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   深度 、急速潜行~
[Life as a Half Drow]Tales of Middle Earth #2
▼5 版キャンペーン「Tales of Middle Earth」第 2 回セッション、参加してきましたー!
 タイトルはタイトルですが、今のところさほど指輪感はなく、普通に DnD の新作を遊んでいるという感触で、ところどころに指輪っぽい要素が断片的に提示され、最終的な悪のシンボルとしてのサウロンの目などがところどころに垣間見えるというような感じでした。まぁ、がっつりやられてたんだとしても、指輪ろくにわかってねぇわたしなどでは気づかなかったでしょうが!
 以下、セッションメモは簡単に水面下に。
2019/11/24 (Sun)
[Life as a Half Drow]Lyric of Bard #2
▼ってことでー。マイ PC トリエシンについてざっくりと。
 まーデータってことで、水面下に。
2019/11/04 (Mon)
[Life as a Half Drow]Tales of Middle Earth #1
▼5 版新キャンペーンが、先日 4 版キャンペーンを完結させた OTTO 氏の手で開幕! プレイヤーとして参加してきましたー!
 いやー、すげぇな、気合入ってんな! いや、当初「今度」のマスター予定はわたしだったのですが、予定してた日が台風でキャンセルになり、今回の日付は諸般の事情でちょっとマスターやるのはつらいかな、という日付だったので代打ちを募ったところ OTTO 先生が挙手されまして! そして「やるからには年内のセッション予定は全部もらうぜ?」ということだったので、年内は 5 版プレイヤー連発っつーことですよなにこれ嬉しい怖い。いやちゃんと魂を喰らう墓のマスターもやりたいんだけどね……。
 年明けたら気合入れて再起動するかなぁ。
 まぁそれはそれとして、いろいろメールとかで(このご時世にメール!)事前に PC 組みの相談とかしていたところ、今回の舞台は「指輪戦争時代の中つ国だー!」という報がマスターから飛んできまして。スタジオ騒然。え、指輪物語とかほぼ知らないよ、という民とか、一応ひと通り小説読んだけど 20 年前で、映画観たのも 10 年前だよ、という民とかは、いったいどんだけ気合入った指輪フリークなキャンペーンが降ってくるのかと戦々恐々っつー感じだったのですが、集まって話してみたところ、そこまでそういう意図はない(というかマスターもそこまでのフリークではないっぽい)ということが判明してひと安心など。まぁだいたい DnD でできることの多くはできるよーということで。例のあの戦争の前後(まだ示されておらず)ぐらいの時期が舞台で、あとは各種族のおおざっぱな配置とかもあの世界に準拠で、ついでに外方次元界の構造は通常のグレートホイール等には準拠しないよー、というあたりの事前説明でスタートということになりました。よかったー。あの世界バードいていいのかどうかすらわかんねぇよ、わたしには。
 タイトルは「Tales of Middle Earth」との宣下がありましたが、同名の暗愚蛮怒モジュールとか AoE のあれとかとは無関係っぽいよー(まぁマスターがそれ系のネタをこっそりしのばせてきてもわかんないと思いますが!)ってことで。ひとつ。
 初回の感触としては、みんな気合入っており、楽しくなっていきそうだという手応えを実感しておりますので、今後も楽しみにしていくぜぇー。
 以下水面下。
2019/11/03 (Sun)
[Life as a Half Drow]The Lyric of Bard
▼台風が来ました。
 まぁ、それ自体は結果的にはしのげたわけですが、この直撃により、予定していたわたしの「魂を喰らう墓」セッションが中止となりまして。で、順当に順延という声もあったのですが、ちょっとわたし個人の事情で、次回セッション日はマスターは若干つらいかもー、というのがありまして……。いや、平気かもでもあるのですが……。
 ってことで、かわりを探したところ、先日キャンペーンを完走させたばかりの OTTO 先生から 5 版マスターの名乗りが上がりまして!
 よし、考えるぜ、久しぶりに、PC を!
 なんか 4 版はそういう意味では違ったのよねー。パワー等選択肢がものすごい幅的には限られていて(それぞれの枠の中での選択肢が少ないわけではないんですが)事前にいろいろ広く見渡して考えておきたい、というより、現場でみんなで持ち寄った本を見比べて探す、のほうがしっくり来る、的な……。いや、うまくいえんけど。
 ってことで、5 版はまたちょっと 3.5 版のときに近い感じで事前に考えたくなってくるんじゃよー。あれほどの情報量を相手にするものではないとはいえー。
 まぁ、少しずつ考えていくので、とりあえず水面下に最初の叩き台などを。
2019/10/16 (Wed)
[須賀鎮航海日誌]190928 続・秋水の空
▼イベントの続き、といっても実際にはイベントはもはや関係なくですが、作業が完了したので報告など。
2019/09/28 (Sat)
[須賀鎮航海日誌]190925 公安再建
▼そして、今回イベントで既存ドロップ? であとひとつこれだけ取ったらアガリとしよう、と決めていたアレを確保。
 よし、これにて今次イベントは完走とする! 次回までに資源等少しでも余裕を作るべく、備蓄にかかーれー!
2019/09/25 (Wed)
[Life as a Half Drow]Dreaming Next
▼あー、終わっちゃったなーキャンペーン……。
 実際、素晴らしいことです。今も数多くのキャンペーンが立ち上がっていますが、こうして最終回を迎えられるものは滅多にはないわけで。しかも、これまで何度も再起動しては続かなくなってしまっていたエルトリアエターナルパラディンシリーズがこうしてフィナーレを迎えられたことは、まさに感無量という感じで。
 ……なのですが!
 ひとつが終わればひとつが始まらないとね! という感情ももちろんあるわけです。つうか、実際二次会の席でも次の話出てたしな! 次のエルトリアキャンペーンの話とかもな!
 ……なんかエルトリア顔の別キャラで行くのはどうスかね、artemis 先生?
 次はまぁ、順当に 5 版になりそうで、わたしとしてはようやく 5 版プレイヤーができる機会になるかもと心躍っているところでもあるのでした。
 つうかエルトリアの新作は実際ありかもなんだよなー次はバードで行きたいのでっ! それ系ならモチーフも決まってるぜ! TtT のタリエシンな感じで!
 まぁ全然別なテイストで行く場合はまた違った感じにしていくかもですが、バードっつー軸は堅持していきたい感じで。ただバードっても(少なくとも戦闘中は)ヒーラーやる気はないのでなー。そこんとこをどう通していくかは課題かもなー。
2019/09/24 (Tue)
[Life as a Half Drow]"柊" The Lieutenant General of Letherna
▼つうことで!
 キャンペーン完走したマイ PC、「柊」の最終データ記録じゃよー。なお、計算違い等はたぶん満載なのでそこはカンベンで!
 姓、苗字、ファミリーネーム、来歴や出身地由来の「〇〇の誰某」というような副称なしの一文字名でございます。フフーフ。当初はたんに仮名通名的な意味でそう名乗ってるだけ、的なつもりで考えてた気もしますが、もうこれ単独で真名でよかろう、という方向性で。ネーミングの由来は「夜刀の神つかい」に登場する「ヒイラギ」でした。外見上のイメージは以前も挙げた通り、赤秋葉あたりで。
 
 Class: Paladin (Blackguard (Fury))→Grim Blackguard→Marshal of Letherna
 Race: Vryloka, Alignment: Unaligned, Size: M, Gender: Female, Age: 77, Height: 5'7'' Weight: 140Lb, Patron Deity: Red Witch→Raven Queen
 Level 28th
 Abilities: Strength: 26, Constitution: 18, Dexterity: 13, Intelligence: 12, Wisdom 10, Charisma: 24
 Defences: Armor Class: 46, Fortitude: 42, Reflex: 37, Will: 44
 Initiative: +17, Move: 10, Sight: Low Light Vision, Languages: Common Abyssal
 Hit Points: 210
 Saving Throws: +7 vs Any, +11 vs Fear
 Trained Skills: Intimidate: +25, Athletics: +26 (Without Armor Penalty), Bluff +25, History: +20
 Feats: Exotic Weapon Proficiency (Bastard Sword)(1st), Master at Arms (2nd),
Terrain Advantage (4th*), Heavy Armor Agility (6th), Toughness (8th), Weapon Focus (10th), Fleet Footed (11th), Improved Defence(12th), Blood Thirst (14th), Superior Will (16th), Pervasive Light (18th), Resilient Focus (20th), Disciple of Freedom (21st), Power Attack (22nd), Pure Mind (24th), Opportunistic Withdrawal (26th), Quick Draw (28th)
 Equipments: 羽々斬丸 (The Dragonslayer**), 叢雲丸 (+6 Blood Thirsty Bastard Sword), 譲葉 (+3 Bastard Sword of Defence), Garb of Rose (+6 Frostburn Plate Armor), Iron Armbands of Power (26th), Gauntlets of Blood (24th), Essence of The Wisp, Stormwalker's Cloak(30th), Nullifying Ring, Shadow Band, Potion Bandolier, Sandals of Avandra, Necklace of Prayer Beads(10th), +1 Skewering Javelin
 At Will Powers: Vengeance Strike, Ferocious Strike
 Encounter Powers: Dread Smite, Life Blood, Shroud of Shadows, Variant Rush, Slave to Fury
 Daily Powers: Frenzying Smite, Servant of Vice, Overwhealming Fever, Avatar of Slaughter, Shadow Healing, Incredible Stride, Uncontroled Fury, Crimson Death, Clarion of Sorrow, Avatar of Vice***
 Marks: 74****
* 当初は Cunning Stalker だったのを 24th で再訓練。
** 自前デザインマジカル武器。ブラッドサースト武器をベースに、対ラスボスドラゴン特化の特殊能力(フレーバー寄り)をいくつか足したもの。
*** 29th のパワー。特例として全員が選択可能で、追加習得可能とされたもの。
**** この長いキャンペーンで撃破役のキルマークがたったこれだけというのはさすがにないと思うので、たぶんカウント漏れはあるはず。ただ、撃破役としてはかなり撃破数が少なかった、という実感もある。
 いやー、巡航戦車楽しかったわー。最終的には 28 レベルで「中将」を名乗って終わりとなりましたが、神話の運命が「レーテルナの「元帥」」となった時点で、最初から元帥もなかろうよ、ということで、20 レベルで少尉任官、から 30 レベルで元帥になるように階級表を作った次第でした。もともとレーテルナにも行って、レイヴンクイーンから直接クエスト貰うようなキャンペーンで、最初の謁見の場面でレベル 20 だったので、こんな流れにしてみた次第
 ラスト戦闘は若干消化不良ではありましたが、キャンペーンが最終回を迎えるたびに思うことながら、ここまで熱い、こういう PC を、今後やることはあるまいな、という感慨はずっしりと。
 違うタイプの、は、今後も、いくつでも、まだまだ、やっていくぜぇー!
2019/09/23 (Mon)
[Life as a Half Drow]The Dragon Slayers Arg Go !
▼4 版キャンペーン「ドラゴンスレイヤー」、最終回、出撃してきましたー。
 最終回! ですよ! 我らがプレイグループの歴史がまた 1 ページ! ……最終戦闘は時間切れ切り上げになっちまったがな! まぁ……あそこから後の部分だけ別セッションで、というのは、ないな、というのもわかるので、それはそれでよし、ということで……。
 以下水面下。
2019/09/22 (Sun)
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