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   深度 、急速潜行~
[須賀鎮航海日誌]190530 石垣拾う、その石垣を
▼そして E-3 にどの程度の戦力を抽出するか……迷いつつ E-2 の潜水艦周回を試してみたところ、存外あっさりと目標達成してみたりするなど。
 よしよし、戻ってこなくていいのはいいことだぞ。……ってまぁ、この周回の気楽さなら、片手間にでも回れそうだけどねー。
2019/05/30 (Thu)
[須賀鎮航海日誌]190529 第二艦隊の栄光
▼E-2 突破。
 噂に違わぬタフさでございました……。っつーかホントに 2 ステージ目からこれかよと。
 ただまぁ、それでも着いてしまえばなんとかなるアレではあるわけで、こんくらいの道中のタフさに加えて着いてからもキツい、となったら「高難度」というよりも「無理」になるわけで、といってもやっぱり道中のタフさを本題にせざるを得ない題材なわけで、まぁ、順当に組むなら、イベントのメインエベントには配しづらいというのは云えるよなぁ……ということはなんとなく思ったのでした。まぁ、それでも! ちゃんとメインエベントでいつかやって欲しいけど!
 いつかはいける、というのはわかっても、さすがに 6 札イベントの 2 札めで時間かけるのはあまりにも精神的負荷がデカかったので、最後は間宮伊良湖 2 セット投入して突破。キラキラは基本アテにしないけどねー、あと半押しってところでの最後の半押し分ぐらいにはなるだろう、程度には期待して。
 以下水面下。
2019/05/29 (Wed)
[須賀鎮航海日誌]190527 沖縄揚陸作戦
▼E-2 に突入。
 したわけですが。
 いやあの……何すかこれ……坊ノ岬イベントここで来ちゃうの? いやいやいやいや、これはなくねぇか? つうか、オーラスイベント級じゃねぇのネタとしては? っつー!
 ……まぁねー、難しいとは思うんだけどねー。こっちに戦力ろくにない背景になるので、ゲームとして成立させるのがというか、そういう面で。ただまぁ、宇宙戦艦ヤマトから海軍趣味になった身からすると、これはやっぱ特別なネタなわけでして……今回はあくまで試製、本番は後に控えてる、と、そう信じるぜ……。
 っつーかあれだ、今回のがそれでも、ゲームとしての仕上がり的には別に文句はないんですが、BGM 違うだろ、と! E-2 からこの重量おかしくねぇか? というのもそれはそれでありますが、この重量でやるなら、ファーストゲージで大和(をモチーフにした敵)に対して水雷戦隊で突撃する段階があるべきだし、そこで「二水戦の航跡」の最新アレンジが流れるべきだし、二水戦に参加したことのある全艦に特効が乗るべきだし、そういう気合が欲しいわけですよ。待ってるぜ、運営!
2019/05/27 (Mon)
[須賀鎮航海日誌]190527 津軽海峡夏景色
▼ようやく E-1 クリア。というかまぁ、出撃してしまえば終わる話ではあったんですが、札問題とかがなー。結局週末近くまでそもそも時間的に出撃しようがなかったというのもあって、どうせすぐ後段も来るんなら待ってからにするかねぇ、という感じでこんな出遅れ具合に。
 まー待ったからって札の不安が消えるかっつーと全然消えねぇわけではありますが! とくに今回は海防艦メインで対潜って E1 じゃなかったからなー。
 以下水面下。
2019/05/27 (Mon)
[Life as a Half Drow]Planets Walkers Are Go!
▼スペオペ新キャンペーン by OTTO 第 2 回、遊んできましたー。令和最初のキャンペーン!
 つうか、数回程度ですぱーんと遊んで幕! って感じかなーと思ってたんですが、なんかすげぇ勢いで風呂敷が広がり、これけっこうな長編になりそうだぞスゲェ! となってきた次第。
 当初の予想の段階では、ちょろっとゲストマスターやらせてもらえたりしないかなー 1 回分ぐらいはわたしもスペオペ系のアイディアは持ってるしっ、とか思ったりもしてたわけなんですが、これだけ気合が入ったモン……入り込む隙間なんて……ない……という感じで当面の間はプレイヤーひとすじでいくぜー。
2019/05/26 (Sun)
[日々のいとまに]190501 May The New Era Be A Happy One To You!
▼ま、何が変わるわけでもないといえばないですが。
 節目は節目ということでー。
2019/05/01 (Wed)
[Life as a Half Drow]Into The Primates-verse.
▼そしてー!
 驚きのスペオペ新キャンペーンが! OTTO 氏によりスタート! 平成も終わろうというこのタイミングに! いやそれは全然関係ないけどさ。
 まぁ、みんなスペオペ的なパッションはけっこう大量に蓄積してきているにもかかわらず、それを TRPG の俎上でうまく表現できるシステム、ルールに出会えてなかった、のが、どうやらこれがいけるらしいぞとわかって、そういうことならばー! となってきたのではないかなー、と思うわけですが、まぁ、古いルールではあるよねー。かつて 1 度かそこら遊んだことは一応あったようなんですが、そのときピンと来なかった理由については二次会でちょっとだけ話題になったりしてたかもではありました。
 まぁ楽しくなってきたのだから今は楽しめばいいのだー。ということで、以下水面下。
2019/04/28 (Sun)
[Life as a Half Drow]New Planet Hackers!
▼BOSS による新スペオペキャンペーン、続きました。や、初回セッションがほぼキャラメイクで終わったので、キャンペーンの初回の続き、という感じではありますが。
 前回の宇宙戦チュートリアルに続き、今回は生身戦のチュートリアル、ちょっとした捜査パート、驚異地形惑星表面上での探索、非戦闘アクション、生身戦、といった展開となりました。
 初回用に準備してたシナリオをとくに大きく修正したりはせず投入してきたという感触で、PC らのいくつかの常軌を逸した設定等に対応する準備が完備されいるものではない、と感じつつ、ある意味それがちょっと新鮮に感じたりも。まぁ触手は想定しないよね!
 個人的にはまぁ、体調がちょっとアレでして……そこは残念だったところではありました。もうちょっとちゃんといろいろやりたかったかもー。
 そして、セッションじたいは想定よりけっこう早めに決着を見たので、次のセッションについての相談となり……なんと次回セッションは OTTO マスターによるスペオペ新作ということに! ま、まじかー!
 や、そっち方面のテクスチャに親和性はみんな充分あるわけで、これまではうまく機能するそれ用のルールに出会ってなかったのであんまし出番はなかったけど、どうやらこのルールがうまく動くっぽいぞとなれば盛り上がるのはむしろ当然という感じなのですが。
 はるか昔に 1 度かそこら遊んだことはあるっぽいことは、先日古代のキャラシー群を発掘してたら出てきたことで判明はしたのですが、たぶん当時はこの「ヒューマン個人から銀河団までひとつのゲージで表現するぜ!」という野心とその一定程度の達成にちゃんと感動し、その中で楽しめるだけの準備が自分の中にできてなかったんだろうにゃあ。
 ただまぁ、戦闘レベルでのバリエーションはあんまり多数は考えられない感じでもありました。前回のテストセッションと今回の新キャンペーン用はさんざん考えた結果、すでに取られている案以外では「携行味噌以外論外」という同じ結論に達してしまい、今回は先に選んでマロン系と実用をできるだけ両立する装備を主張してみたものの、これら以外にやりたいものが何一つないかもしれん、という疑念がな……。まぁ、同じ実用装備を毎回選んでもべつに悪かないわけだし、実用をある程度二の次にしてもヒーローポイントで押し切れば実戦は最低限は乗り切れるわけだし。気にしなくてもいいのかもだけどねー。
2019/04/14 (Sun)
[Life as a Half Drow]New Space Voyagers!
▼OTTO 選手が突如としてスペオペ熱に罹患? 目覚め? た様子で?
 BOSS による新スペオペキャンペーンが開始! ……ということでキャラメイク回に参加してきました。いちおう 1 戦闘はやったけどー。
 ルールは 2 種類提示された状態からのスタートとなりましたが、採用はスペオペヒーローズに。まぁ、前世紀のルールですが、今回音頭役となった OTTO が気に入った模様であり、自分的にもあの指数軸を採用することでミクロ、は云い過ぎにしても生身の地球人サイズから無限に広がる大宇宙まで、ひとつのゲージで表現してしまおうという心意気には大いに感服してましたので、これは歓迎ということで。もうひとつ挙がってた Age of The Galaxy はなんか、加護使用順序の詰めゲーという印象が強くてなー。詰めゲーはいつか結局「詰まってしまう」ので、あんま可能性が広がる気がしなかった、とかそういうアレで。すごい勢いでサプリメント買い足して加護の選択幅を増やして入れ替えたりして可能性広げたりするのかなぁ、あれ?
 ……まぁ、次点候補はとりあえず置いといて。
 マスター希望により PC はフルスクラッチということになったので、キャラメイクだけでワンセッション費やすという事態が発生しまして、あーでもねぇこーでもねぇと騒ぎながら作ってまいりました。
 わたしは年度末、月末、週末といういろいろアレな環境からいつも以上に遅れて参加となってしまい、まぁ周囲はだいたい仕上がってるだろうから穴埋める感じで作ればいいかなー、と思って行ったらさぁ。これが想定外の事態で。
 OTTO 選手はまぁ、いい感じで尖ってはいたものの、「戦闘関連に注力するぜ! 戦闘関連は近接遠隔人型兵器格闘戦宇宙小型機戦全部やる「何でも屋」だぜ!」となっておりまして……。
 artemis 選手はキャラ造形は素晴らしく尖っていたものの、「大型宇宙艦艇の運用は全部やれる「何でも屋」だぜ!」となっておりまして。
 DISK 選手は、「尖ってるのは財力(今回キャンペーン用のオリジナル能力値)だぜ。技能はだいたい全部 1 ランク薄く取る何でも屋だっぜ!」
 ……っておい、全員何でも屋かよ! まぁ、初期スキルコストが安くて後日の取得コストが高いルールだから、キャラメイク時点ではわからんではないけどさ! そう「穴がない」構成だと、4 人目のやることが、ないじゃん! という!
 ……わたしが今回いくつか考えてたのは、生身は純正近接屋で操縦系は宇宙艦関連どれか特化(モチーフはアウトロースターの鈴鹿)、てのと、財力屋ヤクザ(モチーフは万両苺)、と、あとは超能力者系でちょっと、だったのですが、まぁ、前二者はかぶる部分が大きくなるので除外、最後のもちょっと考えたものの、「無体な超能力の濫用でネガティブ取得→ヒーローポイントで回転させていく」って、なんか考え方が「加護詰めゲー」とあんま変わらなくねぇ? という気がしてきて除外、最終的には、結局微妙に穴埋め&生身戦では前回同様に高火力の携行味噌で短期決戦仕掛ける系とか、そういうものになってみたり。なお、結局スキルはキャラシーからあふれる程度には幅広く 1 ランク取る感じにはなりました。ならざるを得ん……。
 出来上がったマイ PC は「幹沙南(ミキ・サナ)」、女性型の全身義体、もともとの性別不明、とかそんなアレでやっときました。結局そんなか! これ系二代目ということで、困り眉? もしかしたら前歴は宇宙海賊かも。
2019/03/31 (Sun)
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