深度 、急速潜行~
▼ぼけらーっとディーゴの新作を見に日経メディカルに行きまして。
 こんな記事を発見してみたり。
 ってまぁ、むしろニコとか方面に親しんでる人からしたら、そんな角度からかよ! ぐらいの初歩かもしれませんが!
 いやでも巨大直、と来たら地震かとまず思う字面だよなー、とかそんなことを思ったりもしたのでした。
 そしてひどいオチに鼻水フいてみたり。いや笑いごとじゃない話題なんだけど! そのオチだってまじめな話じゃあるんだけど!
 さすがにこのラストはなぁ……!
2016/05/31 (Tue)
[須賀鎮航海日誌]160530 ~駘蕩~
▼E7 丙の D 経由ボス周回は数回目にして春風を確保。さくっと。これで支援艦隊を通常遠征に戻し、かつ、基地航空隊を防空配置にして D に専念できるかなと。
 飽くまで本命は親潮ということで戦いはまだまだ続きます!
 以下ちょちょいと水面下に。
2016/05/30 (Mon)
[日々のいとまに]160529 ~プルーフ・オブ・ライフ~
▼ついったー経由で。
 すげぇしびれる記事があったのでめもなど。
 「いとうせいこう、『国境なき医師団』を見に行く──プルーフ・オブ・ライフ
 たまらん。
 いや、まだまだこの冒頭だけで満足はしませんが! まだ出発すらしとらんしな! 続きをちょう楽しみにしていくぜ。
 てゆか、「谷口さんたちの世界でいう「安全」という言葉にはそのような仕組み(中略)が入っているのかと認識の違いに思わず笑いが出たのだ」とかもう、まぁ、確かに笑うしかないかな、という感じになってみたり。中略のところが本題なのですが、とりあえずネタバレ回避ということでひとつ。
2016/05/29 (Sun)
[須賀鎮航海日誌]160528 ~誘導作戦、そのに~
▼ってことで E7 突破。サクっと。
 うむ、下手したら今回のイベント、ここまでで一番楽なステージだったかもしれん。
 以下軽く水面下に。
2016/05/28 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]160527 ~誘導作戦、そのいち~
▼E6 突破。
 まぁ、試行回数等を考えると楽だったとも云いづらいところではありますが、そんなに苦労した実感もない、というのは、支援艦隊を目的地まで連れてく作業、と割り切りが容易だったのと、これ以上は札の心配が必要ないということで主力を惜しみなく投入できたこと、あたりが効いた感じでしょうか。
 以下軽く水面下に。
2016/05/27 (Fri)
▼ってことで E6 の攻略をじわじわと進めつつ、演習等ではポーラを少しずつ動かしたりしてるわけですが、こいつ(の喋り)面白ぇ! となったのでご報告など。
 やー、そういやいなかったなーこのノリ。
 ちょっと気に入りました。
 そのはずでーす。
2016/05/26 (Thu)
▼職場の酒席に出撃。
 いやもうほんと、飲みすぎです。いや酒量はコントロ-ルしてるけど、飲む日が多すぎ。酒席が、というべきか。
 まぁ、これも悪い飲みではなかったですが、こう短期間に集中するなよ、と。
 ふー。
2016/05/25 (Wed)
[須賀鎮航海日誌]160524 ~横道踏破~
▼E5 突破。
 ……過酷な戦いでした……。
 いやまぁ、戦い自体がそこまでってことはないんですが、「あと 2 ステージも残ってるんだぞ!? 残り日数こんだけしかないんだぞ!? ここでこれ以上時間をかけるわけには……!」とか、そういう系が……。あと支援艦隊のキラキラがもう面倒で面倒で面倒で面倒で!
 ってことで突破自体はまぁ順当にしましたが、問題はここからだな……。
 以下、ちょろっと水面下に。
2016/05/24 (Tue)
▼突発で一席。
 まぁさすがにこの肝臓酷使週間に突発で全力全壊はアレなので避けましたが。
 話題は多岐にわたったので、何喋ってたかいまいち覚えてないのですが、まぁ、現代日本(をベースとした世界)を舞台にしたハードボイルドなナイトメアハンターのインスピレーションになるようなアニメ、とかそういうのはなかなか容易ではないなぁ、というような結論がひとつ出ていたような気はする次第。
 キーワード(現代、日本、ハードボイルド、ナイトメアハンター)の中から、どれであれ、ひとつ外せるのなら案外簡単なのではないかという気はするんだけどねー。
2016/05/23 (Mon)
[Life as a Half Drow]Day Dream Cleaver
▼ナイトメアハンター(系の新作オリジナルルールbyBOSS)セッション、参加してきました。
 今回は OTTO マスターによる新作の第二回。前回ラストから持ち越した分と、その後の、「当初の依頼内容はクリアしたけど、もう一歩踏み込んでおく? 依頼元的にもそれは肯定的だよ」という追加部分。
 いやー、前回終わらなかったのも当然っつーかこれ終わるわけねぇー! という感じにもうひと山ありました。無駄なく突き進んでしかもうまく端折ればいけたかもですが、まぁ、普通にやったら、な。
 で、当然前回で終わらせてたらなかったであろう追加部分もけっこう重要な感触になっておりました。満足。
 以下水面下にちょっとだけ。
2016/05/22 (Sun)
▼仕事関係の飲みにて 1 回休み。
 まぁ、量等は抑えて、ダメージは僅少ではあったのですが、時間食いっぷりは相当ではあり、結局当日はつぶれて終了と。
 いや、今回のは純然と楽しく嬉しい飲みだったわけで、これ自体には文句はねぇのですがー。
 時間がねぇのだよ、時間が……。
2016/05/21 (Sat)
▼艦これでイベントのたびに「こんな機能があったらなぁ……」と夢想するものがありまして。
 まぁ、実装される可能性はないと思いますが。
 イベント海域の BGM だけ ON、ふだんからあるのは全部 OFF、を自動で切り替えてくれる、という機能。
 いや、ふだんの曲が嫌いってわけじゃないってか、戦果を挙げて帰ってきたところにはいい具合に和む曲だと思うんですが、イベント中は「母港に帰ってくる」ときって、純然たる作業の途中か A 惨敗とかで帰ってくるときがほとんどなわけで、そういうときにあの曲は全力でイラっとくる破壊力を秘めてると思うわけです……。
 ……機能は無理でも、「無音」って限定 BGM 家具とか出ないものか……。
2016/05/20 (Fri)
[日々のいとまに]160519 ~10th gate~
▼そろそろやっとくかね、ということで、win タブレットを 10 にあぷでとしてみました。
 まぁ、もとが 8 では OS じたいの使い勝手なんて悪化の余地がなく、アプリケーションの対応についても、もともとたいして特殊なモン入れてないわけで、マシンパワー的に OS の重さに耐えるかどうか、だけの問題ってことで、やってみてダメだったとしても出荷時状態に戻すのも大して惜しくない使い込み具合なんだし、やっとけー、てな感じで。
 使用感? まぁ、若干重くなったかも? とは思わなくもないものの、艦これもちゃんと動いたし、とりあえずこれでいいかな、てなモンで。
 8 からなら、よほどマシンパワー的に無理っぽいのでなければやっちゃってよさそうな感触でしょうか。
 7 等、もちっとマシなのからとなると悩むところかなぁ、と今のところは思うわけですが、使ってみれば変わるんかねぇ……。
2016/05/19 (Thu)
[須賀鎮航海日誌]160518 ~輝きの値段~
▼E5 は順調に難航中。
 つうかまぁ、この程度の道中大破撤退の繰り返し程度ではどうこう思わんのですが、それにともなって、支援艦隊ふたつ分のキラキラがバリバリ剥がれていくのが……というか、その貼り直しにかかる時間と手間にとにかく荒むわけでして……。
 普段の遠征用駆逐艦のキラキラ作業にはいまさらたいして揺らがないんですが、これはこたえる……のが何故かというと。
 まず、イベント出撃用に母港枠には余裕を与えてあるわけですが、その合間にキラキラ作業をやると、1-1 でのドロップがどんどん入ってきて、それを次のイベント出撃時に処理するのに時間がかかるし、疲れる。ふだんの作業では、母港は埋めてから作業開始するので。
 そして、装備をいろいろ載せ換えるのに疲れる。ふだんの作業に出撃する艦はすべて固定装備にしてあるので。
 それから、重ための艦が被弾した場合の修復の時間に疲れる。駆逐艦の入渠時間ならいいんだけどね……。
 で、またぞろ課金アイテムの間宮伊良湖のフル稼働に目が行く、と。
 以前試算したときは、ふだんの作業の時間効率と見比べたので、まぁ、よほどでなければやるもんじゃないかな、と結論したわけですが、出撃の合間(主出撃艦隊の疲労抜きの合間)にやることを考えると、けっこう話が変わってくる感じで。というのは、ふだんの作業効率で行くと、疲労抜きの間に 2 隻の 3 枚貼りが終わるんですが、合間効率だと 1 隻でもほとんど余裕が残らないわけで。倍違うとまではいきませんが。
 まぁ、被弾時の入渠時間が短い駆逐艦や、基本被弾することがなく艦載機の練度上げを並行できる空母系はいいにしても、戦艦とか重巡とかになるとな……。出撃に要する燃料弾薬の消費に修理費用、入渠時間とそれを管理する手間、を考えると……まぁ平素はいいにしても(とはいえ平素はわざわざキラキラ貼りとかしませんが)時間との戦いなイベント中は課金アイテム駆使が正解一択なんじゃねぇの? と。
 つうか、課金アイテムといっても実際にはこれまで課金関係なく蓄積してきたものを使うかどうすっか、という話なわけでなー。
 支援用戦艦部隊のキラキラが全剥げしたらちょっと本気で考えっかのう。
2016/05/18 (Wed)
▼久しぶりにびびる地震など。
 つうかまぁ、強さそのものはそこまでではなかったと思うんですが、長さがな……。
 例のあの地震も、強さもさることながら、長さがとにかく恐ろしかったんで。
 あと、例のあの警報が、自分のケータイと、仕事で預かっているケータイからステレオで響いたのも参ったぜ。こんな形で預かりケータイに正気度削られるのはさすがに想定外でした。
2016/05/17 (Tue)
▼仕事関係の飲みで撃沈など。
 ……今月はそんなん(ってまぁ、撃沈まではそうそうする気はないですが)がけっこうあるので、イベント進行も、残日数多いように見えて実際はなかなか厳しそうな次第なわけです。
 どうしたもんかねぇ。
2016/05/16 (Mon)
[須賀鎮航海日誌]160515 ~陸上機の翼~
▼E4 突破。
 日数的に厳しいので、と、ついつい省力出撃をしてしまい、余分に時間を食ったような気も。ただまぁ、支援艦隊のキラキラをサボったってのがその省力の本体ではあったわけで、やったらやったで時間食ったかもしれんし、わからんけどねぇ……。
 以下ちょっとだけ水面下に。
2016/05/15 (Sun)
[日々のいとまに]160514 ~ディーゴ誕生~
▼ほけーっと日経メディカルを眺めてたわけですが、なんかちょっと面白そうな小説が発見されたのでめもなど。
 「「また」医療事故が起きた金曜日」ってのが。
 タイトルからして気合入ってますが、第 1 話ではまだ事故は確定の形では起こってないような印象。
 cadetto ってのは、まぁ、面白そうなネタもそうでもないネタもありますが、「U35 ドクター&医学生限定サイト」という何か気色悪いブツを名乗っておりまして、当然普段はオレなんかだと入れない(いやまぁ、詐称して登録すればすむだけの話ではあるんですが、それも気分悪いしね)ところで、今回は珍しく一般会員にも開放中っぽい? つうか会員である必要すらないかもしれませんが。
 とりあえず始まったばっかで、どんな展開になってくのかまだ予想がつかないところですが、今後も楽しみに眺めていく方向性で。
 で、この「DDDDD」ってタイトル、「不可が 5 コ」ってことなんです?
2016/05/14 (Sat)
[日々のいとまに]160513 ~蒼き鋼のアルペジオ 12 巻~
▼「蒼き鋼のアルペジオ」12 巻読了。
 いや、話はつながってるんだけど描写が若干つながってないような気がして、あれ、飛ばしてないよねオレ? と一瞬不安になったりもしましたが、ちゃんとつながってる模様。
 以下ネタバレかもにつき水面下。
2016/05/13 (Fri)
▼そして E3 突破。なんか今度も、今回のトライはだめかなーと思ったところでさくっと。
 というか、E2 は、えええ敵ラスト編成なの? こっちは削り編成なのにいけるのか? と思ったけど勝てちゃった、だったのに対し、今回は、戦闘終わった時点で「あーこりゃだめだな」と思ったけど、予想外に判定で A もらって勝利、という。
 前衛が 2 隻退避している状態から、敵の旗艦と 2 番目艦をほぼ無傷で残す(残りは撃沈)という結果で判定に突入し、イベントの、ステージ決着戦で、A もらえるとはちょっと予想外でした。まぁ勝利は勝利。
 次は陸上機運用ということで……誰も彼もがわかりにくいと云ってる仕様にガクブルしつつ、調査開始~。
2016/05/12 (Thu)
[日々のいとまに]160511 ~釘の家~
▼ついったー経由で。
 「ブログ:上海一等地に「釘の家」、立ち退き拒否する住民たち」がすごかったのでメモなど。
 つうかこれ、この地面を覆う謎の青緑色はいったい何なんだろう? というインパクトがある写真で。
 本文写真の 3 枚目かな? の俯瞰した遠景のやつとか特に強烈です。ちょっと汚いどこかの大型プールレジャー施設かと一瞬思うような色の配置じゃね?
 もっと近くで写した写真もいくつもあって、これがどういう物体なのかはなんとなくわかる気はするんですが、なんだってこんなものをこんなふうに敷き詰めてあるんだ、というところがな……。
 なんてなのはもちろん枝葉末節なわけで、本筋はしっかり「なんだかな」な話でした。実際、何なんだかね……。PRC も結局、共産主義の軸に大きな路線変更なんてできないだろうわけで、まったくどうなるのやら、という感じが例によって強まった次第でした。
2016/05/11 (Wed)
[須賀鎮航海日誌]160510 ~Blue Steel Cllection~
▼そして E3 はダラダラ進めてたわけですが。
 道中 S でぽけーんと! 出たぜ! 奴が! 実装からほぼ 2 年半近くを経て!
 以下水面下に! きゅーそくせんこー!
2016/05/10 (Tue)
[須賀鎮航海日誌]160509 ~ジョンストン島攻略作戦・第二段階突破~
▼E2 突破。
 水面下に軽く。
2016/05/09 (Mon)
[日々のいとまに]160508 ~SEALDsと東アジア若者デモってなんだ!~
▼福島香織「SEALDs と東アジア若者デモってなんだ!」読了。
 SEALDs については、まぁ、肯定的な印象はほぼ皆無だったオレですが、これなんか読んでみると、周辺の(味方なつもりっぽい連中の)取り上げ方とか持ち上げ方がアレなだけで、本体は案外まともなのかもしれん? とかそんな気分にもなってみたりしたわけですが、ま、タイトルになってるほどにはそこは本題ではなくて、だいたい香港と台湾のデモの話でした。
 で、その部分に実際感服。
 どちらも一応、大雑把な流れぐらいは見てたのではありますが、現場で当事者に踏み込んで聞いてきてる話がこうやってまとまってるとしびれるものが。
 やっぱ同じ軸足から、日本のにも実際踏み込んで話聞いてきたことを見たくなるよねぇ、これは。そっちにはしかし、直接は踏み込めていないのは惜しいところではありました。
 とはいえ、その程度にでも、日本のに興味を感じ得たのもこの本読んだおかげっつー気もしないでもなく、そこは文句云わない方向ということで。
 出版からそこそこ経った感じなのに電書になってなかったので、これは待ってもしょうがないかなーということで珍しく紙の本を購入したわけですが、なかなかよい買い物でございました。
2016/05/08 (Sun)
[須賀鎮航海日誌]160507 ~ジョンストン島攻略作戦・第一段階突破~
▼E1 踏破。まぁ、それ自体は順当に。
 以下、ちょいとだけ水面下に。
2016/05/07 (Sat)
▼連休中っつーことで、いつもの調子で出かけた飲みで飲み明かす事案が発生。
 まぁ、それ自体は想定の範囲内ではあった(予定通りではないにせよ)んですが、あんだってあんな話題でああまで盛り上がったのかが実際、翌朝になってみるとさっぱりわからないあたりがアレでした……。
 そっち方面ネイティブな人が際限なく盛り上がれるらしいってのも、そう思うと納得……なのか……なぁ……?
2016/05/06 (Fri)
[須賀鎮航海日誌]160505 ~ジョンストン島攻略作戦~
▼知恵熱に苦しみながらなんとか E1 攻略部隊を抽出し、出撃開始。
 結局、どこまで出し惜しみできるか、という問題になるわけで、毎度ある意味一番苦労するのが E1 ではないかっつー気もしてくる次第です。ましてや今回は大規模で札の枚数が多いからなぁ。
 まぁ、特定艦での進路固定は少なそうという話なので、その点は気楽そうともいえるのかもですが……あくまでも「少な「そう」」ってのがな……。
2016/05/05 (Thu)
[日々のいとまに]160504 ~巻雲物語~
▼例によってついったー経由で。
 「雲研究者による「艦これ気象学」」がやたら熱かったのでめもなど。
 どんだけ駆逐艦ネタ満載か! と期待して開いたら、まず雲龍が先鋒だったのにびっくりでした。その後はやっぱり駆逐艦祭だったけどー。
 つうか、引かれてる本がなかなかわかりやすそうでよさげだったので、今度探してみる方向性で。
2016/05/04 (Wed)
▼イベント用メンテが予定終了時刻 22 時、ということで、こりゃ今夜中には入れんな、と突発で飲みに出撃。
 そろそろ帰るべぇ、てなタイミングで確認したら終了予定が延びてて天を仰いでみたり。
 時間通りに終わってもまぁどうせ実際に動けるまでは時間かかるだろうな、という計算だったんですが、そもそも終わってねぇか!
 ……それだけタフな手の入れ方を要するイベントが待ち受けている、と。
 気が重い、ぜ……。いや、面白そうではあるんだけどねぇ。時間厳しそうでねぇ……。
 どうなるやら、です!
2016/05/03 (Tue)
[日々のいとまに]160502 ~白暮のクロニクル 8 巻~
▼ゆうきまさみ「白暮のクロニクル」8 巻読了。
 いや冒頭で仰天ですよ。え、いつのまにそんな重大な日付になってたん!? と! その後、遡ってさらってくわけですが、なるほど、今回のエピソードでその日付まで行くのね、ということではあるわけで、大詰めじゃのう……。
 ついに 1 巻ごとにひとつのエピソードが一応の完結を見る構成でもなくなり、ここで宙吊りで次巻へ続く! は疲れるというか、細かいところ忘れそう……という感もありますが、なんとかそこは乗り切って楽しみに待ちたい所存です。
 以下ネタバレ水面下。
2016/05/02 (Mon)
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