深度 、急速潜行~
▼そしてー!
 TRPG セッション後の飲み会の席で 1 週だけ周回して!
 藤波確保ー!
 スマホで操作に失敗して画撮なしですが!
 うむ、こんな形でのイベント走破もあるのだな。スマホ鎮守府導入、効果絶大だぜ。
2017/02/25 (Sat)
▼E3 突破。
 甲にしてからは特段詰まりまでは感じることもなく。といって、削りでは 1 度も S は取れてないので、楽勝感というわけでもなかったのですが。
 過去を振り返ると、「削りは相対的に楽、ただし決戦はタフ。削りでいけるいけると思ってても決戦で苦戦するのは普通だし、決戦を突破してしまえば、削り編成になってからのドロップ探し周回は楽」ぐらいの感触が普通だったと思うんですが、今回は明確に逆で、ちょっと興味深かったかなーと思います。おかげで乙から甲へと難易度切り替え入れる事態になったけどな。
 しかし、基地航空隊、支援艦隊、連合艦隊対連合艦隊、の時間のかかりっぷりは、もちろん今回にはじまったことではないですが、今回はとくに時間なかった(休みの日が極端に足りなかったし、並行でシナリオ書きもやってたので、「疲労抜き時間」があまり残らないことが強く意識せれざるを得なかった)ので、しみじみと重く実感。さらには、スマホでの周回までも行うようになり、スマホではそこまで周回回数を無駄なく詰めようとはしないものの、挙動の重さから、「これ休みなしで出撃しても疲労残らないんじゃ?」とか思ってしまったりもして。
 まぁ突破はしたとはいえ藤波探索が残ってますので、まだまだ、これからよ……!
 そう、これからも、連合対連合の周回が続くのだ……!
2017/02/23 (Thu)
▼けえかほおこく。
 朝雲 3 隻目。
 以上! うううーむ……。さすがに 3 隻とってはおかないぞ……。
2017/02/22 (Wed)
▼ひたすら削る日々など……。
 いや、ボス戦でどれだけ削れるかは、まぁ、ゼロでなければ気にしねぇぜぐらいの気持ちでやってるわけですが、無退避突破率が日によって全然違うのが、毎度のことではありますが、苦笑を禁じ得ない感じだったりも。
 1 度 1 度の出撃の巡り合わせに一喜一憂はしませんが、1 日通して傾向に明確な差があるとなー。もちろん、べつに、本質的には「日」のせいでなどないことはわかっていても、現実に日程が限られてる期間限定イベントでは、つらい傾向ではあるよなぁ、と思うのではりました。
 ま、運ゲーであることが問題なのは、出撃、道中、決戦、などでは全然なくて、ドロップのほうなんだけどねー。
2017/02/21 (Tue)
▼甲にしてじりじりと削り作業など進めているわけですが。
 まぁ……乙よりは全然いけるとはいえ、なかなか旗艦撃沈は取れなくて、うーん……大丈夫なんだろうか……という気分もまぁ、ないではない、という感じで……。いや、「乙のほうがダメダメだったから甲にしたわけで、乙に下げても無駄、報酬的に丙はない」である以上、このまま装備等調整しながら進むしかないんだけどねー。つうかなんであんなに乙がダメだったのか本気で疑問になってくる程度には行けてるのが不思議なのではありますが。
 とりあえず A まではだいたい安定という感じではあるので、クリア後の探索にはまぁ、それなりに期待していくぜ! って感じで! 進むぜ!
2017/02/20 (Mon)
▼そして順当に朝雲 2 隻目をドロップなど。
 いや、わかっている。わかっているのだ、そういうゲームだと。2 隻め以降はぼろぼろ出てくると。
 で、簡単には捨てれない艦が増えると、母港拡張をここで使う事態に陥る、と。
 ほかのゲームとか見聞きしてると、艦これの課金ぐらいいくらでも払ったれや、という気分も出てこないではないし、払うのはいいんだけどねー。
2017/02/19 (Sun)
▼艦これは、まぁ、全体として順調にはほど遠いながらも、海域攻略速度としては絶望的ではない程度に進行中で、とりあえず甲、乙と進んで E3 まで到達はしております。2 を乙にしたのは、ここまでの感触としては、英断だったぜ、という感じですが、藤波が手に入ってからでないと「正解だった」とは、どういう選択をしたにしても、云えない感じじゃぜ……。
 で、E2 は甲で S 周回が安定しそうもなかったので乙にしてみたところけっこうな安定感になったので、ドロップ確率落ちるとはいえ S でのドロップ試行回数は増やせるじゃろうと期待しているわけですが。
 E3 も同じ考えで乙にして開始したところ、全ッ然 S 安定しねぇ! というか 1 度も取れずに半分ぐらいゲージ削ってしまって、これはまずい、非常にまずい、E3 のドロップ確率は甲と乙で天地っぽいし、装甲低下手順の効果がクリア後周回にも乗るのであれば多少は可能性があるのかもしれんけど、そこんとこはどうなんじゃろうかとちょっと見てみたところ、どうもクリア後は「壊」ではない状態になるらしく。
 無理! むーりー! それは無理ー!
 ということで、急遽方針変更し、甲で行く方針に。どうせ S が安定しないんなら、A でのドロップ確率が高い方に期待っつう寸法よ。
 ちょっと舐めすぎて分解彩雲を 2 機ほど海の藻屑にしてしまいましたが、その後の I と J の破砕はあっさりと成功。……いや、甲になってもそこまでの差はないんじゃねぇの? つうか乙がタフすぎじゃねぇ?
 まぁ、この試行で 1 日がっつりロスしたのが痛いところではありますが、乙のままがんばるよりはマシだろうと期待して進む、ぜ……!
2017/02/18 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]161223 ~武蔵の帰還~
▼以前は全資源が 100k を超えたら大型建造、という方針でやってました。
 あるときイベントで、それでは全然足らんことを自覚し、最近は 200k を超えたら、という方針に変更。秋イベントはそこまで減らなかったので再開していたのですが。
 ついに!
2016/12/23 (Fri)
[須賀鎮航海日誌]161210 ~Into The Sea of IBS~
▼イベントも終わったことだし!
 ということで、艦これ劇場版、観てきました。いや、正直圏外と思ってたんだけど、妙に評判いいからさ。
 で、実感としては、まぁ、納得、といったところで。
 絵的には、娘形態の艦娘(つまり、メンタルモデル方式ではない描写の艦娘)の戦闘描写としては、絶賛レベルに仕上がってたと思います。こなれてきたってのは大きいでしょうし、もちろん劇場版相場のコストがかかってるってのも効いてるでしょう。とくに最初の夜戦は超カッケェ。つうか艦載機搭乗員以外の妖精さんもちまちまがっつり仕事してて熱い。後半は妖精さんは画面上では影が薄くなりますが、艦隊のレイヤーでの描写がやっぱり熱い。夜戦が多いですが、アニメという表現手段の強みというべきか、画面が暗くなることでしっかり見栄えが締まるのに、実写ベースの表現だとどうしても副作用(あるいは特撮系とかだと造る側の本心としては主作用?)として生じる視認性の悪さが生じず、画面の隅々までしっかり見える、てのが素晴らしいです。で、昼夜を問わず、沖合いの海面、海上描写は上々。つうかカッケェ。ただ、砂浜の波描写は、うーん、という感じで。まぁこの妖精さんフル稼働とか同画面内でこれだけの数が動いてそれぞれ見せ場貰って艦隊戦とかは劇場版専用としても、艦娘形態での戦闘動作描写とか沖合いの海面描写の勘所とかは確立された感じなので、この調子でいけばまた TV シリーズ作っても観れるものにはなるんじゃないかなぁ、と、そういう感触で。
 話の筋としては、よく云われてると思いますが、「これ TV シリーズでやっとけよ!」とまず云わずにおれない感じのアレでした。悪いとは云わないというか、必要な話だと思うけど、そういうのは放映版で手順踏んでおいて、劇場版ではそこからさらに踏み込んだものが観たかったよね、ということで。
 ……概ね「ネタバレ全開」とはならなそうな感想としてはこんなところでしょうか。
 あ、あともうひとつ。「雪風出番なかった!」と! ある意味ではとても重大なネタバレですが! ぐぬぅ……。
2016/12/10 (Sat)
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