか! 続きあったのか!」と予告読み始めたら即終了で、「え……? 終わり? あ、もしかして予告なのこれ? 確かに予告っぽさはあったけど……」と見直してそうだと気づくという……。紙の本だと、左手に残った枚数で自明なことが、電書だと気づくのが遅れる、ってことがあるんだな……とかあらためて思った次第。
2017/01/10 (Tue)
▼仕事方面のちょっと大きめの酒席に参戦など。
 まぁ……仕事方面の酒席は情報収集等もあるし、声がかかれば参加するようにしてるんですが、今回はなぁ……。
 ま、無駄足にしないために、ぐらいの本末転倒な勢いでちょっとはディプロってきたわけではありますが、それ自体はまぁやった甲斐はあったと思うにせよ……全体としては、ちょっとがっかりだった、ぜ……。
 そんなんでも、飲食じたいが上出来だったらまぁ、まぁ、と思うんだけどな! そっちもちょっとばかりがっかりだったんでな!
2017/01/09 (Mon)
[日々のいとまに]170108 ~放課後地球防衛軍 1~
▼笹本祐一「放課後地球防衛軍 1」読了。
 電書で買うか、紙で買うか、さんざん迷って結局紙で購入。だってお前、笹本のハヤカワだぞ? 両方ってのもありうるにせよ、電書だけってことはありえねぇだろうよ。
 ってことで買ったものの、諸事情によりなかなか読み進めてなかったんですが、じりじりと進めてきまして。
 いやもう、流石だな。素晴らしい。そして、「ハヤカワ」というインパクトは往々にして「この作者」というインパクトをも凌駕してしまう(何故じゃろう……)のですが、これは全然でした。まぁ、いつものといえばいつものではあるんだけどねー。
 サブタイなんかもズルいし、ある程度のところまでは「あれ、こいつが主役だよね?」ぐらいの感じだったキャラクターが、重要なところで一発、決定力満載の発言かまして、「おう、主役!」と決めるのがまたカッケェんだよなー。いやミニパイでも同じ技っちゃ同じ技でやってるんですが、違う流派の技だしなー。
 ってな感じで後半はウヒョーという感じで突き進み、最後の一行で「よし」と。
 よし、これはいける。
 続きを楽しみに待つぜ!
 あ、主役はガツンと決めましたが、ヒロインはまだそこまで真価じゃない感じなので、そのへんも次はビシッと頼んます。
2017/01/08 (Sun)
▼状況橙! 状況橙! うおー! ヤバいかも! さほどでもないかも! でもとりあえず予断も油断もできねぇ! という感じの事態が発生して 1 回休み。
 ま、今自分に何ができるかという話になると「何もできない」のではありますが。
 なんともな。
2017/01/07 (Sat)
▼そして、ふたたび戦場へ……。
 んまー恐れていたほどの激戦にはならなかったのですが、それならそれで、生じた余裕らしきものは前年の積み残しを消化するのに充当することになるわけでな……。
 これはもう、塩と脂が必要です……。
2017/01/06 (Fri)
▼毎週のように開いては、やっぱり続き出てねぇし……と落胆していたディーゴについに続きが!
 ……って、長いこと放置ってたと思ったら再開が 1 月 2 日、とか、お前やる気あるのかないのかどっちなんだよ……という感じに……。いやもちろん書いてる時期と掲載時期はある程度ズレるものだけどさぁ。
 内容については例によって新エピソードの初回は何も起こってないようなものなので、今後に期待、とだけ云っとくような方向性で。
2017/01/05 (Thu)
▼ふだんは外出時には 3DS とか持って出てはいません。重いし。
 なんで、すれ違い通信とかもふだんはまったく発生しないわけですが、今回はちょっと長い移動があったので搭載して出てみました。自作の比較的ちゃんと組めたかなーと思うステージを発信にセットしてな。
 まぁ、ファーストスーパーマリオを普通に遊んでクリアできる程度の操作技量があれば、数回はわからん死があっても余裕でしょ、程度のぬるい難易度で、世間的に(ふつうにおすすめとかでダウンロードできる形で)出回ってるのの「ふつう」とかに比べて圧倒的にイージーよねー、と思ってるブツなんですが。
 つうかこのツクールのパーツを手に入れるためのチャレンジからしてかなりの難度なので、チャレンジ突破してきてる作り手ならヌルゲーもいいとこよねー、という感じなんですが。
 初めてすれ違いで手に入れたステージは、その比じゃない超絶イージーステージでございました……。
 うーむ、ステージはどんなイージーな難易度で作ってもいいんだな……!
 ただまぁ、簡単なステージでちゃんと味を出す、のは、難しくして(部分的な難しさであっても)味を出すより難しいよねぇ。
 フフーフ、奥が深いぜ。3DS 版だとネットには上げられないのでその面では浅いけど!
2017/01/04 (Wed)
[日々のいとまに]170103 ~夜空ノムコウ~
▼SMAP には正直何の思い入れもないのですが。
 道を歩いてて、通りかかった店から「夜空ノムコウ」が流れてきて、ぶわっ、となりかけてみたり。
 いやすげぇ歌だな。当時も、なかなか、とは思ったけど、そうは云ってもこいつら順調に歩き続けてるし、不祥事だの何だのあっても小揺るぎもしてねぇしなぁ、というところではあったわけで。
 磐石に見えてたその軌跡が途切れたところで改めて聞くと、これはこたえるわ。
 つうか、なんで、かれらのような、いちばん陽の当たる道を歩いてる連中がこんなタフな曲を、とかそんな方角のことを当時は思ってた(もちろん、あれだけ直射日光に曝され続けることのタフさ、はそれはそれで相当でしょうが)けど、闇夜も常に一寸先にちらついていたのだな、というか、常に背後から迫り続ける、かれらがそこから生まれ出でたところでもある闇に追い立てられていたのだな、というようなことをしみじみ感じてしまったり。
 そういう影が、この曲を書いた人には、視えていたのだろうか……。とか、そんな感じで。
 ま、何の思い入れもない身で深入りはしないけどねー。
2017/01/03 (Tue)
▼以前は、1 月 2 日が「書初め」なんて、そこまで書かずに過ごすなんておかしいでしょ、時代に即してなさすぎでしょ、と思ってたわけですが。
 ……思うに、本年、2 日を過ぎても文字を書いたりはしていない、ような……。むろん、「手書きでは」ということで、「打って」はいるのですが。
 仕事の範囲では、ボールペンの芯を年に複数回換えるという過去に経験したことのない行為を今の仕事ではしている程度には書いてる(まぁ学生時代はシャーペンだったのでカウント外にはなるわけですが)わけで、時代はさらに偏ってきとるのう。
2017/01/02 (Mon)
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