深度 、急速潜行~
[Life as a Half Drow]Paladins in Shadowfell
▼4 版新キャンペーン、第二期第 3 回、出撃してきましたー。
 久しぶり、というか、このマスターの 4 版は打ち止めかなぁという感じになっていたところからの再開というのが実感だったり。ってことでいろいろ思い出しつつのスタートとなりましたが、やっぱこんくらいのレベル帯(伝説級)になってくると、4 版の殴り合いは実際スゲェ楽しいよにゃーと再確認。いやまぁ、マイ PC の柊もちょっと病んだ強さというか、自分的にかなり最高に動かしてて楽しい PC に仕上がってるというのは大きいとは思うけどなー。今回とかとくに、舞台がシャドウフェル、すなわちレイヴンクイーンのお膝元であり、レイヴンクイーンといえばわれらヴリロカの信仰の対象であり、一応神格に仕えるパラディン、ではあるものの物質界で普段っからレイヴンクイーンの名を讃えて暴れるとかはなかなか難しいよねぇ? というあたりを考えると、主君のお膝元で誰憚ることもなくその名を讃えて戦える、というのはロールプレイ的にも超盛り上がりでございました。そりゃあ直前の 3.5 版セッションの印象も薄れるわな……ってあっちはあっちで熱い PC に仕上がってきているとは思うので、あとはこう、行動軸とかを、だな……。
 って感じでほんのちょい水面下に。
2017/06/25 (Sun)
[Life as a Half Drow]1st level of Swashbuckler
▼3.5 版新キャンペーン、第 5 回、遊んできました。
 今回は 1 名が体調問題により急遽欠席という想定外の事態にもかかわらず、なんとかリバランスして対応してくれた DM に全開感謝の方向性で。
2017/06/11 (Sun)
[Life as a Half Drow]Divine Basterds #3 Ice Cavern
▼5 版キャンペーン、続きました! 半年ぶりで!
 ……いや、やる気失せてたとかは全然ないんですが、5 版日本語版出るなら続きは待ってからでもいいかなーと思ってたのもあってな。
 直前にプレイヤーとはいえ 4 版やってたこともあって、感覚がかなり戻ってこなかったですが、まぁ、なんとか、という感じで走破。宿題いろいろ持ち越しちゃってるけどねー神々の設定が増えないこととか地上マップがまったくできてないこととか。
 以下ちょちょいと水面下に。
2017/05/28 (Sun)
▼なんとかシナリオ上がった感じに。
 仕上がった、とはまぁ、云えねぇと思いますが、とりあえず明日のセッションには耐える、ぜ……ということで……。
 日本語版が出れば、全然手間も違うとは思うんだけどねー。コピペができる PDF(つうかできればプレーンテキストがいちばんありがたい)も落とせるようにしてくれてその権利もセットで売ってくれればさらに助かるっつーか……いや、MM だけでいいので。
 と、今回もモンスターデータを写本しながら思ったところではありました。
 ま、そうは云っても 3.x 版や 4 版に比べると、手作業でも全然楽な作業だけどさー。
2017/05/27 (Sat)
[Life as a Half Drow]Kraken Fishing
▼4 版キャンペーン「クイーン・サーガ」遊んできましたー。
 ……前回は 12 月。って半年ぶりかよ! というアレなのですが、セッション後の飲みで改めて語られたところによると、キャンペーンスタートからほぼゲーム内時間では 100 日ぐらいしか経過してないらしいという……。キャンペーンスタートっていつだっけ……?
 いやー、長いキャンペーンですね!
 ということで以下水面下に。
2017/05/21 (Sun)
[Life as a Half Drow]Thou Shalt Not Die.
▼3.5 版新キャンペーン、第 4 回、遊んできました。
 今回はねー。ダイス目がねー。
 ありえなかった……。
 レイジ 8 ラウンドで 8 回殴って、1 回目はまぁ取り巻きレムレーに当ててそれはそれでよしとして、そこからが 9、18(→クリティカルロールで 8(通常命中))、1、2、2、2、1 って!
 これは無理です……。何の役にも立ってねぇです。何だこれ……。せめてクリティカルが通ってれば恰好はついたんじゃろうが……。
 せっかく武器がマジカルになってもこれではー。というか、武器が強まった直後はこんなんばっかだな。やっぱ銘を与える必要があるということでしょうか。
 以下、あまりの出目のアレさにやる気のなくなったメモを水面下に。
2017/04/30 (Sun)
▼なんか 5 版の和訳の可能性がついにかなり現実味を帯びてきたらしいということのようです。
 第一報はもうね、ウヒョー! という感じだったわけですが! その後続報がなくて!
 動いてねーわけはねーと思うので、まぁ、それは楽しみに待つ方向性として。
 問題はねー、そういうことならば、うちの 5 版もバリバリ進めるのはそれが出てからのほうがよくねぇ? という気にもなってくるってことでなー。
 てな感じでだらだら考えてたわけですが、近々 3.5 版のセッションも予定されており、クトゥルフも順調に回を重ねており、5 版もいよいよ日本語版で全速出せる気配も見えてきた、という状況の中で、ふと思い出すのが 4 版でな……。
 いや、過去になったわけじゃないのですが! ちゃんとキャンペーンひとつは続いているんですが! ……続く、よね……? 最近休載気味ですが……。
 あれは、わたしが TRPG でやりたかったことをやる(主にマスター視点でね)ツールでは、まぁ、なかったなぁ、というところではあります。んが、それまでにあんまし TRPG の楽しみとしては考えていなかった楽しさが、なかなか搭載されてたよなぁ、というようなことを、最近は思ったりするわけです。
 つうか、せめて伝説級まではやらんと、真価というか、そのへんの楽しさがなかなか実感できないものだったのかなぁ、とか、そういう感覚でもあったり。
 つうわけで、5 版はしばし「待ち」モードかなー、てなことを思ったりする今、ちょっと、候補に挙げてみたくなったりもするわけですが、実際に伝説級とかでやろうと思うとやっぱハードル高いんだよねー。
 機会と道具が揃いそうなら、ちょっと考えてみっかなー、とか、そんな方向性で。
2017/04/14 (Fri)
▼なんか最近、ロールプレイの妥協が甘さを増しているような、そんな気になってみたり。
 妥協というか、「こいつ(マイ PC)はこういうキャラなので、こういう場面で行動を選ぶッ!」とか「こういう行動は選ばないッ!」というのが甘くなってきて、むろんある程度は持ってる技能や能力を考慮はするものの、自分の素に近いというか、素で組んだ PC に近い動きをさせてしまいがちになってきている、ような……。
 まぁねー、原因はいろいろ考えつくのですが。このメンバー、このルールで、自分が素で組むと、すでに自分なり他人なりがやったようなものになってしまう、じゃあ、ちょっと素から離れて組んでみよう……という感じを繰り返していくと、自然にやれるものはだいたい既出となっているため、素からかなり離れないとやれないようなキャラクターになってしまい、それに徹する難度がガリガリ上がっていく、ってのはまぁ、重要なひとつですが。それに近いので、すでにある程度できあがってる PC 集団に新たに参加する場合(自分がずっとマスターやってるキャンペーンの世界、PC たちを使って、ゲスト的にマスターやってくれるという人が現れたときに、じゃあ自分もプレイヤーで参加するよ! となった場合とか)に、すでにいる連中と役割担当等々がかぶらないように、というのを前提に考えると、同じように素からかなり離れたものになることがある、とかもあるかなぁ。
 で、並行で動いてるキャンペーンが多くて、ひとつひとつのキャンペーンの「前回」から「今回」までの間隔が開くと、どんなだったかを忘れてしまい、とくに素から離れた組み方している場合、思い出すのにかかる時間も長くなる、というのがまたあって。
 ……まぁ、今回とくに感じたのは、今回はとくに疲れすぎだった、ということではありますがー。
 つうかなんでこんなに疲れてたのか。
 まぁタフな週ではあったのですが、意識して睡眠確保するようにとか、してたんだけどなぁ。
 仕事が質的に変わってきてる部分もあって、それも自覚はあるし、慣れてくるだろうとは思うんですが、この(変わってきつつある)仕事はなかなかタフだぜ……。
2017/04/11 (Tue)
[Life as a Half Drow]Darkness, your name is. Extra Session #2 The Apple Never Falls Far from The Tree.
▼クトゥルフキャンペーン「汝が名は暗黒 ~Darkness, your name is」外伝セッション第 2 回、プレイヤーで参加してきました!
 やー、楽しい。すげぇ楽しい。ぐぬぬー、こんだけ楽しいと、自分が正伝の続きやるハードルが上がりまくりだぜ先生! どうしたもんか!
 やっぱこういう、どのへんが地平線なのかわからないまま手探りであれこれ探していく現代探索モノはねー、たまらん楽しさなんだよにゃー。
 マスター大変だけどな!
 そして、現状のように、次回までの間隔がどうしてもあいてしまう日程で遊んでいると、「今回使わない範囲」として出てきたネタをちゃんと覚えて蓄積していくのが大変なんだよにゃあ……。プレイヤーもですが、マスターも。
 このマスターは毎度かなりちゃんと覚えてる感じなので実際感服です。わたしは忘れまくりです……。
 自キャラについては、心理学が必要になるタイプの対人行動が苦手、という点は踏まえて動けたと思いますが、あまりに周辺が物騒すぎて、ついにまともな銃に手を出してしまったりして、けっこうハデに変わりつつある感触に苦笑というか、どうしたもんかというか、そんな感じで。
 といって、武闘派にしとくべきだった、と云いたいわけでも、ないんだけどさ!
 ってことで、武装は SIG P226 になりました。まぁ、あんまり奇を衒わないで普通なのを、ということで。ついでに防弾服でも借りてくればよかったな……つうか次回も武闘寄り(とくに相手が人類だったり人類に偽装した人類の武装を使うような連中だったりする系の)になるようなら考えよう……。
2017/04/09 (Sun)
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