深度 、急速潜行~
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▼ハツカネズミの時間、3 巻読了。
 ……八重樫さんのときと同様、そんなん茗一択だろ! と。
 冬服のほうがよりよろしいとも思いますけど。
 ……と、とりあえず今のところそういう見方ぐらいしかできねぇでおります、これについては。話のスジのほうに向くと、薬学の民としては「うーん……(苦笑)」とかそういうアレも多々っつーアレでムニャムニャ。

▼エル・カザド 14 話。
 新曲発表会。新曲じゃない曲もけっこう長尺で使われてて好印象。以前、リリオがリカルドの帰りをえんえんと待ってたシーンの曲とかですな。
・話のキモはあれでしょうか。ローゼンが久川のメガネにこだわってたのは、あれは、「自分もそうなんだよ」とかそういうコトが云いたかったとかそういう?
・本筋についてはまぁ、定番というか、あれ、最後に実際に何が起こったのかがはっきり描かれない限りは結局何もはっきりせんなぁというか、描かれた表面的な事象だけだったとしたら、詐欺師ねーちゃんのあの売り込み方にはならないだろうということで。あの後に起こったはずのコト(ってか直後に起こってるのは第一話でも流れたあれなんだろうけど、さらにその後の結果か)が本筋のキモなんじゃまいか。
・カルタヘナって普通に考えると生物多様性条約だよなぁ? べつに、エリスがほけほけ出歩いたからといって生態系に問題が生じるとは、あの時点では、思えないのじゃが。
・「後悔しますよ」って、あれじゃ後悔してるヒマがないだろ。
・任務で庇護している者を本気にさせてしまうのがエリスの持つ本当の意味での魔力だったりするんじゃろうか。
・サンクスギビングで大騒ぎするのって主に合衆国だよな? で、現在の舞台は中南米。どうやら言語はスパニッシュ。ということは、エリスの「いえっさ」は、英語圏に根っこがありますよー、という表現だったんだろうか。いやまさか。「いえっさ」云うようになったエピソが入るとかなり信じてたんだけどにゃー。メイプルリーフは云うまでもなくカナダと結びついている言葉であり図形ですが、さて。湖に関する情報をちょいと調べれば土地も特定できそうな気もしますが。
 見落としとかも多々ありそうですが、例によって眠かったのでこのぐらいで。
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2007/07/03 (Tue)
[Life as a Half Drow]Hunter's Mercy
▼いやいやいやいや。むりむりむりむり
 ……一応、この PC について個人的に考えてたバックグラウンドというものはありましてですね。
 離婚暦あり。子供がいたかどうかは未定。たぶんナイトメアハンターとしての資質に目覚める契機になった事件か、自分の資質を活用してゆこうと心に決める契機となった事件の結果か、あるいはその原因となったのがその離婚でした、と。べつに、その女性を今でも愛しているとかではないけど、まともな人間と恋愛ができるとは思ってないし、ハンターとの恋愛なんぞ願い下げだ、と、そいういう思考の方向性になってる、とかそういう。
 ま、説明するまでもないでしょうが、「まともな人間でもハンターでもない者」すなわち「ハンターに敵対するもの」を射界の中心に置いてるわけで、ま、いつものノリだ。我ながらろくでもない趣味だ、と思わんでもないが。
 んーだからまぁ地味に行こう、とかそういうわけでも必ずしもないんですけど。
 一枠じゃあないと思うなぁ。
 このセンにひっかかるような展開があったとして、その場合は横から見て楽しめるようなモノにはきっとならないと思います。っつーかそんな余裕は与えねぇ! それに、はやくても第 13 話ぐらいまでは投入できないだろ、それ、ということでひとつ。
2007/07/03 (Tue)
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