深度 、急速潜行~
[日々のいとまに]170326 ~浮上報告~
▼とり急ぎ、TRPG のプレイ記録だけ更新。
 えー、えんえんと更新放置しておりましたが、PC がへち死んでおりました次第です。
 新調機はなんとかある程度動くようになってきましたが、まだ環境復旧の道のりは長い、ぜ……。
 まぁ、もとの PC はずっと調子は悪くて、騙し騙し使ってたわけなんで、いつかは来ると覚悟してたし、いよいよ沈黙するとして、最悪の時期では明らかになかったわけで、文句は云えねぇけどねー。
 そう簡単に新調して環境移行できるんなら、とっくにやってた、という状況だったわけでもあってねぇ……。
 やれやれだぜ。
2017/03/26 (Sun)
[Life as a Half Drow]Darkness, your name is. Extra Session #1
▼クトゥルフキャンペーン「汝が名は暗黒 ~Darkness, your name is」外伝セッション、プレイヤーで参加してきました!
 いや、自分のキャンペーンにゲストマスターで名乗りあげてもらえて、それにプレイヤー参加できるとは。ちょっと久しぶりの嬉しさですよこれは。OTTO 先生に感謝!
 外伝セッションということで、ふだんからプレイヤー参加していただいている皆様には同じ PC で続投してもらったわけですが、何しろ本編は現在渡米編の最中で、当面は帰国予定もない状態で、時系列どうすんよ、ということで、今回は渡米前の話としてもらいました。これで死人でも出たら面倒なことではありますが、そのときはまぁなんかそれらしいツジツマ合わせの言い訳考える方向性で。
 で、もうひとつの問題は、わたしの PC でして。
 まさか楓ってわけにもいかんというか、あれはルールに合わせて組んでない NPC なので(といって逸脱してるわけでもないと思いますが)アレだしねぇ。
 ってことで、最初に思いついたのをそのまんま投入してみました。「もとバカチン奇跡調査官の破戒神父」
 ……セッション寸前に気づいたんですが、OTTO 先生のナイトメアセッションでもわたし、同じく怪しげな神父やってたな……。まぁ、今回はモチーフは全然違って、バチカン奇跡調査官の平賀でした。つまり、神父といいつつ心理学とかのわたしがいつも中心に据える対人技能がない医学生物学化学系の学者肌、という。名前は平澤・マタイ・進(しん) ヒラサワススム師のほうは単に名前のモチーフにしただけなので、あんま気にされない方向性でひとつ。
 で、バチカンじゃないよーバカチンだよー、と云ってたら、「マジでバカチン?」とマジで訊かれてしまいましたが、まぁ……バチカンの名をそのまんま使うのはちょっと不敬かなということで……。スペルは「Status Civitatis Vacatinae」なので、ヴァカティンと読むほうが順当?
 久々のクトゥルフプレイヤー、満喫させていただきました。
 いつもの調子で対人情報収集に突っ込んで、「あ、そういえば心理学ないんだった!」みたいな事態に陥りまくったりしたけどー! それも含めてちょう楽しかったぜ!
 ぜひまたよろしくお願いします、と思うと同時に、自分も本編がんばらねばな、と改めて噛みしめてみた次第です。
2017/03/12 (Sun)
[Life as a Half Drow]Darkness, your name is. Session #7 It takes one to know one.
▼クトゥルフキャンペーン「汝が名は暗黒 ~Darkness, your name is」第 7 回セッション「It takes one to know one. (蛇の道は蛇)」マスターやってきました。
 もうさすがに暦は気にしてないぜ! 時期は 2 月頃、下着王と呼ばれた実業家ロナルド・トリンプが米国大統領になった直後ぐらいということで、まぁ、そんくらいの年なんだと思われます。大統領の名前は実際の人物のをどうもじればちょっとそれっぽくなるかなぐらいで適当に考えたので意味はあんましないです。
 今回は「渡米編」ということは前から決めてました。キャンペーン後半は渡航多めで、というのは最初から考えてた方針ですが、普通にやっててもまぁ、なかなか自然にそうなる流れなんて組めないわけで、若干強引に。いや一応、前回で「今後はそういう方向性だよー」という仕込みはしたハズなので、そこまで強引な連れ出し方ではなくなる予定だったのですが、誰も覚えてなくてな……わたし自身も覚えてなくてな……。
 まぁ、仕込みはしてあるハズなんで、そういうことで! と云い張って、まず「君たちはロサンゼルス国際空港にいる。それぞれの事情で別々にやってきたのだが、新大統領の入国制限政策のあおりで入国に手間取ったりしている間に予定していた乗り継ぎ便を逃し、そうした人々のために増発された小型機臨時便の出発ゲートにやってきたところ、そこには何故か見慣れた面々が……! ってことで、何でこうなったのかそれぞれ考えて教えて!」というところからスタートしました。
 我ながらアレですが、「今回は渡米編!」というのは前もって云っておいたことでもあり、みんななんとかしてくれました。サンクス。
 てことで以下水面下に。
2017/02/26 (Sun)
▼そしてー!
 TRPG セッション後の飲み会の席で 1 週だけ周回して!
 藤波確保ー!
 スマホで操作に失敗して画撮なしですが!
 うむ、こんな形でのイベント走破もあるのだな。スマホ鎮守府導入、効果絶大だぜ。
2017/02/25 (Sat)
シナリオ準備最終段階につき 1 回休み。
 つうかまぁ……「作る」という意味では全然できてない感じなんですが、練り上がりはしたのでこれでよしとするんだぜ……。
2017/02/24 (Fri)
▼E3 突破。
 甲にしてからは特段詰まりまでは感じることもなく。といって、削りでは 1 度も S は取れてないので、楽勝感というわけでもなかったのですが。
 過去を振り返ると、「削りは相対的に楽、ただし決戦はタフ。削りでいけるいけると思ってても決戦で苦戦するのは普通だし、決戦を突破してしまえば、削り編成になってからのドロップ探し周回は楽」ぐらいの感触が普通だったと思うんですが、今回は明確に逆で、ちょっと興味深かったかなーと思います。おかげで乙から甲へと難易度切り替え入れる事態になったけどな。
 しかし、基地航空隊、支援艦隊、連合艦隊対連合艦隊、の時間のかかりっぷりは、もちろん今回にはじまったことではないですが、今回はとくに時間なかった(休みの日が極端に足りなかったし、並行でシナリオ書きもやってたので、「疲労抜き時間」があまり残らないことが強く意識せれざるを得なかった)ので、しみじみと重く実感。さらには、スマホでの周回までも行うようになり、スマホではそこまで周回回数を無駄なく詰めようとはしないものの、挙動の重さから、「これ休みなしで出撃しても疲労残らないんじゃ?」とか思ってしまったりもして。
 まぁ突破はしたとはいえ藤波探索が残ってますので、まだまだ、これからよ……!
 そう、これからも、連合対連合の周回が続くのだ……!
2017/02/23 (Thu)
▼けえかほおこく。
 朝雲 3 隻目。
 以上! うううーむ……。さすがに 3 隻とってはおかないぞ……。
2017/02/22 (Wed)
▼ひたすら削る日々など……。
 いや、ボス戦でどれだけ削れるかは、まぁ、ゼロでなければ気にしねぇぜぐらいの気持ちでやってるわけですが、無退避突破率が日によって全然違うのが、毎度のことではありますが、苦笑を禁じ得ない感じだったりも。
 1 度 1 度の出撃の巡り合わせに一喜一憂はしませんが、1 日通して傾向に明確な差があるとなー。もちろん、べつに、本質的には「日」のせいでなどないことはわかっていても、現実に日程が限られてる期間限定イベントでは、つらい傾向ではあるよなぁ、と思うのではりました。
 ま、運ゲーであることが問題なのは、出撃、道中、決戦、などでは全然なくて、ドロップのほうなんだけどねー。
2017/02/21 (Tue)
▼甲にしてじりじりと削り作業など進めているわけですが。
 まぁ……乙よりは全然いけるとはいえ、なかなか旗艦撃沈は取れなくて、うーん……大丈夫なんだろうか……という気分もまぁ、ないではない、という感じで……。いや、「乙のほうがダメダメだったから甲にしたわけで、乙に下げても無駄、報酬的に丙はない」である以上、このまま装備等調整しながら進むしかないんだけどねー。つうかなんであんなに乙がダメだったのか本気で疑問になってくる程度には行けてるのが不思議なのではありますが。
 とりあえず A まではだいたい安定という感じではあるので、クリア後の探索にはまぁ、それなりに期待していくぜ! って感じで! 進むぜ!
2017/02/20 (Mon)
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