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[Life as a Half Drow]Random Name Generator (for Japanese)
ランダム名前ジェネレータ(日本人名)
 ちょう感動した!
 とーととととりあえず現代日本モノやる予定は……なかったかな……。
 あ、持ち回り 3.5 版で現代日本 d20 クトゥルフに突如出現とか!?(やりませんよ……? ってか少なくとも「東京上空」ぐらいはできるぐらいになってからかな……)
2009/11/25 (Wed)
[日々のいとまに]091124 〜恵まれた家庭〜
▼ちょっと前の Newsweek をようやく読了。
 ……先週だったか先々週だったか不安になるぐらい古いブツですが、なんか今回は時間かかっちまいました。
 で、読者投稿ページが「エドワード・ケネディが遺したもの」という特集でして。
 「彼は恵まれた家に生まれた立場を乗り越え、社会的に恵まれない人たちのために自身のキャリアをささげた」
 恵まれた家に生まれた、か。
 エドワード・ケネディにとっては「乗り越える」べき立場だった。
 麻生にならば致命傷になった。
 で。
 奴はどうなんでしょうかね。
 と、すげぇ勢いで奴を連想してしまったことに我ながらびびった次第。
2009/11/24 (Tue)
[日々のいとまに]091123 〜タッグマッチだな〜
▼うちの(TRPG の)プレイグループにおける新型インフルエンザ第 1 号患者となった BOSS が(奇跡的に誰にもうつすことなく)完治したことを受けて、突発的に快気祝いを開催してみました。
 まぁ、TRPG はやれない条件(参加人数というか、集まれる時刻的に)下での企画ですので、あんまし選択の余地はなく、GvG Next 大会で三々五々集まって、飲みに突入、という流れに。
 ちょうど BOSS がゴッドに着手したことでもあり、GvG Next 大会もそれはそれで BOSS 快気祝いのイベントとしては適切だろう、とそんな云い訳もつけつつ決行。
 そりゃさ、はじめたばかりのコスト 3000 格闘機ですよ。「まぁ練習させてやるかフフーフ」ぐらいのノリで、格闘機支援の 2000 なら安定っつーことでサザビーで組んでみました。
 仰天。
 ゴッドむちゃくちゃ強ぇ。
 とりあえず意識したのは、1 対 1 が維持できるようにタゲを取りつつ、ゴッドの獲物にもマメにファンネルだけは投げておく、とかその程度のこと。
 というか、その程度以上のこともやりたかったわけではありますが、サーチ換えると「え……? いつの間にそんなに減らしたの!?」ってなぐらい敵の耐久力が減ってる日々。おそるべし。
 さすがにボス戦はキツめなものの、驚きの安定具合でございました。
 まぁ、G 機体のクセみたいなものはもともと知ってる、ってのは効いてるんだろうなぁ。感服仕った。
 その他では、なんだか使用機体がカブりまくる WAO とは、お互いに明らかにカブらない機体として、WAO はアレックス、こちらは B3 グフを使用してみたり。グフは少しずつ動けるようになってきた感じですが、やっぱりまぁ、主力機にはならない、というあたりの感触でしょうか。アレックスは実に楽しそう。こちらは GP02(これもカブらない機体ですな)で組んで乱戦の真ん中にバスバス核を撃ち込んでみましたが、実に楽しそうに爆風から逃げてらっしゃいました。ウヒヒ。逆に、カブるならカブるでそれはそれで! ということで百式タッグなども試して、これもやたら熱い展開に。お互いサザビー乗りなのでサザビー 2 機もやったことがあるのですが、あのときは「同じタイミングに同じマトに核」とかが頻発して頭抱えたりしたものでした。今回はこれが逆に奏効して素晴らしすぎる事態が。
 E3、ハマーンのキュベレイにメガバズ十字砲火がクリーンヒット。
 いやぁ、美しい。というかどんだけ同じタイミング狙ってんだ。
 ずいぶん長いこと遊んでますが、今もって何かしら新しいネタが探せるなかなかの名品であることを再確認。
 いやまぁ、登場当初はけっこう否定的なコトも云ってたわけですが、それはそれで撤回するわけでもないというか、連ザあたりがまるっきり、ホントにまるっきり遊べなくなってたのは寂しいことではありましたけど。
 てゆか、連ザが遊べなくならないために、連ザの主力機だったイージスは GvG では避けてたんですが、どうせ連ザは遊べないとなりゃあ GvG でもちょっと使ってみてもいいのかもなぁ?
2009/11/23 (Mon)
[日々のいとまに]091122 〜併合戦争ネギま!〜
▼かつて「ラブひな」が一世を風靡していたころ、友人の複数がひっかかっておりました。薦められてちょっと読んでみまして。
 駄目でした。6 巻ぐらいまで読んだんだけど、どうにもこうにも耐えられなくてな……。正直、いったいどこを誉めていいのかサッパリわからなかったんじゃよ……。
 今にして思えば、何に耐えられなかったのかも思いだせないくらいきれいさっぱり印象が皆無なわけですが。うーむ、それほど拒絶してしまったんじゃろうか。
 つーことで、もちろん「ネギま!」も全力でノー眼中だったわけですが。
 LIST 師がベタメーホ
 うっわー、その紹介は! 超! 気になるじゃないのよ!
 つまりあれか、「富野やシロマサや押井」が「萌えとパンチラとハーレム抜きで」やって「ガンダムやダグラム(どちらも独立戦争が失敗する作品です)くらい、あるいはボトムズくらい、ダークでテンションの低い作品」として完成させたようなテーマを、つまり、「萌えとパンチラとハーレム」を投入することで週刊誌の(長い)連載として成功させた、と、そういうこと?
 それは確かにスゲェよなぁ……。
 まぁでも、「7巻も萌え分だけに付き合いきれない」ともやっぱり確かに思うっちゃ思うのではありますが。何しろ「ラブひな」は 6 巻で投げたわけだし。
 べつに絵そのものに耐えられないわけじゃなかった(ってかそれだったら 6 冊ももちません)ので、その冊数の先が面白いとわかってるんなら「ここさえしのげば……ッ!」と今度は腹くくっていけるのかなぁ?
2009/11/22 (Sun)
[日々のいとまに]091121 〜ひつじたちの沈黙〜
▼さて、mixi アプリのお誘い複数いただいております。ありがとうございます。
 んまぁその一番手が例のアレだったわけですが、競うようなモノではないとはいえ出遅れ感が激しく、なんか騒ぎになってたこともあり、敬遠しておりました。
 で、せっかく誘ってくれてるんだし、張り付いている必要のないネトゲ(違う?)もちょっと遊びたいよなーというところではあったので、紹介文つきでお誘いいただいたヤツを 2 つほどはじめてみて、なんとなーくひとつに絞ってみて現在ちょろりんと遊んでおります。
 ちょろりんと。
 そう、ホントにちょろりんと。
 ……朝出勤前に仕込んで出かけるなんて行動をまさか自分が取る日が来ようとは想像もしなかったぜ……。
 つーことで、「ひつじ村」を遊んでおります。
 とりあえず、麦が育ちきる前に冬がきました……。
 んまぁしかし、いろいろ問題はありますっつーかブチブチだしログインゲーだしなかなか苦笑するしかないようなアレではあるんですが、確かに RO のβで鍛えられたおかげでなんだか耐えてやってる模様です。ふたつのうちのもうひとつは「ファーストプレイがついに開始できなかった」という感じで投げちまったんですが、ま、動き出してればなんとでもなるモンさ。
 夢は大きいのですが、ちょいとばかり遠い模様。というかどうすりゃ手が届くのかがサッパリわからないままに麦を枯らしたりしてたり。
 ま、競うようなモノでもないしダラダラやる方向性でひとつ。
2009/11/21 (Sat)
[日々のいとまに]091120 〜Return of Ishtar〜
▼先日ついにドルアーガのワンコインクリアを達成。いやワンコインといってもご家庭(メディアカイト版)でノーコンティニューってだけですが。
 で、以来、さすがに熱もちょっと冷めてきたというか、あとは残機を減らして難易度上げるとか(なんと、よく行くゲーセンにあるドルアーガが残機 1 設定になってましたよ! ちなみにそこでの最長不倒は 44 階です)そんな遊び方しかない感じであり、んーまぁべつにいいかなーと。一部の本をスキップしてクリアとかはすでにやりましたし。アイテムなし縛りはあとブーツなしというキツいのがありますが、さすがにそれはな……。
 最終的に死ねる面として残ったのは、10 階(赤スラ様の機嫌次第で時間が)、13 階(扉が遠いと凡ミスや時間切れのリスクが)、21 階(ウィスプが近くてゴーストが遠いとツラい)、31 階(ウィザードいっぱい面では何故か一番苦手)、42 階(メイスを出そうとしなければ問題ないんだけどねー)、44 階(ナイト次第で焦ってピンチったり、予定外のを倒してしまって自滅するしかなかったり)といったところでありました。ってか 44 階突破できればだいたい行けるぜという感じ。
 んで、まぁ、ダラダラとドルアーガ遊んでるのもさすがにナーということで。
 続いてイシターに突入したオレはたぶん阿呆だぜ。
 昔、98 版でさんざん遊んだのですが、あのときは、ひたすら育てて育てて育て上げてから、プロテクション連打でゴリ押しみたいなプレイになってしまっておりましてな……。いや、そんなんでも、景色(モンスターとかも含むです、もちろん)を眺めつつ 128 ルームをひたすら歩き回るだけでも楽しいゲームなんじゃけどねー。まぁ今度はもう少しゆたーりまたーりを目安に、ダーラダーラと行こうかなぁという感じで。
 で、今見てもナイトのデザインとかむちゃくちゃカッケェんですけど。その他についても敵はどいつもやたらカッコよく、自キャラが若干霞むぐらいのアレ。
 ……まぁ、さすがにこれはゲーセンにリバイバルする種類のゲームではありえんから、ご家庭でダラダラ遊ぶとします。ご家庭でも「毎日 1 クリア」みたいなコトにはならんしねー。いや、昔は「毎日 1 クリア」みたいに遊んでましたが……。育ちきった状態でスタート、Water Duct 経由のルート。つーか、DnD のシナリオなんかでもステージ名などにイシターのルーム名をつけてることが多かったりして、ホント魂に刻み込まれてるゲームですな、これも。
2009/11/20 (Fri)
[日々のいとまに]091119 〜先生〜
薬剤師を「先生」と呼ぶことについて
 タイトルで爆笑してしまいました。
 えーと、資格という意味ではオレも薬剤師です。で、大学時代の同級生の結婚式に参列しまして、相手も薬剤師だったので相手側の友人もみな薬剤師でした。
 んで、その連中がお互いを「○○先生」と呼び合ってるわけですよ。
 思わず聞いちまったぜ。「何か先生をやってらっしゃるんですか?」
 間抜けな問いでございました。
 いやー、薬剤師として「先生」と呼ばれたことはない(そりゃ実際に薬剤師として働いてないんですから当たり前ですが)けど、講演会(ちっさいやつだよー)の講師役としては「先生」と呼ばれたこともある(あと医学部にいた時期、放射線関係の技官の人とかは誰を呼ぶときでも「先生」で通してらっしゃいましたので、そこでも呼ばれてました)ので、その人もなんかどっかで「先生」をやったんかなーと思って聞いてちゃって恥ずかしかったぜ。
2009/11/19 (Thu)
[日々のいとまに]091118 〜知らない魚〜
▼一番好きな酒のカテゴリは日本酒です。
 まぁ、ホントはワインと日本酒とウイスキーなんですが、ワインは難しすぎ(というか「授業料」が高すぎ)で、ウイスキーはメシ用の酒かというとやっぱちょっと違う感じであり、メシ食いつつ飲みに行こうぜー、となると、日本酒になることが多い、とかそういう感じで日本酒。
 で、日本酒仲間には魚好きが少なくないわけであり、魚に強い(強そうな)飲み屋を探して飲み歩いてたりします(ってそんなに高頻度なわけじゃないよー、と一応!)
 オレが筆頭かもですが、刺身にはとくに執着がないので、まず刺身のリストをざっと眺めて、見たことのない名前がなければまず飛ばします。(刺身としては見たことのない名前であればひっかかります) 次に頭かカマがあれば確認します。その次にフルサイズを物色し、最後に切り身に行くわけですが、んまぁとにかく「聞いたことのない魚の頭」があったら全速力で飛びつきますよ。
「えーと、本日の煮魚/焼き魚/カマ/頭って何でしょうか?」
「○○○ですね」
「ほほう、聞いたことないな。別名とかあります?」
「いや、ないと思います。こんなよーな魚でこんな大きさで……(店によっては実物を見せてくれたりも)」
「おおう、知らないな。よし、それで!」
 ……とまぁそんなコトばっかやってる(まぁ、そうそう知らない魚には巡り会えませんけど)のですが。
 っつーか、その勢いで「イラブチャーいきましょうイラブチャー!」と突進したわけですが。
 なので、知名度のない魚は売れない、とかそんなコト云われると驚くぜ。
 まぁでも、自分で調理しようと思ったらやっぱり困るかもなぁ。
 いわゆる「調理済み」状態で買ってくれば、煮て合う魚ならなんでも大丈夫っちゃ大丈夫なんだけどねー。
 やっぱ今度マース煮(ってか単なる塩煮になるだろうけど)をやってみるかねぇ。なんか最近は味覚が老化したのか何だか知りませんが、何でもかんでも「塩で食う」のが一番な感じになっておりまして……。テンプラーや豆腐を塩で食うぐらいなら普通ですが、先日は焼肉を塩(焼いて塩を振るだけ)で食って呆れられたぜ。
 まぁ最終的には塩で酒を飲むようになるんだろうと思えば、まだまだ途上だけどさ。
2009/11/18 (Wed)
[日々のいとまに]091117 〜重すぎるのか、軽すぎるのか〜
<私は貝になりたい>サリンBC級戦犯――拘置所で再発防止に尽くすオウム死刑囚たち
 死刑であるべきだと思っている者のほうがたぶん多い。被害者も、そしてかれら自身もそうなのだろうということは明らかに読み取れる。
 ただ、マスコミの印象操作に対する強い危惧感には共感するところっつーか、斬らないんだったら泣くな、というか、斬るところまでは変更すべきではないけど、斬る以上は泣いてもいいんじゃねぇかというか、「では本質的に刑を宣告し、執行の決断を下すのは誰か? その主体は「この国」です。国の組織が動いて、これらの秩序を維持している。日本国憲法は「国民主権」を謳っていますから、実はこうした法秩序の維持の権利も責任も、実は国民自身が本当は負っているはずです。」の「国民自身」には当然死刑囚当人たちも含まれるよなぁとか、そんなことをウウウウウムと考えた次第。(外国人に死刑判決下したわけじゃないんだからさ)
 まぁ何にせよ「さらにそうそうに「自首」を認められた元・慶應義塾大学病院の林郁夫医師(62)1人だけは、求刑から無期懲役で早々にそれが確定」の気持ち悪さは確かになぁ……。
 なんか連日、まとまらんというかどこにも到着しない話でアレですが。
 ってか、本筋からはズレるけど、裁判員制度はあれはイヤだなぁと思います。死刑か無期か、という判断ならば迷うことなく死刑と云えると思いますが、「有罪か無罪か」と問われたときに迷うことなく有罪と云えるかといえば云えない例は多そうな気が。「有罪だったら死刑も視野だろ」ってな本格的な重罪じゃなく、罪の重さに見合った罰をって議論ならば専門家が「計算」するべきでしょう。でも、「それを罪だと云うのはおかしい!」とか「それを正当な取調べだと云うのはおかしい!」とか「それが証拠能力アリと云うのはおかしい!」とか「それが責任能力ナシと云うのはおかしい!」って段階にこそ「非専門家の」意見が反映されるべきとこだと思うんだけどにゃー。逆なんだよにゃー。
2009/11/17 (Tue)
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