深度 、急速潜行~
[日々のいとまに]150228 ~食卓にビールはありません~
▼ああ、しんどい。マスター、ビールを。
2015/02/28 (Sat)
[日々のいとまに]150227 ~武装ホテルの対空主砲~
▼つーわけで今回もまた「今回だけとしてみればイイんだけど! シリーズ通すともうワケわかんないよ!」が加速!
 あの……艤装どっから湧いて出たんでしょうか……。
 本拠地では完全に除装してるけど、出先では外すのではなく非活性状態で保持していて、必要時に迅速に展開可能、なかわりに待機電力的な消費も生じる、ぐらいの想定が最初に出てくるわけではありますが、そうなると、大和型の待機電力はそれはそれで考えたくねぇしな……。
 そして最大の問題つうか謎は! べつに被弾したわけでも戦闘行動を取った気配もないのにひたっすら食い続ける資源のブラックホール赤城先生ですよ!
 いやまぁ、あれはあれで嫌いじゃない表現だけどさー。
2015/02/27 (Fri)
[日々のいとまに]150226 ~アイズ~
▼鈴木光司「アイズ」読了。電書で。
 ザ・ホラー・オヴ・ホラーズ、という感じではないですが、なかなか悪くない感じの短編集だったかと思います。
 好みでひとつ選ぶなら、「檜」かなぁ。主にビジュアルイメージで、という気もしますが、こういう画面は好物だぜー。
 いや、小説に「画面」とかいうのもどうなのと云われればそうかもですが。でもやっぱ「画面」だと思うにゃー。
2015/02/26 (Thu)
▼そして、イベントが終わったと思ったら……間髪入れずに菱餅だとー!?
 うん、無理! そんな非日常モード維持できませんって! とりあえず早急に使えるレベルまで鍛えなきゃならん艦がいっぱいおるんじゃよー!
 てことで、日常的育成モードに強制復帰であります。今回はそれなりに豊漁(固定報酬もよかったしねー)だったので、育成手順考えるのも大変じゃよ……。
2015/02/25 (Wed)
[須賀鎮航海日誌]150224 ~トラック戦役総括~
▼ってことでー。
 冬イベントも終幕ということで、軽く総括などー。
 あ、偏った話題につき水面下に。
2015/02/24 (Tue)
[日々のいとまに]150223 ~shake and fold~
▼ついった経由で「中身が全く無いプレゼン」なる動画を見て大笑いなど。
 いやまぁ、さすがに釘付けとまではいきませんでしたが、確かに飽きなかったぜ。
 ……で、今回の本題はこれではなくて。
 この動画見て思い出したのが、どっかで見た「12 回手を振って折りたためばペーパータオルは 1 枚で済みます」っつうプレゼンでして。見たのは TV でで、ってことは自室に TV のないオレが自室で見ているわけはないので、たぶん実家に立ち寄ったときか、実家メンバーとどこぞに出かけてたとき。
 なんか、山中先生(iPS の)が登場してる「スゲェイイプレゼンを紹介します」みたいな番組の中で挙げられてたヤツで、そういや雰囲気似てた気がするなーと思って検索してみたら、果たして、同じ「TED」なるヤツだったっぽく。
 オレの能力では残念ながら日本語字幕のついたヤツは発見できなかったので、とくに紹介等はしませんが、英語版は「shake fold」で検索すれば 1 発で引っかかります。(日本語の要約がついてるサイトもいくつかあります)
 まぁ実際たいしたもんで、これも釘付けで見てたわけじゃないのですが、その程度のヌルい見方でもオレも思いっ切りやられまして、その後実践してみたわけですよ。手を洗ったら、12 回振ってから、ペーパータオルを折りたたんで使えば 1 枚で充分に手が拭けるのかどうか。
 確かに、仰る通り、1 枚で充分でありました。なるほど、やるな、ジョー・スミス。
 んが、問題が――それもけっこう巨大な問題がありまして。
 12 回振ったことで飛び散った水はどうすんだ? それを拭くのに使うリソースは?
 充分な技術があって、かつ、よっぽど丁寧に飛び散らないように手を振る根性があれば気にしなくていいのかなぁ? オレにはどっちもないのですが。
 それとも、日本の建築内じゃ周囲に飛び散って大変になるような振り方しても、合衆国の環境ならすべてシンク内で収まるとか? でもプレゼンで使ってる洗面器は(洗面器としてはバカでかいですが)そこまでのサイズじゃないですし。それに、そんな丁寧に「飛び散り先を注意して」振ってる様子もないし。
 そこんとこがどないなっとるのかを是非! ご教示願いたい! できれば日本語字幕つきで!
2015/02/23 (Mon)
[日々のいとまに]150222 ~西部海域~
▼たまには動画など。
 【艦これMAD】艦これ×西部警察OP【修正版】
 うむ、動画モノとか苦手なオレが 1 分半釘付けでありました。や、まぁ、音楽の優先順位が高い系はもともと比較的には好きではあるけどねー。
 元曲への思い入れ、というほどのものかはともかく、思い出ぐらいはあってこそ、という面はあると思いますんで、そゆのがない方面におかれましては、そのへんは割り引いておいていただく方向性で、ひとつ。
 例によってついったー経由で発見。
2015/02/22 (Sun)
[須賀鎮航海日誌]150221 ~MO は水不足~
▼だんだん義務化してきたな……。いや、だんだんはちょっと違いますが。まだイベント期間中なんだし、艦これについてはほかにやらにゃならんことが満載なのに、日常生活でついったー眺める以上は早いうちに観ておかにゃならんとは疲れることだぜ、程度のアレでして。
 で、今回、ですが。
 相変わらず、その回その回で見れば悪くはないと思うんだけどねぇ……。
 あ、「元戦艦!」はなかなかよかったんじゃないでしょうか。原作にない(よね?)、原作でも使えそうな名台詞って感じ。
 あとはまぁ……。
 敵の魚雷も雷跡見えにくいっぽい? 酸素? (酸素魚雷の優位性については作中で言及ありだし)
 ほーほーほーほかの鎮守府!? って時期合わせて友軍艦隊実装されてるべきなんじゃねぇの!?
 しかしアニメのヲは妙に有希のほうの長門を連想させるキャラデザになっとるのう……。
 ……とかそんな感じで。
2015/02/21 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]150220 ~甲型勲章~
▼以下、画像つきにつき水面下。
2015/02/20 (Fri)
▼で、E-2 甲での探索艦隊をいろいろ模索していたわけですが。
 どうも、一番安定しそうなのが、「駆逐、駆逐、駆逐、軽巡、航巡、巡戦」っぽいというのが……。
 やっぱねぇ、攻略情報は見ますが、結論としてその攻略指南に「従う」かっつーと、そりゃ全然だよ、というあたりに落ち着くアレでありました……。これが「ボス S 最安定」とか云ってる人、いねぇと思われるわけでな……。
2015/02/19 (Thu)
▼「野球部「廃部」のPL学園 受験生が「28人」しか来なかった」なんてな記事を目撃。おお、となってみたり。
 いや、野球への情熱は失われて久しいので、フーン程度の気分で眺めに行ったわけなんですが、なんせ本文中の描写がなんとも趣がありすぎで。
 敷地内に点在する寮には空室や老朽化が目立ち、短大の校舎同様、取り壊されることがないまま廃墟化している建物も多い。
 ……学園モノの舞台にしたすぎだろ、これ……。
 ま、果てしなく不真面目な発言ではありますが。
 しかし、全盛期に野球ファンだった身としては「永遠の学園~永遠の学園~」が、「数年後には学園がつぶれてしまうことを危惧しています」とまで云われてるというのは、なんともなぁ、という気分には、実際、なるものでありました。
2015/02/18 (Wed)
▼ちょっと珍しいメンバーがそろって、対戦会にお立ち寄りなど。
 今回ぐらいの 5 人で 2 時間、ぐらいが、まぁ、対戦会じたいの楽しさとしてはベストに近いのかなぁ、という感じ。4 人だと 1 時間でけっこうぐったりですし、6 人になると回転がなかなか難しくなるので。とはいえ、6 人以上だと、単に対戦を繰り返すだけではないヘンなイベント的企画も可能になるので、トータルの楽しさでは負けてないのですが。
 戦績は 19 勝 12 敗。若干勝ちすぎた、かな? 前半はそこまででもなかったのですが、後半が妙に勝ちすぎた感じで。
 で、とりあえず X3 がふだんと入れ替わったメンバーとでも戦力になることを確認など。つうかまぁ、普通に強ぇわな。ふだんの、ちょっと距離のある立ち回りでももっと意識して後格とか使っていかにゃあなぁ、というような課題点なども見つかった感じで。
 まぁしかし、こんくらい遊んで、とりあえず当分はいいかな、という気分にとりあえずなるのではありました。ううむ、熱量低下中かのう……。
2015/02/17 (Tue)
[須賀鎮航海日誌]150216 ~丙種通過点~
▼てことでー。
 E-5 丙で突破。順当に、と云いたいところですが、さすがにあと 1 撃になってから 3 回連続で D から E に連れてかれたときは何もできずに撤退でありました。機動部隊は! 道中戦艦に弱いんだよ! 空母は中破でも攻撃力なくなるから!(前衛艦隊は実際にはそうそう食らわないんだけどねー)
 南回りのルートが取れればどうってことないわけでして、南回りとしては 2 回目の挑戦で撃破。最後は旗艦雪風のカットインで旗艦沈めて S 勝利。うん、夜戦突入時に敵が 1 隻しか残ってない(しかも破損)って時点ですでに勝ってますな。
 てことで義務はやっつけたので、ここからイベント本戦に突入だぜ……。甲種勲章より甲型駆逐艦! ここからはドロップ勝負、「本物の運ゲー」だ……! いや実際、ある意味甲種勲章狙うよりタフな勝負って気もするぜ……。(まぁ、これまでのイベントで甲クラスの結果出してきてれば、いまさら磯風だの 401 だのが足りないなんて事態に陥る必要がなかったわけなんだけどね!)
2015/02/16 (Mon)
[日々のいとまに]150215 ~黒警~
▼月村了衛「黒警」読了。
 見たところ、文庫には落ちてないようで、べつに千円台ぐらいなら値段的には買えるけど置く場所がない、というような本に手を出すには便利だよねー電書、ということで電書で。あ、もちろん割引率も絶大だったってのもあります。
 まったく予備情報は入れずに買ったわけですが、作者買いでそうそう大はずれってこともないわけで、なかなかの満足感でありました。いや正直、最序盤のひたすら鬱々と綴られる日々は「おい、どうすんだよ、これ」とかそういう気分だったのではありますが、進んでいくうちにだんだんと(というか、ある事件にともなう急転直下以降急激に)熱量が跳ね上がりまして。なるほど、この落差を実現するためには必要な雌伏であったのだなぁ、と納得した次第。
 うむ、普段は非文庫の棚とかほぼ見ないけど、こういうところに埋もれてる逸品を探し出せるのも電書の強み、かな。
 てことで、文庫になってない月村作品、電書でちょっと漁ってみようかなぁとか思いはじめた次第。
 以下、1 行だけネタバレ水面下。
2015/02/15 (Sun)
[日々のいとまに]150214 ~次発装填、再突入~
▼皇宇「鋼鉄少女 嵐」1 巻読了。
 うむ……あんま比べて物を云うのは筋のいい喋り方ではない、というのは重々承知で、それでも、やっぱり、思ってしまうなぁ……。
 この戦闘の熱量に迫れていれば……と……!
 ってまぁ、そこまで重大なアレじゃないってか、飽くまでオレの嗜好の方向性が偏ってるだけって面も大きくはあるのですが。
 つまり、「作戦会議と残弾確認」ですよ。
 「二水戦(おまえたち)! 魚雷、次発装填。主砲残弾確認!」「神通親分! 次弾装填確認完了! 問題ありません!」
 「二度の斉射後、目標を変更!」「衣笠! 古鷹! 斉射終わりです」「ならば弾種変更! 零式通常弾と九一式徹甲弾! 艦隊を狙う!」
 ……アニメでそういうノリも、できる下地を空軍と陸軍が作ってきたと思うんだけどにゃあ。海軍はいまのところ描写がヌルくて不完全燃焼です……。
 っと、別の話になっちまいましたが。
 新シリーズも初っ端から上々の熱量で、今後にも期待大の方向性でひとつ!
 ……しかしまぁ、本編中で語られてる「1) 前衛部隊は水上艦隊で構成される。連合軍空母部隊の攻撃を受ける囮になる。隙あらば距離を詰め、砲雷撃戦を挑む。2) スターズ(注:この作品における米軍)の艦載機は航続距離が短い。空母を狙いたくとも前衛部隊を放置はできず、攻撃は囮に向かうことになる。3) 前衛艦隊が偵察などで敵部隊を捜索。味方の空母が艦載機の航続距離の優位を生かし、後方から攻撃する」って……まんま「機動部隊編成の連合艦隊」の交戦順序ですな! 決戦はその思想でもよろしいが、道中それやってたら前衛部隊が足りなくなるっつー話ですよ! つうか、編成によらず陣形選択で交戦順序を変えれるとかだったらアリだったんかなぁ?
 ……と、またしても別の話になりつつ、今日のところはこのあたりで。
2015/02/14 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]150213 ~妥協と進撃~
▼乙式で E-4 突破。
 いや、甲→乙で妥協したわけではなくて、乙でどんくらい 401 を探すか、について妥協したってことですが。
 来週は休みナシの予定なため、あんま時間はかけれねぇわけでして……。
 突破編成は、駆逐艦、駆逐艦、重巡洋艦、重巡洋艦、高速戦艦、高速戦艦。いやまぁ……あんま有利な編成ではない気はしますが、もともとが「丙なら水雷戦隊で楽勝だなー。じゃあ、とりあえず乙でしばらく 401 探しでもしてみっかー」で省資源気味に適当に組んでみた編成で、やってみたらその編成で行けてしまったので、しばらくゲージ回復させながら削ってたのの続きに過ぎなかった(突破戦で支援艦隊のキラキラが剥がれたら丙に切り替えるつもりで突破戦もやってみただけ)わけでありまして。
 とりあえず、イベント突破後時間が余ったら、もう一度 401 を探しに来る可能性も残して、次へ。
 ……の前に、支援艦隊の士気上げ作業ですがー!
 つうか、次の連合艦隊編成も考えないとなぁ……。基本、「攻略情報はフル活用するけど、推奨編成とかはガン無視」で生きてる(推奨装備とか艦艇とかがないだけどもいうけど)ので、2 個艦隊を考えなきゃならん連合艦隊は毎度実際大変ですぜ……。
2015/02/13 (Fri)
[須賀鎮航海日誌]150212 ~華麗なる鎮守府~
▼6 話視聴。
 もう何が何だか……。
 いやまぁ、方向性がはっきりしてる(概ねこの方向性で行く、または、全体の方向性はこっち向きではなくはっきりしてて、これは例外的な息抜き回として外して作ってある)んならな……アリじゃろう、とは思うんですが、正直、どこへ行きたいんだこれ……という……。
 はッ!? こ、これが羅針盤の迷走!?
 あーあとあれか、52 話やる気なら、序盤で味付けが迷走するのは当たり前の景色だったわけで、そっちの構成ならまた話は変わるようには思いますが……長くて 26 話だよなぁ? つうか、シリーズの長さはすでに情報流れてそうな気はするものの、発見できず。
 どうすんじゃろ、これ……。
 いや、瞬間瞬間で見てると決して悪くはない(オレ的には絶賛したいものは今までのところはまだないにせよ)んだけどにゃあ。シリーズとしてどう見ていいのかがわからんという。
 なんともな。
2015/02/12 (Thu)
[日々のいとまに]150211 ~17万3515件以上~
▼本日は特定方面に向けたメッセージを書き残しておこうかと思います。
「福太郎……何をやっていやがる……」
 以上!
2015/02/11 (Wed)
[須賀鎮航海日誌]150210 ~トラック前半戦~
▼週末中になんとか E-3 まで踏破完了。
 いや、予定よりちょっとハイペースかな? 予定では、週末のあいだに E-3 の削りまでは終わらせておく、だったので。
 ここまでのところは、まぁ、予定通り甲で。大変だったか、と云われれば、終わってみれば、まぁ、べつに、といったところで。あるステージを攻略中に支援艦隊のキラ貼り直しが必要になるかどうか、ってところがオレ的には「苦労したと云えるか否か」の分かれ目なんでな。結果的には、E-2、E-3 ともに貼り直しは必要なかったので、ま、苦労したとは云わずにすむかな、と。とはいえ、ギリギリではあったので、やってる間は楽勝感はありませんでしたが。
 続き? まぁ、当面は週初め作業をやっつけつつ支援艦隊のキラ整備になりますので、そのうちそのうち……。
 っつーか、イベント中の本命は(昨日付で書いたのともつながりますが)取りこぼしレア掘りだったんですが、高難度限定説が有力化しつつある様子を見ますと、まぁ、ないかな、と。なんかすげぇ気合と根性を投入して甲難度クリアに成功したとして、その後、その同じ難度で「掘り作業」をやる気になりうるか、というと、な……。無理だわー。E-2 とかでさえ、1 回突破はまぁ、「後から考えれば苦労ってほどじゃなかった」と云えるにしても、じゃあこの後、「ボス戦 S を積み上げる」覚悟ができるかと云われるとな……。
 E-3 あたりは比較的いけそうな感触ではあるんですが、ドロップにこれぞ、ってのが見当たらないんだよな……。まぁレア駆で持ってないのがいくつか見えますが、オレ的には陽炎型これくしょんつうソウルはあってもべつに駆逐艦全部に対する情熱ではあんまないんでな……。甲型の夕雲型でさえ優先順位は落ちる次第で……。
 その意味では、E-5 磯風情報は最初聞いたとき色めき立ったのですが、難易度下げても充分地獄と想像される E-5 ラストを甲で何度も S、というのが可能かどうかと思うとねぇ……そりゃ無理だよねぇ……と。
 まぁ、とりあえずは作業しながら情報のさらなる拡充を待つ方向性で。
2015/02/10 (Tue)
[須賀鎮航海日誌]150209 ~難易度選択に思う~
▼ってことで、各地から阿鼻叫喚なツイートが流れてきて、そのあたりに到達する前から心折れそうなわけですが。
 ふと思ったのがなー。難易度選択とリターンの関係、逆だったら面白いんじゃね? という。っても、もちろん、甲難度、じゃねぇ、高難度のほうがリターンが大きい、という全体での相関じたいを崩せという話ではなく。
 突破者全員報酬については高難度のほうが圧倒的に優勢。今回からの新規レアドロップについても高難度のほうが圧倒的に優勢。ただし、「前回までの取りこぼしレアドロップの再回収」については低難度のほうが圧倒的に有利、みたいだったらいいんじゃね? と。
 だって、現時点で高難度を当たり前に狙える層にとっては、いまさら過去のレアドロップが再度手に入ってもべつにたいしてうれしくないっしょ? そういうのは、現時点で高難度を狙えない層にこそ与えられるべきなんじゃないかねぇ?
 ……とか考えててふと思ったんですが、もしかして実際にそうなってる可能性もあったりするかも……?
 もしそうだったりしたら、スゲェ、カッケェ! と賞賛する予定であります。
2015/02/09 (Mon)
[須賀鎮航海日誌]150208 ~運ゲーの実感~
▼イベント突入直前にしてようやく今月の 3-5 突破など。
 いやー、今回は苦戦しました。削り段階で 6 回ぐらい追い返されたぞ。決戦段階はまぁ、多少手間取るのは織り込み済みですが。
 完全に同じ編成、完全に同じ装備、完全に同じ陣形選択で、先月は 1 回しか削り中の撤退がなかったことを思うと、しみじみと、このゲームにおいて運の占めるウェイトの大きさを再実感であります。
 ……べつに検証するために装備から何から同じに揃えたわけじゃないんだけどね……。装備の載せ換えとか面倒なんで、イベント時期を除けば基本、「毎月のこの任務のためにはこの編成、この装備」って固定したら装備も載せっぱなしなんだよにゃー。46cm 砲とかのとてもとても数が少ない装備は別ですが、駆逐艦の火力装備なんて、3-5 用艦隊以外には必要ないしな。というか、普段編成の旗艦の 1 隻分ぐらいは余分があるので、それ以外を確保する必要がないというか。
 てことで、これよりトラック泊地へと回航してまいります。
 ……難易度選択かぁ……面倒くせぇ……。
2015/02/08 (Sun)
[日々のいとまに]150207 ~古畑伝説~
▼いつものようにほけーっと日経メディカルオンラインを眺めてて「医学部では教えない、ある法医学者の「業績」」なる記事にふらりと流れ着きまして。
 目を疑ったぜ。つうかマジなのかこれ。
 「御用学者」ってそういう意味なんか? とかそういう引っかかりはまったくもって本題ではないので流しまして。
 まぁ、「面白い」と云うのは主題が主題だけにアレな云い方になっちまうようには思いますが、実際興味深い話ではありました。
2015/02/07 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]150206 ~雷巡晴舞台っぽい!~
▼5 話視聴。
 まぁ、重雷装巡洋艦はあんま使ってねぇのでよくわからんけど、この編成なら旗艦は駆逐艦以外考えつかんのう。道中撤退リスクの低減と、夜戦火力に期待で。夜戦の重雷装巡洋艦は尻尾のほうに置いとくほうが光りそうだし。
 つうか、うちはほぼ常時(駆逐艦を含む編成がルートとか的に可能であるならば)駆逐艦旗艦(水雷戦隊編成時に例外的に軽巡旗艦にすることもあるぐらい?)なんでアレではありますが。うちの総旗艦は後に一国の海軍の総旗艦を務めた(らしい)艦なわけですしにゃー。
 絵的には、白服瑞鶴はちょっと新鮮じゃのう、とかも思ったりも。さっさと改造しちゃうので、基本黒(ってまぁ黒じゃないけど)だしなー瑞鶴。
 で、本題としましては、オレ的に(珪素萌え的な意味で)深海側ベストデザインと思っているところの雷巡チ級さんがイイ感じで活躍してくれて満足です。これまででいちばんカッコよく「移動した」んじゃないでしょうかね。なんか深海は(駆逐艦クラスは別として)基本棒立ちで、ガードはしてもろくに回避とかしない描写が多かったからにゃー。
 ってことで、深海勢のこれからに期待です。いや、戦果とかじゃなくですよー動きの見栄え的な意味で。
2015/02/06 (Fri)
▼台湾で飛行機墜落との報に愕然。
 あ、あの、つい最近訪れてたんですけど、台湾……。いや、ここでは書いてなかったですが。
 松山のほうだとド町中じゃねぇか、大丈夫か、と震えてたわけですが、どうもそっちは大丈夫らしいとのことで。
 狙って河に落とした説なんかも見えて、またずしーんと。
 なんともな。
 まずは、急性期を被害最小限でしのがれることを祈る次第であります。
2015/02/05 (Thu)
▼ちょっと人道的に退勤できたので、ちょっと狙いを定めて本屋に出撃――してみたものの、狙った本が 1 冊もないという事案が……発生……。
 うーん……まぁ、本格的にデカい本屋に行けるほど早くなかったので、限界はあっても仕方ないところ、ではあったのではありますが……。
 実際、本屋で本を探して電書で買う、という蛮行が多発せざるを得ない住環境なわけで、紙の本を買うぜと決めて行ったときぐらいは買いたいものなのではありますが。
 実際そういう決め打ちに強いのはネット通販のほうなんだよねぇ……。
 で、衝動買いに強いのは実店舗なんだけど、そういうものこそ面積を食わずに確保りたいというのがあって。
 いろいろと都合と逆でつらいところじゃぜ。
2015/02/04 (Wed)
[日々のいとまに]150203 ~元気の G はドイツの G~
▼つーことで、溜めてた(溜まってた?)G レコをダラーっと視聴。とりあえず、一行が TOP OF TOWER まで到着するあたりまで。
 面白すぎて鼻水出ました。
 人間のやることは面白いのにモビルスーツ戦がいまいち盛り上がらないんだよなー、とは正直、思っていたところではあったんですが、ウーシアがジャーマンかましてくれたのに大笑いしたあたりで「アリかも」ってな気分になり、宇宙戦のカッコよさにウヒョーという感じに。つうか、宇宙戦も陸戦も面白いけど、大気圏内の空中戦がイマイチ、ってのが、ガンダムシリーズの戦闘描写についての、オレのだいたいの印象ではあります。シャアザクvsガンダムの自由落下戦とか例外的にカッケェのもいくつかはあるけどねぇ。
 で、本命の、人間のやってることの話はさらに磨きがかかったというか、基本主要キャラがだいたい、思ってることと云ってることが違う、云ってることとやってることが違う、という基本線は最初っからではありますが、そこにいろいろ権限デカい人々が入ってくることで、さらにそれが熱くなってきてる印象。
 ついでに、いろいろ富野節、というよりも過去のガンダムを強く意識してる感じの芝居とかも楽しく、「汚名挽回」の周辺をしつこくぐるぐる歩き回るマスクとか、船酔いカーチャンの芝居が何かを思い出すなーと思ったらナミカー・コーネル!? とか、そんなアレコレも上々です。
 そして、今回観た中でオレ的に白眉だったのが、キャピタル帰還のときに背景で描写された「週末にハメはずす一般の人々」でありました。この場面で、もともと熱帯途上国感がステキだったこの世界がさらに魅力的になったからにゃー。
 ってことで、続きも楽しみに待つのぜー。いや、待つまでもなく、すでにけっこう溜まってるんだけどな!
2015/02/03 (Tue)
[須賀鎮航海日誌]150202 ~月初地獄~
▼とりあえず、昨週中に「あ号」が終わってたのでなんとか……。
 まったく、ろ号は地獄だぜー毎月毎月!
2015/02/02 (Mon)
▼仕事から戻って、ちょっと仮眠、と思ったら 3 時間経過している事案が発生。
 まぁ、今月は均せば(月初の休みを除いても)かなり人道的な月だったとはいえ、まとめてみたら超勤もふしぎとけっこうな量になっており、そりゃまぁ疲れるかなぁ……とかそんなアレで。
 や、要するに、帰宅時間はさほど非人道的に遅くならなくても、出勤時間が早ければ労働時間は長くなる、という、そういうことなわけでして……。
 やれやれだぜ。
2015/02/01 (Sun)
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