深度 、急速潜行~
▼なんか咳の症状が再増悪。つーかマジでこれ 1 か月ぐらい引っ張ってねぇか? ほかの症状は、軽度の鼻炎系の以外はほぼおさまっており、軽度の鼻炎的アレはまぁ、べつにふだんから珍しくもないものなので、気にしないっちゃ気にしない、のではありますが、咳がなぁ……。
 つうか仕事してたら午後から悪化してきたってのが意味不明です。あんで? べつになんも負荷なくねぇこの仕事? どうなってるの?
 いや、負荷ないはアレですけど、主に精神的、心理的なものだからなぁ。体力的にはねー、ってことで。
 水分の代謝をかけてないのがよくないのはわかってるんですが、トイレ休憩とかがあんまし自由には取れないので、そのへんも全開するのが怖いんだよなー。
2013/09/30 (Mon)
▼18 勝 12 敗。
 GP-04 はここのところメインに動かしてたおかげか、メインに準ずる程度の働きはできるようになったかなーといったところ。まぁ戦果はともかく非常に楽しい機体なのでよしです。
2013/09/29 (Sun)
▼ようやく白くなくなってきました……。まぁ、結果的には問題なくクリア、でしょうか……。
2013/09/28 (Sat)
▼さて、来月第 2 週にクトゥルフのマスター予定が入ったわけですが。
 諸事情勘案した結果、ブログ書いてるヒマないよねー、ということが明らかになった感じであり、しばらく短縮モードで行く次第です。そなかじでよろしくー。
2013/09/27 (Fri)
▼翌日になっても……白い……。
 ぐおー。
2013/09/26 (Thu)
[日々のいとまに]130925 ~B Day~
▼てことで、初バリウム喰らってきましたのことで。
 ……まぁ、飲むこと自体というか、検査自体は聞いていたほど大変ではなかった、でしょうか。飲み易さなども改良されてきてるとのことで、そのあたりも当然効いてはいるのでしょうが。ゲップ我慢がつらいという噂は……あれホントだったの? とちょっと疑問になるぐらいだったり。振り回されているうちに気づかずにしちゃってた、なんてことは……ないよなぁ? 普段からビール飲んでると耐性がつく、とか……? そんな按配で。
 んがしかし、その後の、もうひとつの聞いていた地獄は、聞いていた通りのつらさでありました。
 午後ほぼ半休になったけど、全然活用もなんもできず、寝てるのもアレなので寝て回復というわけにもいかずで、なかなかひでぇ有様だったぜ。ジヒドロコデインさまとファロペネムさまの二正面攻撃を食らったダメージが癒えていない状態のせいってのもあるんでしょうが……。
 やれやれだぜ。
2013/09/25 (Wed)
▼さて、健康診断ですが。
 気が重い事情が、実はもうひとつ、ありました。
 今回はなー、検便がなー、あるんじゃよー。しかもそれがまた 2 回採取してこいというゲンナリするような指令でして。
 平時でもゲンナリですが、今回はまた、ジヒドロコデインさまとファロペネムさまの二正面攻撃を食らったダメージが癒えていない状態で、いつにも増してその作業がゲンナリな予感であり、嘆息しながら容器を袋から引っ張り出してみたのですが。
 不覚にも感動してしまったぜ。
 何やら、採取時に便器内に敷く用の紙とかついてるんですよ。しかもそれが、作業後はそのまま水洗で流せる、という。
 なんだこれ。
 いやスゲェスゲェ。技術の進歩って素晴らしいね。つーか、誰だって憂鬱な作業だよねぇ、そりゃあ、検便の採取なんて。こうすればその憂鬱さもずいぶんと軽減できるってのも、想像はそりゃあできますが、ちゃんと確立した技術として仕上げてるってことに全力で感服した次第であります。つーか、考えてみればオレ、最後に検便とかしたのって本格的に相当に昔のことであり、経過した時間の長さを考えれば、実はけっこう早い段階からこういうの、実用化されてたんかなぁ?
 採取容器のほうはまぁ、以前から、へぇー工夫してるもんなんだなぁ、というものではあったのですが、そちらについてもより洗練された感じになってて、これまた感服でありました。
 ……ま、だからといって憂鬱じゃないってわけにはもちろんいかないわけですが、実際、思ってたよりはかなり負荷の少ない作業にはなりました。これぞ技術立国の細かい QOL 支援の実際、とかそんなことまでちょっとだけ思ってしまったぜ。だってほら、技術が実際あったとして、こんなモンわざわざ作るのって日本ぐらいって気がしねぇ? や、調べたとかじゃないから知らんけど。
2013/09/24 (Tue)
▼そして、憂鬱な週がはじまる……。
 いや、健康診断があるんですよ、今週。
 健康診断そのものはねー、むしろ受けたいところなんです。この半年ぐらい、大幅に生活変わってて、それがどう影響してるかはきちんと把握しておきたいので。
 が!
 ……今回は、どうやらバリウムらいしんだよなー……。
 人生初バリウムですよ。これがなー……憂鬱の本体でなー。
 気が重いぜ……。
 ううう……。
2013/09/23 (Mon)
[Life as a Half Drow]Magical Beast Hunting
▼Claasical Dungeons and Dragons、キャンペーン第 2 回、遊んできましたー。
 ええ、クラシックですとも! 都内某所では表や裏の DAC が開催されてるこの日に!
 なお、DM によると、「前回のは第 1 回ではなく、連載前の読み切り扱いの第 0 回」とのことですので、実際のところは今回は第 1 回ということだそうです。
 今回は vabo 先生がクラシック初参戦、ということで、そのあたりに焦点を当てたセッションとなった模様。
 以下、水面下に軽く。
2013/09/22 (Sun)
[日々のいとまに]130921 ~海賊の世界史(上)~
▼中公文庫「海賊の世界史」上巻読了。
 まぁ、毎度のことではありますが、ある程度以上古い時代の旧大陸西部の史実というやつは、全力で一神教のコップの中で嵐が吹いてるという要素が大きいため、多神教的背景を前提にした TRPG のキャンペーンセッティングなりその他創作なりの糧というふうな考え方に消化吸収してくのはなかなか骨であるなぁ、とか思ったり。いや実際んところは宗教そのものじゃなく、対立している国家や勢力があったりする場合、それぞれが「たまたま」それらの宗教を旗に掲げていたりいなかったりする、程度のこととして読めばいいんだろうとは思うのですが、いちいち地の文がそこ(宗教な部分)を重視するみたいな書き方をする(キリスト教圏に生まれてトルコの庇護下に入った海賊を「背教者」とか呼んでみたりさー)のがウザいというか。
 あとはまぁ、実際この本が総覧を目的としており個別の日々の描写を目指しておらず、また、この本にも書かれてたように、「基本的に記録を残さない連中」のことである以上、文句を云う筋ではないし、文句を云うつもりもないのではありますが、欲しかったなぁと思ってしまうことは避けられなかった要素としては、実際の船上での生活や戦闘のより日常的な描写とか、実際の連中の武装の詳解とか、それで海上ではたとえば海賊が、海賊の奴隷が、軍人が、商人が、そういう生活や戦闘をしていた頃、そいつらと根を同じくする陸上の連中はどういう生活や戦闘をしていたのかにゃー、というような部分を思ったりも。や、戦闘については本とか探しやすそうではあるんですが、やっぱ銃ぐらいは普通に撃てる時代の話だと TRPG 用とかにはそのまんまじゃ難しいよねー、てのはあって。
 などとなんか文句っぽいことばっか書いてしまいましたが、総覧として興味深さは大いに感じるところでありましたので、下巻も近々行く予定であります。
2013/09/21 (Sat)
▼仕事中に眠気に襲われるなどの問題はなかったものの、帰宅したら速攻でブッ倒れる程度のアレで。まぁやっぱジヒドロコデインとクロルフェニラミン入ってちゃあな……。
 ということで 1 回休みー。
 あ、それから、ファロペネムが腹に来たようです。やられたぜ。
2013/09/20 (Fri)
▼そして、静養へ。
 テーマ:赤城のように喰い、赤城のように眠る。
 ……あ、いや、うちの赤城さんはそこまで大食いの長風呂ではないですが。いや、大食いの長風呂ではありますが、とくに他と比べて突き抜けてはいませんが、ってことで。
 つーかまぁ、眠ってられる季節になってきたことで、ようやく本格的に休養できた、という面もある気も。睡眠が寸断されていちいち冷房かけなおすような有様じゃ、やっぱ、休まらんわな……。
2013/09/19 (Thu)
▼あまりにも長引く風邪についに覚悟を決めて内科の門を叩くなど。
 まぁべつに変わったことも云われず、以下のような処方をいただいて終了。
 イブプロフェン 600mg / Day(分 3)
 ファロペネムナトリウム水和物 600mg / Day(分 3)
 ジヒドロコデインリン酸塩 18mg / Day(分 3)
 メチルエフェドリン塩酸塩 42mg / Day(分 3)
 クロルフェニラミンマレイン酸塩 9mg / Day(分 3)
 フェキソフェナジン塩酸塩 120mg / Day(分 2)
 問:以上を商品名で予測せよ。ジェネリックは希望しなかったものとする。
 ……個人的にはセフジニルのほうが過去の信頼感はありますが、頼むぜファロペネム。あと、リン酸ジヒドロコデインとクロルフェニラミンはアホみたいに効くことはよくよくわかってるので効果のほうは信頼してるけど、便秘と嗜眠の副作用はほどほどでお願いします。……つーか、この錚々たるメンバーに加えてフェキソフェナジンまで要るのかどうかよくわからんけど、まぁ、貰ったモンは飲んでおくぜ。
 さらに即応予備兵力としてヴィックスメディケイテッドドロップをふた箱ほど追加調達して万全の静養体制を確立し、平日休に臨むのです。
 ……つーかホント長引きすぎだぜ今回は……!
2013/09/18 (Wed)
[日々のいとまに]130917 ~るるいえとらべらーず~
▼るべらーず読了。
 以前、氏の無料公開シナリオをマスター(じゃねぇ、キーパーか)やって遊んだことがありまして、そんとき思ったわけですよ。なるほど、長いモノやることを強く前提せず、単発でと思って組むとこのくらいのデッドリーさになるわけか、と。そんなようなことを。あれ、前も似たようなコト書いたっけ?
 そうじゃないんだよな、と、しみじみ実感。今回も、かなぁ。シリーズとしての「長いもの」であることもそうですが、今回のような、短期集中連載型とはいえ、続き物、としてやるときの中途回も充分すぎるデッドリーさ。もう感服するしかねぇです。半分は、そのデッドリーさでぶつけるキーパーに、残り半分は、そのデッドリーさを乗り越えるプレイヤーたちに。つーか 2 部の「このときのプレイヤーたちのキーパーをにらむ目つきは、ものすごいものがあった」のあたりとか、プレイヤーならぬ単なる読者の身ですら同じような目つきになりそうだったぜ。すげぇ。つーかむしろ、クトゥルフのキーパーを好んでやる身として、このイベント敢行したキーパーには心底から感服するほかなかった次第です。スゲェ。マジスゲェ。いや、最終回ならやるけどさ! 単発(キャンペーン中の単発エピソード)でもやれるけどさ! 続き物の途中回でだぜ。恐れ入りましてございます。
 満喫した。
 てか、やっぱ、こんなの読んじゃうと、「そろそろナイトメアのマスターもやってみようかなー」とか云ってたけど、やっぱクトゥルフを! とか思っちゃうよねー。うぬぬぬぬ。
2013/09/17 (Tue)
▼なんか……また体調が微妙な方向に向かっている気がするんですが……。
 まぁ、日曜の対戦会、はまだしも、土曜がちと想定を越えた負荷だったかも、です。ゲセンに座ってる分にはねー、それほどではないんですが、酒席が長丁場になると、どうしても喋りたくなるわけで、2~3 時間を予定して計算して行ったところが長くなると呼吸器系の負担は否めないな、という……。
 うむ、喋りなどの面において、自重すべきであったな……。
2013/09/16 (Mon)
[日々のいとまに]130915 ~海兵の未来~
▼またしても対戦会に出撃など。
 や、台風のさなかに何やってんだ、というご指摘はごもっともですが、なんか来るまでが妙に遅れてたんでなー。去るのは速くなるだろうと確信はしてるんですが、雨降ってねぇなら休前日に決行したほうが利口だよなー、とかそういうアレで。
 前回があまりにひどかったので、今回は勝ちを稼ぐ覚悟で出撃しました。結果は 23 勝 15 敗。まぁ大幅勝ち越しと云えば云える感じではありますが、前回と合わせたらまだ借金のほうが多いかなといったところ。体調は……じつはまだ全快には遠い感じなんですが、今回は薬入ってなかったぶんマシというか、「自覚できない」反応速度の低下みたいなのはなかったかなといったところで。
 で、勝ちに行ったわりには、前回絶望を感じたガーベラとか多めに使ってきました。や、前回はホントに絶望しか感じなかったんですが、その後数回 CPU 道中で使用し、いけないこともねんじゃね? ぐらいの気分にはなってきてたのです。そりゃ CPU 相手にいけたからといって対戦でいけるかといえばもちろん全然別ではありますが、「自分が落ちまくってコスト使い切るので相方ゲーすらできない」という有様は、今回は避けられそうかなーという程度には、と。
 前回は 1 勝 6 敗。
 今回は、5 勝 3 敗。うむ、内輪対戦でわからん殺しの面はおおいにあったとはいえ、これなら充分じゃね?
 まず意識したのは、近距離でのメインの押しつけ。ってまぁ、最初からやれって話ではあるんですが、今回は、第一に、遠距離での牽制で撃つことすら惜しんで弾数を温存、第二に遠距離からは N 特格とかガンガン駆使して距離を詰める方針を徹底、といったあたりを意識してみて、ようやく機能させられるようになってきたかなと。アラートも鳴らせないのは不安っちゃ不安なのではありますが、このさい赤アラート鳴らさずに距離を詰められれば、まぁ、いいのかな、ということで。
 第二に、それを意識させたところで近距離でレバー特格を振り回して格闘を狙う、といったところ。前回は、特格移動、誘導切りもないんじゃ使いモンにならなくね? と思ったりしたところでしたが、近距離でのメインの押しつけ性能を意識させたことで、こっちが若干不用意な特格を使っても反撃でひっかけられにくくなったのかなぁと。たとえばこんな按配で択を迫るのであれば、誘導切りとかむしろあったら壊れになるかなー、などとも思ったり。N 特格だけ誘導切りとかなら、あっても楽しいかもねーとは思いますが。自分が「見てない」敵からの攻撃とか、オールレンジだけ切りつつ突っ込む、とかカッケェ。あ、でもブルーの味噌とかも切れるのはマズいかなぁ。
 で、弾数ある状態でへばりつく圧力をしっかり意識させとけば、実は弾切れでも相手には見えないので警戒はしてくれるっぽいなー、というのも感じたり。ついつい、自分は弾切れとわかってるので強引な格闘狙いをしてしまったりし迎撃食らったりもしましたが、あのあたりも撃つ撃つ詐欺で、少なくとも追い返すことはできる的に運用できればいいのかなー。
 課題は多いですが、絶望する必要はまだなさそうということで、もうしばらく頑張ってみる方向性で。がんばってみて楽しい機体であることは間違いなさそうなのでー。
2013/09/15 (Sun)
[須賀鎮航海日誌]130914 ~陸生提督誕生~
▼仕事帰りに、民がゲーセンで DnD ゲーをやってるってんで冷やかしに出撃したり。
 オレ自身はあのゲームはノータッチなのと、すでに 3 人ではじまってたので、近くにあったドルアーガで遊んでたりしたわけですが。結果は残機 5 のヌル設定で 48 階で撃沈。な、なさけなや……。
 その後、当然のように飲みに移行となり、その席に途中から vabo 先生が参加。vabo 先生は最近艦これを始めたとのことでして、聞けば開始 1 週間で 2-4 突破に王手をかけてるとのこと。おい、どんだけ気合入ってんだ……。
 で、vabo 先生の素養(海軍脳だったりするのか、虹萌え適性が強かったりするのか)は実のところ謎だったのですが、どうも話しぶりからすると海軍脳は皆無に近そうな印象で、虹萌え適性については、まぁ、これまでの感触からは、それなり、という感触。それがこのハマりっぷりよ。聞けばすでに 1000 円ほど課金も入れたとの話。
 おお……もしかして、これが、わしの求めていた、「海軍脳でもなく、特段虹萌え適性が強いというわけでもない」人物がハマった実例、になるのか……?
 や、この人物の場合、単にある程度ちゃんと面白いゲームには「すごい勢いでハマりがち」という特性があるので、そっちが強く影響してるだけっつー可能性もありますが、今後が楽しみであります。そして、何が楽しいのか詳しく語ってくれたまへ!
2013/09/14 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]130913 ~死の翳~
▼先日、銀英伝仲間(銀英伝にちょっと格別の思い入れを持ってる同志、ぐらいの意)のひとりに艦これを布教してたときのこと。
 いや、布教ってわけでもねぇんですが、まぁ、紹介、といったところで。
 海軍脳でもなければ虹萌えの素養も少ないと自認する友人ではあるのですが、「とくに海軍脳でもなければとくに虹萌えというわけでもない(といって、さすがに拒絶感はないであろうにせよ)」ぐらいの人々も相当数がひっかかってるはず――でなければあんな人数になるわけないじゃん! というブツであり、「もともと海軍脳であり、多少なりとも虹萌えの素養はある」オレが面白がってハマるのは妥当にせよ、そうでない人がいったい何を面白がっているのだろう……というような興味もあって、そういう系の友人にも、とりあえず片っ端から紹介はしてる次第で。ハマってくれたら、「いったい何が面白いのか」を語ってくれるんじゃないかな、とか思いつつ。
 で、紹介しようといくつかの角度から語ってるうちに、ふと思いついて、銀英伝と絡めてみたわけです。
 なんせあの戦争敗けてるわけでなぁ。登場する艦艇、3 ケタ登場する中で、終戦時点で動ける状態だったのって(現在登場する範囲では)ひとケタじゃねぇか、というぐらいに死屍累々な連中ですよ。それに近い感触なんじゃねぇかなぁ、オレ的に、ということで挙げてみたのが、アニメの銀英伝の第 2 期オープニングのビジュアルでありました。
 オレが初めてアニメ版を観たのはもちろん、原作を全巻読了後でした。で、そのオープニングで、帝国の名だたる名将たちのポートレイトが次々と示されるんですが、それ見てて、しみじみ思ったわけよ。「こいつ死ぬんだよな……こいつも……ああ、こいつも……」と。
 艦これの図鑑とかさぁ、眺めてると湧いてくる感慨、とこれと同じだよねぇ、と。
 思いつきで云ってみて、しみじみ、その自分の感情の類似に気づいて、うーあー、となってみたり。
 で、帰宅して、ネットで検索して、どうも灰色のような気はするのでリンクはしませんが、オープニング映像をいくつか眺めてみて。
 1 期も実は構造としては似てたっけなぁ、2 期が好きすぎて忘れてたけど、と思い出したりもしつつ 3 期見て。
 この 3 期 OP も、好きかと云われればフェイヴァリットの 2 期や、それには若干オレ的には劣る 1 期よりもまぁ、下、ではあるんですが、これはこれでスゲェんだよなぁ。そこまでは、帝国の将帥たちが続々登場していた OP に、3 期はラインハルトはただひとり。流血の戦場の風景を背景に、ただ独り歩き続け、最後にヤンとすれ違うだけ。この孤独感よ。
 で、それを眺めてて思い出したのが、これでした。
 ……うん、なんか、オレの中で、このあたり同列らしいです。
 てことで、銀英伝仲間もいけるかもよ? つーか、戦艦と巡洋艦と駆逐艦と母艦の区別は最初っから頭に入ってるって意味では素養あると云えそうなわけだし。
 ま、銀英伝をそういうふうに見てるのは、銀英伝仲間でもオレぐらいのモンかもしれないなーとは思わないではないのではありますが、ひとつ、そんな方向性で。
2013/09/13 (Fri)
[須賀鎮航海日誌]130912 ~『出雲丸昔話』と彼女たちのありえた運命について~
▼Togetter の「『出雲丸昔話』と彼女たちのありえた運命について」がなんかもうガード不能だったのでご紹介など。
 つーか、紹介されてるマンガの「出雲丸昔話」もまた破壊力すっさまじいものがありまして……。
 こたえるわ。
 ……まー実はいろいろ長文を書こうとも思ったんですが、全力でまとまらなかったのでご紹介に留めておく次第であります。
2013/09/12 (Thu)
▼なかなか完治とならず、平日休をかなり療養重視にする事態に。
 まぁ、べつにここぞでやっとかなきゃなことがあるわけではないので休息でいいっちゃいいのではありますが、艦隊を動かしながら休息するつもりではあったので、ここでメンテは……さすがに参った、ぜ……。
2013/09/11 (Wed)
▼てことで、今月の月額課金で艦隊保持枠が 140 隻になった記念に意味もなく晒してみるー。
 水面下に芸もなんもなく、第 1 戦略艦隊の面々を並べるだけ並べてみるのでありました。
2013/09/10 (Tue)
▼日曜は断続で 15 時間ぐらい寝たー。
 これで、療養/準療養な日々は終了! と思いたい! ぜ!
2013/09/09 (Mon)
[Life as a Half Drow]The End of The Old World, The Final Chapter
▼ナイトメアハンター(系の新作オリジナルルール by BOSS)、第一部最終回、遊んできましたー。
 終わってみれば全 12 回? 見事に四半期尺での仕上がりかー。お見事でございます。
 てことで、感想のようなものをダラダラと軽く水面下にー。
2013/09/08 (Sun)
[日々のいとまに]130907 ~沈黙の 5 日間~
▼というわけで、月曜から金曜まで(の余暇時間)は、ほぼ薬飲んで寝てました。帰宅して遠征の出し入れして洗濯機スタートして仮眠→洗濯片づけて、その他家事を(文字通り)最低限こなして遠征の出し入れして仮眠→夜中に目覚めてざっくりと遠征の出し入れして本眠、てな按配。
 おかげで土曜にはかなりのところまで回復し、薬を終了して出撃できそうな按配に。よし、これでキャンペーン完走記念飲み会でちょっとだけ飲めるぜ!
2013/09/07 (Sat)
[日々のいとまに]130902 ~Impaired Performance~
▼そして日曜はまたしても対戦会に出撃。
 ……実は、風邪をひいておりました。金曜の夕方あたりから体調悪化の兆しがあり、土曜は薬飲んでセッションに臨んだので二次会では酒は 1 滴も飲まず。で、日曜も薬飲んで出撃し、まぁ、土曜にせよ日曜にせよ、薬飲んで症状はほぼコントロールできていて、風邪そのものの負荷はほとんど感じなかったのですが。
 さすがにアクションなゲームやるとテキメンに、薬に由来すると思われる集中力の(通常は自覚できない域の)減退が現れるなぁ、と実感。
 つーことで戦績はボロボロでありました。ま、結果はべつにかまわんというか、覚悟の上でガーベラ試乗会などやってたわけではありますが、自分のプレイのパフォーマンスが落ちてたなぁといちいち実感するのは愉快なものではないなぁとしみじみ。てゆか、やることが単純なストフリとかはそんなに落ちてない感触なんですが、それよりは多少ややこしくなる GP-02 なんかでは明らかに完全ではないなぁというのが自覚され、さらに丁寧に「今やることは何か」を判断し続けなきゃならんストライクあたりではもうかなり壊滅的なことに。
 うむ、過ちは認めて次の糧にするとしよう。
 薬入ってるときとかは、ストフリとかのやることが単純な機体中心で!
2013/09/02 (Mon)
[Life as a Half Drow]The End of The Old World, Omen
▼ナイトメアハンター(系の新作オリジナルルール by BOSS)第 11 回セッション……だっけ……? 最終回前! 遊んできましたー。
 ……や、最終回という話だったハズなんですが、いろいろあって(会場のダブルブッキングとか初めてだぜ)思うように進まず、次回に続く! という結末に。
 まぁ、プレイヤー側もラストだと思っていろいろ全開で突き進んだ部分があり、その勢いでキャンペーン全体規模のネタを食べに行ってしまうと、マスターとしてもそれに応えるべく、おそらくは「用意はしてあったけど実戦投入はしなくてもいいかな」ぐらいのつもりでいたぐらいの戦力も片っ端から投入してゆく展開になってんじゃないかなーというような感じで、こりゃ今回じゃ終わらんぞ、という感触がバリバリ強まってってましたので、妥当ではあったと思います。……次回までにいろいろ忘れてそう、という問題を除けば!
 わたし自身としては、キャンペーン全体規模の本題に深入りする PC ではない、と思うのではありますが、隣で医者が全開で突き進んでおり、たぶん、それにくっついて「先生ズ」の軸でクライマックスを戦うことになるんかなーとか思っております。
 さて、どうなるか。
 次回は 1 週間後!
2013/09/01 (Sun)
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