深度 、急速潜行~
▼アリオスがどう考えてもオレ用の機体だったことが判明したのでここにご報告申し上げます。
 や、まぁ、決定力不足と耐久力の不安は否めないのではありますが、そういう類はそもそも好物ですし、1000 ならそのへんの限界も耐えられる範囲というか、1000 としては戦場の移行にもついて行きやすいし、落ち順の組み立てもしやすいし、2500 あたりと組んでいいセン行けるんじゃないかという感触で。
 ……てゆか、これが存在してる同じフィールドでデュエル AS とか可哀想すぎなのでは……というような気がしてきてしまったわけで……。というよりディアッカとマリーの差というか……。いやディアッカ強いんだけどさーゲロビの弾数があれば。んが、通常の連動射撃とかのほうがな……厳しい、ぜ……。マリーの手動援護はさすがにそれ自体はディアッカのゲロビほどは頼りきれませんが、回転が速いからなー。
 手札が多様すぎて、なかなか使い切れないのが難しい予感ですが、そこを乗りこなしていくのも楽しそうということで、今後ちょっと集中的に使ってみる方向性で。
2013/03/31 (Sun)
▼どうもここんとこ休前日は飲んでばっかりおるのう……という気がしておりまして、今週は(ゼロにはしないまでも)抑えよう……と思ってたんですが、桜色の日本酒とか云われたらガード不能だろ! てことで、また軽くオーバー気味に。
 たぶんこれー。「瀬の雪どけ 純米桃色にごり本生」……フムン、正式呼称は「桃色」か。
 度数は低めのようで、回ったけど抜けも早かったのはそういうことかなー。
 ふだん、同一銘柄を複数回注文しないのですが、今回は連発してしまいました。ちょっと「日本酒にごり酒」という言葉から想像できる範囲を超える美味さでございましたので、まったく飲めないわけではない各位におかれましては機会あったら是非!
2013/03/30 (Sat)
さらば、ミッキー。
 ……なんか、あんまし日のあるうちに出入りしてた印象がなく、こう、明るい中で外景を見ると、「あれ?」というような気分もちょっとあったりなかったり。いや、明るいうちにも行ってた時期があるはずなんですけど。
 あと、写真だとスゲェ広く見えますな、店内。ちょっとこんなことも思い出してみたり。
 オレ的には、月華ぐらいの時期に比較的よく行ったてたかなぁ。まぁ、あそこで勝つのはなかなか大変でしたが。あーでもブランディアとかファイターズヒストリーダイナマイトあたりも遊んだ記憶があるような、ないような……。
 行った回数に比して遊んだ回数が少ないような申し訳ないような気分もある店ですが、経営面にはまったく問題なかったとのことで、そこはあんま後ろめたったりせずに素直に別れを惜しんでおくことにしようと思います。
2013/03/29 (Fri)
▼業務連絡~。
 何度、ある程度絞り込んだドメイン指定で受信拒否してもまるで途絶える気配のなかったスパムラッシュに対し、試験的に、大幅に何でもかんでも拒絶する勢いのドメイン指定で拒否指定を行ってみたところ、ぱたりと止んでスゲェ快適になりました。
 ……てことで、この状態を当面は維持してくつもりなわけですが、何しろ大幅に何でもかんでも拒否する勢いにしてしまったので、関係各位からのまともなメールも拒否りかねない状態でございます。電話帳を確認して、その中にあるものは拒否してしまわないように調整はしました(ええ、結構な手間でしたとも!)が、今後、新たに取得されたものとかであれば、弾いてしまう可能性もかなり無視できないかなぁと思うところであります。
 で、こういう拒否指定を入れた場合、拒否された側にそれがわかるのかどうか知らないんだよにゃー。わかるようであれば、そういう場合にはお手数ですが別の手段で連絡を試みてやってください、と云えば済むことではあるんですが……。まぁ、そういうことなので、ひとつ、よろしくご対応お願い申し上げます。
 ま、ケータイからのはだいたい何であれ(偽装でなければ)通るようにしてあるつもりではあるんですが、そのへんも自分の把握できる範囲が充分かどうかは自信ないわけですんで、何か予定外の事態になってないとは云い切れない、ってことで……。
 まったく、クソスパマーさえいなければ……こんな面倒なことにはならなかったんだ……!
 ま、食らいにくいメアドに変更して周知するよりはまだしも面倒じゃないと思ってやってることではあるので、自分はガマンするしかないのではありますけどー。
2013/03/28 (Thu)
▼「室町時代の行動倫理あれこれ」がやたら面白かったのでご紹介。
 単純にその話自体が興味深いのですが、なんか、べつのものを連想してしまった、というのもあったりしまして。
 「昔の命が軽かったのではなく、先人たちの試行錯誤の成果として、我々の「当たり前」が存在するのだと」
 うむ、まったくでございます。
 DnD とか実にそなかじ。あ、自分が遊ぶ DnD が、ってことですが。
 中学時代の、最初ぐらいのキャンペーン、というか連作シナリオあたりの引鉄の軽さ(もちろん比喩ですが。実際に使われたのは剣と魔法ね)とかを思い出すと、まぁ、幼かったなー、というのはそれはそれでその通りですが、万人と万人はほっとくと闘争しはじめるよねぇそりゃあ、という事態を一度、中学生の思考の限界はもちろん厳然としてあるにせよ、実プレイで全力全開でやらかしてしまったことは、今にしてみれば、よい経験でありました。
2013/03/27 (Wed)
[日々のいとまに]130326 ~CAPTAIN アリス 9 巻~
▼高田裕三「CAPTAIN アリス」9 巻読了。
 うむ、たまらん。たぶん次巻最終巻、ということで、あらゆる角度から世界が一気に閉じにかかってるこの感じ。あとがきにある「初手から最終回を描くのが楽しみでマンガを始める」という言葉が、なるほどまさに、と思えるこの直滑降ぶり。素晴らしい。
 閉じるべく作られたストーリーとしての楽しみ以前に、旅客機の乗務員側を描いたマンガとして、最近(もちろん単に客として、あくまでエコノミーに、ですが)飛行機乗る機会の多い立場からとても興味深く読んでいた作品でした。墜落寸前みたいな状況下で、モノローグで悲鳴上げながら顔には笑顔を貼り付けてる初川さん(って名前、今巻ではじめてちゃんと認識しましたが)の根性とかたまらんぜ、とかそういうのをはじめとしていろいろと。もうちとちゃんと描かれてるキャラでは円さんがまぁ、立ち位置素晴らしいしカッケェし、いいよなぁ、と思ってたわけですが、ここへ来てそのふたりが焦点ド真ん中に突っ込んできて、で、この展開かよ! うひょー! という感じに。うむ、終わるべくして始まり、終わるべきときに終わろうとしている、というのは、こういうことですなっ。
2013/03/26 (Tue)
[日々のいとまに]130325 ~中 K 猫出撃……への道のり~
VAMPIRE RESURRECTION 買ってきたー。
 先週買いに行って品切れっぽく買えなかったんですが、今週は発見。うむ、なかったら Amazon にするか仕方ねぇ、と思ってましたが、実体店舗が存在感を示してくれて幸甚であったぞよ(えらそう)
 で、帰ってきて。
 起動しようと思ったらまず本体アプデが必要ですと云われ、しばらく放置させられる事態に。
 まぁ、仕方ないのでそれは待ち、起動。あ、あれ、ソロゲーこんなに難しかったっけ? ああ、確かにけっこう古風な詰めゲーの味わい残ってたよなーハンターは……セイヴァーは……うん、こっちはソロプレイが「練習用」になってきてるよねー速攻クリア、などとひと通り懐かしさに浸って、さて、ちょいとネット対戦の世界でも垣間見てみるかね……と思ったら。
 また本体アプデが必要です。
 っておい!
 どんだけアプデが必要なんですか!
 まぁ、どんだけふだんゲームに使ってない(PS3 です)んですか、という話かもですが。
 結局、そんな感じで疲れてしまい、対戦は 1 戦して 1 勝、以上、で引き上げました。
 ううむ、どうすっかなー、しばらく中 K 猫(中 K カラーってことねー。ハンターのです)で対戦がんばってみるかなー。
 セイヴァーはリリスのほうがメインになって、リリスは対戦はけっこう厳しかった(オレ的に)印象なので悩ましいところですが……。
 両方でちょっとだけがんばろうと思ったフォボスとかまぁ……無理ゲーだったよなぁ……。
 オルバスはそこそこいけるようになりましたが、どうもあれはやることが辛気臭くなりがちで……。
 や、素直に猫でいいんですけど。セイヴァーでもまるでダメだったってわけじゃないですし。
2013/03/25 (Mon)
▼なんか、今週はやらないと云ってたはずの対戦会が発動、など……。
 いやまぁ、いいんですが!
 今回はザク III とデュエル AS がようやくなんとか勝負になる程度にはなってきたかなぁ、といったところで。いや、まだまだかなぁ……つーか、戦力といえるレベルにいつかなれるんじゃないかという希望すら湧いてこないぐらいなアレっつー気もしますが、とりあえず幅は広げなきゃということで……まぁ、デュエルはともかくザク III のほうはもうちょっと頑張ってみようかなと思ってたり。
 でもやっぱ 1 機で 2 回光るのはかなり難しいというか、1 機で 2 回光って、両方で光った状態の全開の結果を叩き出そうってのは相当不可能なような……。1 回光って結果出した時点で、ほぼ HP 切れてるもんなぁ……横槍をまったくしのげないから……。1 回目はデカい結果ではなく安定の結果を求め、2 回目でデカい結果を……なんて、そう都合よく回せることがそうそう多くできるとも思えんしねぇ。
2013/03/24 (Sun)
[Life as a Half Drow]Dream of A Swordmage
▼そしてー。
 またしても TRPG セッションにちゃんと出席できない事態が到来……ではあったのですが、今回は顔出すことはできまして、全 4 戦闘遭遇の第 3 遭遇の途中から参加させてもらってきましたー。
 単発ということだったので、途中で立ち消え状態になっている 4 版最初のキャンペーンで使用してたソードメイジをレベル調整して投入。
 以下、内輪向けっぽい感想ですので水面下に。
2013/03/23 (Sat)
[日々のいとまに]130322 ~魚舟・獣舟~
▼上田早夕里「魚舟・獣舟」読了。
 久々に、全力で申し上げたァい。「絶品」であると!
 昔、栗本薫や菊地秀行の短編集に初めて出会ったときの感激を思い出しました。
 よし、追おう。手始めに、文庫になってるヤツ全部だ。
2013/03/22 (Fri)
[日々のいとまに]130321 ~ドリフターズ 3 巻~
▼平野耕太「ドリフターズ」3 巻読了。
 全面的にネタバレという気もするので全面的に水面下に。
2013/03/21 (Thu)
▼ケータイへのスパムの勢い、衰えず……。
 んまぁ、おかげで対策の打ち方もいろいろ勉強できてきてはいますが、ゼロには……ならんね……。いたちごっこが多少は楽に行えるようになる、ってだけで。
 まったく、何だってこんな虚しい嫌がらせが滅びずに行われておるんかのう……。
2013/03/20 (Wed)
▼23 話。
 終盤の劇伴の重ね方が完璧すぎて全肯定したくなる勢いに。
 いろいろ揺らいだりしつつも追ってきた甲斐あったなぁ。
 次サントラには歌詞つきバージョンが歌詞つきで(テキストつきでってことねー)収録されると信じて待つ!
2013/03/19 (Tue)
[日々のいとまに]130318 ~ヘンたて 2~
▼青柳碧人「ヘンたて 2」読了
 きれいに短打をつないできたな、という感触で読んでたわけですが、第四話で刮目。感服。スゲェ。誰も死んでねぇのに殺人事件系ミステリ的角度も感じさせる推理劇に、半ばぐらいで、そういう話なのかなーと思いはじめたまさにそういう話だったわけですが、期待通りでそれ以上を行く仕込みの火力にうおおおおと。
 うん、本塁打じゃないけど、これは走者一掃の長打だぜ。
 続きも期待します!
2013/03/18 (Mon)
▼軽く対戦会など。
 結果は 11 勝 10 敗と、かなり理想的なラインの勝ち越し。
 今回の特筆事項としましては、ノワールが着替え到達したことと、フォビがそろそろ実戦レベル(ってもあくまでフォビ乗りがいなかった内輪でって話だけどねー)になってきたかなぁといったあたりで。
 とりあえず、しばらく主練習対象はフォビの方向性で。
2013/03/17 (Sun)
[日々のいとまに]130316 ~よつばと! 12 巻~
▼あずまきよひこ「よつばと!」12 巻読了。
 あいかわらずの、安定したじんわりくる仕上がりでございました。じわじわくる、と云いたいところなんですが、この成句、ちとここで云いたいのとは違う意味で確立されすぎてるのでガマン。
 ……まぁ、今さらオレが何か云うようなブツではない気がしますが、ネタバレ込みで軽く水面下にどうでもよさげなことを。
2013/03/16 (Sat)
▼しばらく途絶えていたケータイ方面へのスパムの絨毯爆撃がまたこの数日で激化してきておりまして。
 片っ端から拒否設定に突っ込んでみるものの、なかなか途絶えず、どころか、来るだけならまぁ無視すればいいにしても、早朝などの時間帯に連続で来られるとまぁ、実に QOL に響くものがあるわけで……。
 今日、同じところから連続で来たのは多少有難いものではありました。お前、連発しすぎなんだよ。おかげで、やっとドメインが見えた。アドレスひとつひとつで拒否するよりはまぁ、ラクに防げる、ということで……。これで(少なくとも早朝帯のとかぐらいは)止まってくれればいいんだけどなぁ……。
2013/03/15 (Fri)
▼昨夜の「華竜の宮」感想でひとつ、是非云いたかったことを書き忘れてたので追記。
 プロローグの、日本の居酒屋の場面で「合成プロテイン冷や奴」なるメニューが登場しますが、「現在と地続きという意図ではあるけど現在とは確実に違ってしまっている時代」を表現するための表記ということは重々承知で申し上げたァい! 日本の居酒屋のメニューでこの名称はありえないのではないか、と! 「手仕込み国産丸大豆冷や奴(小さな文字のカッコ書きで「合成プロテイン」とか書かれてる)」とかそんなんになるはず!
 ……どうじゃろ……?
2013/03/14 (Thu)
[日々のいとまに]130313 ~華竜の宮~
▼上田早夕里「華竜の宮」上下巻読了。
 うむ、ずっしり満腹のフルコースハヤカワ(あにそれ)という食感でございました。満喫仕った。
 一応現在から地続きっぽい描写のプロローグから、これまんま MMO にできんじゃね? ぐらいな「仮想的に住んでみたい」感全開の本編、で、その魅力に満ち溢れた時代を惜しげもなく閉じてしまうエピローグ。たまらん。いや、閉じてしまったとはいっても、その中間期の舞台それこそ MMO に充分できるし、複数の外伝を書ける(てか、「魚舟・獣舟」ってまさにタイトルからしてもそういうのなんじゃないかなぁ? まだ読んでませんが近々読む確定てことで情報は集めてないですけど)と思うところではありますが、ひとつの長編として閉じてしまってるのが潔すぎでカッケェ。
 現在から地続きっぽいプロローグを読んだところで、やはり 311 以来アクティベートされたと思われる感覚に来るものがあり、すぐに巻末の初出記録を確かめてしまったのは我ながらアレではあったなぁ、というところではありました。2010 年 10 月。おおう。このあたりのことはさすがに、みんな思ったところだったらしく、文庫版あとがきでちょいと触れられておりました。フムン。ま、オレとしては、地震そのもの、津波そのもの、といったことよりも、上述のような「来るものがあった」のは、プロローグの(なのでネタバレもなにもないと云っていいと思いますので水面上に引用します)「地震が来ます、地震が来ます」「二十秒前!」の場面だったりもしたのですが。つーか破滅的なレベルの災害って、それ自体はもうどうしようもないっつーか、全身で感じてしまえばそりゃ体が反応するような記憶となって刻み込まれる面はあるにせよ、フィクションの中に見てそこまで過敏に反応するようなものにはむしろならないんじゃないかなー、とか思ったりするのです。ま、311 に「関東で」遭ったという程度の、相対的には相当に軽度なほうの被災者にすぎないからという部分もあるのかもしれませんが。で、それよりもむしろフィクションの中に見てさえ「うお」となってしまったのが、あれ以来しばらく、「全身で感じる災害の直撃」をは伴わない形でただただメンタルにだけ刺さる出来事となって何度も対面することになった「緊急地震速報」を思わせる表現だった、というのが、なんとなく、自分に苦笑してしまったことでありました。
 以下、ネタバレありの感想を軽く水面下に。
2013/03/13 (Wed)
▼22 話。
 うん、唯一、と云うかどうかはアレですが、映像メディアがそのクォリティや方式によらず、まずもってテキストメディアに及ばないと思われる表現ってこれだよねー、と思ったり。
 つまり、狭さ、そして閉塞感! アニメなり CG 駆使なりで、実際にカメラが必要ない映像だとしても、「カメラが入り込む余地のない狭さ」は表現不能なように思われるわけです。ま、今回のこれが、そこまで狭いものかどうかは別ではありますが。
 逆に、広さなり開放感については、テキストが相当がんばっても映像にはなかなか及ばないというか、映像なら容易なレベルに達するのにもひと苦労になりがちかなぁ、というようなことも思うこともあるわけですが。ふー。
 しかし、ここまではあんまし思わなかったことですが、東京入ってから、展開速いなぁ、と思います。最近になって読み返したりはしてない(というか発掘が困難)ので、このあたりからのジリジリした感じが強く印象として焼きついてたってことなのかなぁ? 自覚的に好きなのはどっちかっつーと前半部分なんだけどねー。不思議なものじゃのう。
2013/03/12 (Tue)
▼あれから 2 年。
 その時間になったことに気づいたら黙祷、と思ってましたが、いろいろ奔走してて、まったく気づかず。
 オレ自身の復興が成りつつあるのだなぁ、と思っておくことにします。
2013/03/11 (Mon)
▼恒例的に対戦会など。
 今回は、「GP-02 で 1 試合に核生当て 2 発」という珍挙を成し遂げたのが個人的に一番熱かったポイントでしょうか。格闘が強く警戒されるようになってきたことで、裏の選択肢として浮かび上がってきた、的な? あとはまぁ、地形の要素も大きかったと思われるので、そうそう決まるものでもないと思いますが、分断核や闇置き核からの追い込みなどがなかなか狙えない局面では考えてみてもいいのかも。
 次の重点練習機体に選定してみたフォビドゥンは予想したよりは戦えた感触。とはいえ、格闘迎撃レイダーを読まれる(または数えられる)ようになったら厳しいかなぁ。迎撃に成功した後の追撃もまだまだ全然考えれてないので、そのあたりも合わせて磨いてみたいところ。あと、カラミはまだまるで活かせないので、これもなんとかしたいところ。
 ソロゲー機というか、CPU 系チャレンジ義務のための機体としては、ようやくストフリキラが着替えたので、次はノワールあたりを考えてみようかと思ってたり。てかストフリキラのあの私服は……その……なんだ……「黒い私服」ということで想像してたのと違って、しかも、より微妙で……。クレリックカラーっぽいアレを期待してたんですが、考えてみたらあれ種無印時代の服だっけ? ストフリなら当然種死バージョンになるわけかー。いや、うん……正直ちょっとがっかりしたのでありました。ぬーん。ま、種バージョンのアレもどうなのかという話もあるようですが、連ザ時代に見慣れたのであれならアリだなーと思ってんだよなー。
2013/03/10 (Sun)
▼久々に酔っ払って寝落ちなど。
 いや、べつに飲み過ぎでもないってか、飲み過ぎ気味ではあったにせよ、電灯も消さずに寝落ちるレベルの飲み過ぎではなかったはずなんですが……。
 やっぱあの 3 杯目の日本酒がよくなかったなぁ……。合わない銘柄だったのか、銘柄よりもランク(純米とか醸造とか)がよくなかったのか、あるいはブショネ(とは云わないでしょうが)的なアレだったのか……。
 何にせよ、あれをもう一度頼んでしまわないように肝に銘じるとしよう……。
2013/03/09 (Sat)
▼なんか急に鼻水が出てみたり。
 やれやれ、黄砂だのPMなんたらだの、困ったもんじゃぜい……(ある可能性から全力で目をそらしながら)
2013/03/08 (Fri)
▼わかった。
 木曜は無理です。いろいろと……。
2013/03/07 (Thu)
[日々のいとまに]130306 ~マドンナ・ヴェルデ~
▼海堂尊「マドンナ・ヴェルデ」読了。
 基本的に、名前、つーか異名は、短い(語数が少ない)ほうがエラいと思ってます。The Logical Monster より The Logic または The Monster のほうがどう考えても格上ってカンジじゃね? 「不敗の魔術師」が直訳の「The Invincible Magician」とかではなく「The Magician」なのもそのへんの響きの強さに買ってるよなーと思うわけでして。その意味で、「二語」の異名「ロジカル・モンスター」をもつ白鳥よりも、「一語」の異名「行灯」をもつ田口先生のほうがエラいってのは常に明確に示されてるよねー、とかそういうことは思ったり思わなかったりしてるわけですが、ワンオヴ・シリーズ(と云っていいのかどうかはあれですが)最高傑作と信じる「ジーン・ワルツ」の「クール・ウィッチ」は、けっこうな頻度で単に「ウィッチ」と呼ばれており、そのあたりも二単語の英語異名を持つ連中とはちょいと格が違ってるんだよなぁというのがまた実感できるすんげぇカッコよさだったことであるなぁ、というのが、さすがにもうそんなにちゃんと覚えてませんが、「ジーン・ワルツ」の理恵先生の印象だったわけです。
 で、今巻。
 異名はほとんど発声されず、ほんの数度、それも常に「クール・ウィッチ」の二語形でした。そして、その、「一語」の「魔女」ではない、「形容詞がついてしまう」云ってみれば弱さ、云い換えれば「機械仕掛けではない」限界のある「人間」である理恵先生として描かれていることが、今巻においては(おそらくジーン・ワルツと別アスペクト同時進行の物語であるからこそというのもあるでしょうが)実に魅力的であったなぁ、というようなことを思ったり。
 なるほど、この理恵先生は「二語」だ。そして、今巻におけるその魅力は、だからこそのものだ、という感じで。
 ジーン・ワルツあってこその、という面はありますが、踏まえて読めば、シリーズでも上位の逸品であったと思います。
2013/03/06 (Wed)
[日々のいとまに]130305 ~ベアゲルター 1 巻~
▼沙村広明「ベアゲルター」1 巻読了。
 ……なんだこれ……。
 というのが、まぁ、さすがに最初の感想ではありました。
 や、第一にちと構成が入り組んでたんでなー。読み直さないといまいちわからなかった、という意味で。
 以下、水面下に軽くネタバレありな感想など。
2013/03/05 (Tue)
▼21 話。
 絵になってしみじみ思うのは、「Divination スクール最強!」ということで……てか、Divination と Evocation のセットだよなー。それを手に入れるための Conjuration というのも考え方としてはアリでしょうか。
 そして Enchantment の危うさというか不確実性もしみじみと……。
2013/03/04 (Mon)
▼そして対戦会に出撃。
 うん、まぁ、発散したかったのではありますが、とくにストレスフルな日々だったので、というよりも、TRPG 機会を逃したことがストレスで、という感じだったかも?
 今回は大きくではないにしても明確に負け越し。まぁ、ザク III の試験投入が響いたといえばいえるかと思います。つーか、初戦、まぁ駄目だろうけど対戦でも使ってみとくかなぁと思って投入した試合で勝ってしまい、案外いけるかも? とか錯覚したの問題だったという気はしますが……。そういうんでもなければべつに多用して上手くなり強くなりなりたい機体でもなかったわけだし…… GP03 のとき敗戦の山から学ぶ気満々だったのとは違うわけでして。
 今回一番楽しかったのは wao とのストライク対決でしょうか。預かってきた DVD に wao 視点のが録画されていたので、思い出しつつ見てみたんですが、まぁ……敵視点で見てもオレもひどいところも目立つ試合ではありました。んがまぁ、その試合そのものはそれはそれとして、☆4 ストライク乗りからひとつだけアドバイスしたいことがあったりも。
 それは!
 もっとバルカン撃つべし! てか、的確にバルカン撒かれてたら負けてた気がします。
 まー内輪じゃ「追うバルカン」、というか、頭部バルカンにせよ手持ちのマシンガンにせよ、連射武器で追ってくという局面が多いのってオレくらいな気もしますが。迎撃や撃ち合いには上手い人も多いと思うんだけどねー。面白いので、もっとみんな使うといいと思うよー。じゃあどの機体で? という問題はあるかもですが、ストライク乗りならまず確実に有効活用できますぜ。
2013/03/03 (Sun)
▼TRPG のセッション日。
 ですが、結局顔出すこともできない完全欠席になってしまいました……。
 うーむ、かなり長いことほぼ皆勤で来たんですが、無念だ……。
 てか、この先も正直厳しいんですが、どうしたもんかのう……。曜日が変わればいけるとは思うんですが、そうそう自分の都合ばかり主張するのもアレっつーか、主張するのはヤブサカではないんですが、それ「だけ」ではやっぱなー、アレだかんなー。
 何とか何か考えたいところではありますが……。
 ま、もうちと様子を見ておかないと、ちゃんと自分が動いて状況をどうにかしてくってのは難しそうなので、しばらくは雌伏かのう……。
 オンセとか、環境面、意欲面で乗ってくれる人が人数いれば、ガンガン主催でもしていきたいところではあるんですが、なかなか現実には難しいところだったり、悩ましいものではあるのでした。ギャフン。
2013/03/02 (Sat)
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